About 500 Most Frequently Accessed Articles in hellog as of 20251231

The number of page views is given in parentheses.
  1. #647. million 以上の大きな単位 (11922)
  2. #455. インドヨーロッパ語族の系統図(日本語版) (6261)
  3. #4856. 長い複合語 --- farm produce delivery truck repair shop (5631)
  4. #3852. なぜ「新橋」(しんばし)のローマ字表記 Shimbashi には n ではなく m が用いられるのですか? (1) (4244)
  5. #1021. 英語と日本語の音素の種類と数 (3740)
  6. #3834. 『図説フランスの歴史』の年表 (3671)
  7. #2191. レトリックのまとめ (3598)
  8. #1525. 日本語史の時代区分 (3431)
  9. Articles in Month 2010-04-12 (2764)
  10. #4233. なぜ quite a few が「かなりの,相当数の」の意味になるのか? (2634)
  11. #3611. なぜ He is to blame.He is to be blamed. とならないのか? (2617)
  12. #3485. 「神代文字」を否定する根拠 (2515)
  13. #4044. なぜ活字体とブロック体の小文字 <a> の字形は違うのですか? (2382)
  14. #4188. なぜ sheep の複数形は sheep なのですか? --- hellog ラジオ版 (2336)
  15. #4199. なぜ last には「最後の」と「継続する」の意味があるのですか? --- hellog ラジオ版 (2261)
  16. #4853. 音節とモーラ (2170)
  17. #43. なぜ go の過去形が went になるか (2160)
  18. #5142. 「ペレヒル」と「十五円五十銭」 (2081)
  19. #4155. シネクドキー(提喩)とメトニミー(換喩) (1794)
  20. #4195. なぜ船や国名は女性代名詞 she で受けられることがあるのですか? --- hellog ラジオ版 (1749)
  21. #4060. なぜ「精神」を意味する spirit が「蒸留酒」をも意味するのか? (1684)
  22. Articles in Month 2025-01-11 (1652)
  23. #53. 後期中英語期の through の綴りは515通り (1572)
  24. #3478. 『図説イギリスの歴史』の年表 (1539)
  25. #4579. 複数形になると意味が変わる名詞 (1495)
  26. #1006. ルーン文字の変種 (1461)
  27. #4042. anti- は「アンティ」か「アンタイ」か --- 英語史掲示板での質問 (1456)
  28. #4241. なぜ語頭や語末に en をつけると動詞になるのですか? --- hellog ラジオ版 (1429)
  29. #137. 世界の言語の基本語順 (1425)
  30. #3796. ゲルマン人の移動とケルト人の移動 (1352)
  31. #2124. 稲荷山古墳金錯銘鉄剣 (1350)
  32. #1629. 和製漢語 (1258)
  33. #159. 島国であって島国でないイギリス (1250)
  34. #4290. なぜ island の綴字には s が入っているのですか? --- hellog ラジオ版 (1238)
  35. #4017. なぜ前置詞の後では人称代名詞は目的格を取るのですか? (1195)
  36. #1879. 日本語におけるローマ字の歴史 (1178)
  37. #5098. 英語史を学び始めようと思っている方へ hellog と heldio のお薦め回一覧(2023年度版) (1163)
  38. #3066. 宗教改革と識字率 (1158)
  39. #3038. 古英語アルファベットは27文字 (1137)
  40. #4820. 古ノルド語は英語史上もっとも重要な言語 (1134)
  41. #3747. ケルト人とは何者か (1095)
  42. #4948. 本来 history は「歴史」でもあり「物語」でもある (1059)
  43. #3427. 訓令式・日本式・ヘボン式のローマ字つづり対照表 (1034)
  44. #3714. 活字体(ブロック体)と筆記体 (1025)
  45. #4847. biweekly は「2週間に1度」か「1週間に2度」か? (1014)
  46. #2600. 古英語の be 動詞の屈折 (1009)
  47. #5047. 「大航海時代略年表」 --- 『図説大航海時代』より (986)
  48. #3479. 『図説 イギリスの王室』の年表 (973)
  49. #5738. 516番目の through を見つけました (963)
  50. #766. 言語の線状性 (951)
  51. #3276. Churchill の We Shall Fight on the Beaches 演説 (941)
  52. #3446. 5つの爵位の筆頭 duke (936)
  53. #4373. tsunami で英語史,英語学 (930)
  54. #4389. 英語に関する素朴な疑問を2685件集めました (924)
  55. #3409. 日本語における合拗音の消失 (923)
  56. #3677. 英語に関する「素朴な疑問」を集めてみました (917)
  57. #2840. 人類の脳容量の変化 (913)
  58. #3983. 言語学でいう法 (mood) とは何ですか? (1) (913)
  59. #4360. 英単語の語源を調べたい/学びたいときには (912)
  60. #47. 所有格か目的格か:myselfhimself (911)
  61. #4387. なぜ名詞(句)が副詞的に用いられることがあるのですか? (907)
  62. #1524. 英語史の時代区分 (899)
  63. #3576. 黒人英語 (= AAVE) の言語的特徴 --- 発音 (871)
  64. #4721. 構造主義言語学とは? (867)
  65. #1774. Japan の語源 (847)
  66. #2502. なぜ不定詞には to 不定詞と原形不定詞の2種類があるのか? (846)
  67. #4821. something of a(n) は「ちょっとした」なのか「かなりの」なのか? (809)
  68. #700. 語,形態素,接辞,語根,語幹,複合語,基体 (806)
  69. #1476. Fennell による言語変化の原因 (805)
  70. #5762. 品詞とは何か? --- 日本語の「品詞」を辞典・事典で調べる (800)
  71. #4459. なぜ drive の過去分詞 driven はドライヴンではなくドリヴンなの? (784)
  72. #308. 現代英語の最頻英単語リスト (780)
  73. #1510. scale (鱗)の語源と sc- (777)
  74. #3586. 外来複数形 (759)
  75. #4958. stand on the shoulders of giants 「巨人の肩の上に立つ」 (752)
  76. #1258. なぜ「他動詞」が "transitive verb" なのか (750)
  77. #20. 接尾辞-dom をもつ名詞 (748)
  78. #4253. 「対照言語学」と「比較言語学」は似て非なる分野 (732)
  79. #1558. ギネスブック公認,子音と母音の数の世界一 (729)
  80. #25. 古英語の名詞屈折(1) (728)
  81. #2649. 歴代イギリス総理大臣と任期の一覧 (725)
  82. #4142. guest と host は,なんと同語源 --- hellog ラジオ版 (725)
  83. #2784. なぜアメリカでは英語が唯一の主たる言語となったのか? (721)
  84. #4468. 現代英語で主語が省略されるケース (705)
  85. #4364. 綴字も発音も意味もややこしい desert, dessert, dissert (704)
  86. #3933. コンマやコロンの前後のスペース (701)
  87. #2933. 紙の歴史年表 (700)
  88. #1122. 協調の原理 (695)
  89. #4276. なぜ say の過去形,3単現形は「セイド」「セイズ」ではなく「セッド」「セズ」と発音されるのですか? --- hellog ラジオ版 (695)
  90. #1548. アルタイ語族 (694)
  91. #2104. 五十音図 (686)
  92. #2924. 「カステラ」の語源 (686)
  93. #4186. なぜ Are you a student? に対して *Yes, I'm. ではダメなのですか? (684)
  94. #1976. 会話的含意とその他の様々な含意 (676)
  95. #3591. ネアンデルタール人は言葉を話したか? (675)
  96. #2490. 完了構文「have + 過去分詞」の起源と発達 (673)
  97. #4941. partnerparcener (673)
  98. #17. 注意すべき古英語の綴りと発音 (671)
  99. #2029. 日本の方言差別と方言コンプレックスの歴史 (671)
  100. #3719. 日本語は開音節言語,英語は閉音節言語 (669)
  101. #180. 古英語の人称代名詞の非対称性 (666)
  102. #4178. なぜ仮定法では If I WERE a bird のように WERE を使うのですか? --- hellog ラジオ版 (666)
  103. #1045. 柳田国男の方言周圏論 (664)
  104. #4053. 花粉症,熱はないのに hay fever (662)
  105. #3717. 音声学と音韻論はどう違うのですか? (654)
  106. #1546. 言語の分布と宗教の分布 (651)
  107. #2908. キリスト教主要9教派の名称の由来 (649)
  108. Articles of Category "i-mutation" (649)
  109. #329. 印欧語の右と左 (642)
  110. #103. グリムの法則とは何か (641)
  111. #3500. 世界史資料集の「古代文字の解読」 (638)
  112. #4380. 英語のルーツはラテン語でもドイツ語でもない (637)
  113. #4234. なぜ比較級には -er をつけるものと more をつけるものとがあるのですか? --- hellog ラジオ版 (633)
  114. #3831. なぜ英語には冠詞があるのですか? (631)
  115. #196. 現代英語の人称代名詞体系 (629)
  116. #1468. dollar の語源 (622)
  117. #1047. nice の意味変化 (621)
  118. #29. thumbfinger (616)
  119. #3663. 細江逸記『英文法汎論』 --- 歴史的な観点からの現代英文法書 (612)
  120. #4655. 動詞の「相」って何ですか? (611)
  121. #2361. アイルランド歴史年表 (609)
  122. #2601. なぜ If I WERE a bird なのか? (607)
  123. #3854. なぜ「新橋」(しんばし)のローマ字表記 Shimbashi には n ではなく m が用いられるのですか? (3) (600)
  124. #4714. 発話行為とは何か? (599)
  125. #1653. be 完了の歴史 (598)
  126. #3941. なぜ hour, honour, honest, heir では h が発音されないのですか? (593)
  127. #473. 意味変化の典型的なパターン (592)
  128. #2386. 日本語の文字史(古代編) (590)
  129. #1035. 列挙された人称代名詞の順序 (589)
  130. #1737. アメリカ州名の由来 (589)
  131. #3850. 英語の動物の鳴き声 (589)
  132. #204. 非人称構文 (588)
  133. #178. 動詞の規則活用化の略歴 (581)
  134. #1617. 日本語における外来語の氾濫 (581)
  135. #3588. -o で終わる名詞の複数形語尾 --- pianospotatoes か? (580)
  136. #3382. 神様を「大日」,マリアを「観音」,パライソを「極楽」と訳したアンジロー (579)
  137. #4650. 抽象名詞は形容詞に修飾されると可算名詞になりやすい? (579)
  138. #3357. 日本語語彙の三層構造 (2) (577)
  139. #4409. 色白で美しく公正な白雪姫 --- fair の語感 (577)
  140. #3797. アングロサクソン七王国 (573)
  141. #5597. ことばの意味の外延内包 (573)
  142. #3017. industry の2つの語義,「産業」と「勤勉」 (1) (565)
  143. #4442. 2音節の形容詞の比較級は -ermore (562)
  144. #3138. 漢字の伝来と使用の年代 (559)
  145. #3856. 漢字は表意文字か表語文字か (559)
  146. #5745. アルファベットの文字頻度 (558)
  147. #1963. 構文文法 (557)
  148. #11. 「虹」の比較語源学 (556)
  149. #522. 形態論による言語類型 (554)
  150. #4717. 「終わりよければすべてよし」と「始めよければ終わりよし」 --- 反対の意味の諺にどう向き合いますか? (551)
  151. #4370. なぜ Japan には -ese をつけるのか? (550)
  152. #1834. 文字史年表 (549)
  153. #4153. なぜ w の文字は v が2つなのに double-u なのですか? --- hellog ラジオ版 (549)
  154. #5675. 日本語に入ったオランダ語の単語 (548)
  155. #63. 塵肺症は英語で最も重い病気? (543)
  156. #183. flowerflour (543)
  157. #2885. なぜ「前置詞+関係代名詞 that」がダメなのか (1) (543)
  158. #1520. なぜ受動態の「態」が voice なのか (541)
  159. #4464. インド英語の歴史の時代区分 (540)
  160. #4751. なぜすべてを大文字書きする人がいるの? (536)
  161. #3011. 自国語ですべてを賄える国は稀である (531)
  162. #3009. 母語話者数による世界トップ25言語(2017年版) (526)
  163. #4849. 所有格 -'s についての些事 (523)
  164. #2371. ポルトガル史年表 (522)
  165. #4510. 原則として他動詞でありながら目的語を省略するケース (520)
  166. #2. 自己紹介 (519)
  167. #3631. なぜ「?に行ったことがある」は have gone to . . . ではなく have been to . . . なのか? (518)
  168. #182. ゲルマン語派の特徴 (517)
  169. #4209. なぜ ministermini- なのに「大臣」なのですか? --- hellog ラジオ版 (512)
  170. #4752. which vs that --- 関係代名詞の選択の陰にひそむ使用域 (511)
  171. #2656. 歴代アメリカ大統領と任期の一覧 (510)
  172. #110. 現代英語の借用語の起源と割合 (506)
  173. #406. Labov の New York City /r/ (506)
  174. #2618. 文字をもたない言語の数は? (2) (506)
  175. #826. that と同機能の名詞節を導く疑問詞 how (505)
  176. #2921. ジェスチャーの分類 (504)
  177. #2043. 英語綴字の表「形態素」性 (494)
  178. #154. 古英語の決定詞 se の屈折 (492)
  179. #205. 大母音推移 (491)
  180. #4039. 言語における性とはフェチである (489)
  181. #4344. -in' は -ing の省略形ではない (487)
  182. #3761. ブリテンとブルターニュ (481)
  183. Articles of Category "relative_pronoun" (481)
  184. #108. 逆成の例をもっと (476)
  185. #4213. なぜ input は *imput と綴らないのですか? --- hellog ラジオ版 (472)
  186. #2421. 現在分詞と動名詞の協働的発達 (471)
  187. #3170. 現代日本語の語種分布 (2) (471)
  188. Articles of Category "through" (465)
  189. #5154. なぜ height はこの綴字でこの発音なの? (464)
  190. #1504. 日本語の階層差 (461)
  191. #813. 英語の人名の歴史 (459)
  192. #51. 「5W1H」ならぬ「6H」 (452)
  193. #3925. 電子メールの返信で用いる引用の ">" は,実は中世の句読記号 (445)
  194. #3735. 印欧語族諸族の大移動 (444)
  195. #5679. through Tシャツ (443)
  196. #4125. なぜ women は「ウィミン」と発音するのですか? --- hellog ラジオ版 (442)
  197. #5831. 2025年度の「英語史」講義が始まります --- 慶應義塾大学文学部英米文学専攻の必修科目 (442)
  198. #3713. 機能語の強音と弱音 (439)
  199. #1299. 英語で「みかん」のことを satsuma というのはなぜか? (438)
  200. #2665. 発話行為の適切性条件 (434)
  201. #2105. 英語アルファベットの配列 (430)
  202. #4069. なぜ live の発音は動詞では「リヴ」,形容詞だと「ライヴ」なのですか? (430)
  203. #1601. 英語と日本語の母音の位置比較 (427)
  204. #173. ENL, ESL, EFL の話者人口 (425)
  205. #19. 母音四辺形 (423)
  206. #752. 他動詞と自動詞の特殊な過去分詞形容詞 (421)
  207. #1820. c-command (421)
  208. #4408. 未来のことなのに現在形で表わすケース (419)
  209. #4810. sing の過去形は sang でもあり sung でもある! (418)
  210. Articles of Category "suppletion" (408)
  211. #4104. なぜ He is to blame. は He is to be blamed. とならないのですか? --- hellog ラジオ版 (406)
  212. #747. 記述規範 (405)
  213. #3135. -ed の起源 (404)
  214. #334. 英語語彙の三層構造 (403)
  215. #2187. あらゆる語の意味がメタファーである (401)
  216. #2411. 英語の <w> = "double u" とフランス語の <w> = "double v" (401)
  217. Articles of Category "double_plural" (399)
  218. #1957. 伝統的意味論と認知意味論における概念 (398)
  219. #486. 迂言的 do の発達 (397)
  220. #957. many more people (394)
  221. #1885. AAVE の文法的特徴と起源を巡る問題 (393)
  222. #1741. 言語政策としての罰札制度 (1) (391)
  223. #2459. 森有礼とホイットニー (389)
  224. #4024. なぜ JapaneseChinese などは単複同形なのですか? (1) (388)
  225. #4880. 「定動詞」「非定動詞」という用語はややこしい (388)
  226. #4072. 英語 have とラテン語 habere, フランス語 avoir は別語源 (387)
  227. #4308. 現代に残る非人称動詞 methinks (386)
  228. #158. アメリカ英語の時代区分 (385)
  229. #4135. なぜ数詞 one は「ワン」と発音するのですか? --- hellog ラジオ版 (384)
  230. #72. /r/ と /l/ は間違えて当然!? (383)
  231. #172. 呼びかけ語としての Mr, *Mrs, Miss (381)
  232. #1964. プロトタイプ (378)
  233. #37. ブリテン島へ侵入した5民族の言語とその英語への影響 (377)
  234. #1449. 言語における「範疇」 (375)
  235. #1475. 英語と言語に関する地図のサイト (374)
  236. #50. インドヨーロッパ語族の系統図をお遊びで (372)
  237. #1544. 言語の起源と進化の年表 (372)
  238. #3575. イギリスの貨幣制度の略史 (372)
  239. #1028. なぜ国名が女性とみなされてきたのか (370)
  240. #4265. なぜアメリカでは英語が主たる言語として話されているのですか? --- hellog ラジオ版 (366)
  241. #66. 過去現在動詞 (363)
  242. #132. 古英語から中英語への語順の発達過程 (362)
  243. #38. 「たそがれ」の比較語源学 (361)
  244. #1135. 印欧祖語の文法性の起源 (361)
  245. #40. 接尾辞 -ly は副詞語尾か? (359)
  246. #5026. 接尾辞 -age (357)
  247. #5065. 自然言語処理 (NLP) の基本タスク (356)
  248. #2874. 淘汰圧 (355)
  249. #3307. 文法用語としての participle 「分詞」 (355)
  250. #4986. 日本語で増えてきている感嘆符 (354)
  251. Articles of Category "thorn" (354)
  252. Articles of Category "dative" (353)
  253. #804. 名前動後の単語一覧 (352)
  254. #4196. なぜ英語でいびきは zzz なのですか? (352)
  255. #1071. Jakobson による言語の6つの機能 (351)
  256. #2366. なぜ英語人名の順序は「名+姓」なのか (350)
  257. #4663. 「翻訳の不確定性」と「根源的翻訳」 (350)
  258. #4807. -ed により過去形を作る規則動詞の出現は革命的だった! (350)
  259. #5736. アイルランド語 (Irish) とアイルランド英語 (Irish English) はまったく異なる言語である (349)
  260. #2454. 文字体系と表記体系 (348)
  261. #3293. 古英語の名詞の性の例 (348)
  262. #4164. なぜ know の綴字には発音されない k があるのですか? --- hellog ラジオ版 (348)
  263. #4754. 懸垂分詞 (348)
  264. #579. aisle --- なぜこの綴字と発音か (347)
  265. #1076. ソシュールが共時態を通時態に優先させた3つの理由 (346)
  266. #496. ウラル語族 (345)
  267. #3411. 話し言葉,書き言葉,口語(体),文語(体) (345)
  268. #4589. 1911年,日本の学生の英語力が低下した理由とその処方箋 --- 夏目漱石と岡倉由三郎 (344)
  269. #1271. 日本語の唇音退化とその原因 (342)
  270. #3902. 純アングロサクソン名の Edward, Edgar, Edmond, Edwin (340)
  271. #2747. Reichenbach の時制・相の理論 (339)
  272. #4753. 「英文法」は250年ほど前に規範的に作り上げられた! (339)
  273. Articles of Category "auxiliary_verb" (338)
  274. #783. 副詞 home は名詞の副詞的対格から (337)
  275. #2267. 疑問詞 what の副詞的用法 (337)
  276. #4181. なぜ child の複数形は children なのですか? --- hellog ラジオ版 (337)
  277. #94. gaoljail (336)
  278. #4176. なぜ lieutenant の発音に /f/ が出るのか? (336)
  279. #188. 名前動後の起源 (335)
  280. #3484. 英詩の形式の変遷 (335)
  281. #5009. なぜバーナード・ショーの綴字ネタ「ghoti = fish」は強引に感じられるのか? (334)
  282. #4071. 意外や意外 able と -able は別語源 (333)
  283. #157. foot の複数はなぜ feet (328)
  284. #485. 語源を知るためのオンライン辞書 (327)
  285. #2095. 主観化と間主観化 (327)
  286. #2786. 世界言語構造地図 --- WALS Online (327)
  287. #2872. 舌打ち音とホモ・サピエンス (326)
  288. Articles of Category "aspect" (325)
  289. #572. 現存する最古の英文 (324)
  290. #5097. hellog の読み方(2023年度版) (324)
  291. #5206. Beowulf の冒頭11行を音読 (323)
  292. #148. フラマン語とオランダ語 (322)
  293. #3298. なぜ wolf の複数形が wolves なのか? (1) (322)
  294. #4227. なぜ否定を表わす語には n- で始まるものが多いのですか? --- hellog ラジオ版 (322)
  295. #4402. 進行形の起源と発達 (322)
  296. #1327. ヒトの言語に共通する7つの性質 (320)
  297. #1417. 群属格の発達 (320)
  298. #3104. なぜ「ninth(ナインス)に e はないんす」かね? (320)
  299. #3336. 日本語の諺に用いられている語種 (320)
  300. #32. 古英語期に借用されたラテン語 (319)
  301. #2780. 海戦の歴史と近現代英語史 (319)
  302. #4557. 「英語史への招待:入門書10選」 (319)
  303. #4855. 複合語の認定基準 --- blackboard は複合語で black board は句 (319)
  304. #2112. なぜ3単現の -s がつくのか? (318)
  305. #3067. 宗教改革略年表 (318)
  306. #2212. 固有名詞はシニフィエなきシニフィアンである (317)
  307. #472. kenning (316)
  308. #1918. sharpflat (316)
  309. #2189. 時・条件の副詞節における will の不使用 (316)
  310. Articles of Category "conjugation" (316)
  311. #1723. シップリーによる2重語一覧 (315)
  312. #3680. 『ケルズの書』がオンラインに (315)
  313. #5464. 『ライトハウス英和辞典 第7版』のオンライン版が公開 (315)
  314. #41. 言語と文字の歴史は浅い (310)
  315. #2886. なぜ「前置詞+関係代名詞 that」がダメなのか (2) (310)
  316. #3246. 制限コードと精密コード (310)
  317. #3711. 印欧祖語とゲルマン祖語にさかのぼる基本英単語のサンプル (310)
  318. #5553. 寺澤芳雄(編集主幹)『英語語源辞典』(研究社,1997年)の新装版 --- 「いのほた言語学チャンネル」でも紹介しました (310)
  319. #417. 文法化とは? (309)
  320. #1822. 文字の系統 (307)
  321. #3648. なんで *He cans swim. のように助動詞には3単現の -s がつかないのですか? (306)
  322. #127. deer, beast, and animal (305)
  323. #583. ドイツ語式の名詞語頭の大文字使用は英語にもあった (305)
  324. #4395. 英語の類義語について調べたいと思ったら (305)
  325. #1484. Sapir-Whorf hypothesis (304)
  326. #1563. 音節構造 (303)
  327. Articles of Category "g" (303)
  328. #1425. 最新のアクセスランキング (302)
  329. #4026. なぜ JapaneseChinese などは単複同形なのですか? (3) (302)
  330. #4080. なぜ she の所有格と目的格は her で同じ形になるのですか? (302)
  331. #1854. 無変化活用の動詞 set -- set -- set, etc. (301)
  332. #2392. 厳しい正書法の英語と緩い正書法の日本語 (301)
  333. #439. come -- came -- come なのに welcome -- welcomed -- welcomed なのはなぜか (300)
  334. #500. intrusive r (300)
  335. #146. child の複数形が children なわけ (299)
  336. #5210. 世界最強の英語語源辞典 --- 寺澤芳雄(編集主幹)『英語語源辞典』(研究社,1997年) (298)
  337. #2903. Benjamin Franklin の13徳における drink not to elevation の解釈 (297)
  338. #3670.『英語教育』の連載第3回「なぜ不規則な動詞活用があるのか」 (295)
  339. #580. island --- なぜこの綴字と発音か (294)
  340. #1803. Lord's Prayer (294)
  341. #2217. 古英語強変化動詞の類型のまとめ (293)
  342. #2044. なぜ mayn't が使われないのか? (1) (292)
  343. #3141. 16世紀イングランドの識字率 (292)
  344. #1682. Young as he is, he is rich. の構文 (291)
  345. #4148. なぜ each other が「お互い」の意味になるのですか? (291)
  346. #423. アルファベットの歴史 (290)
  347. #1736. イギリス州名の由来 (290)
  348. #2261. イギリスからアメリカへの移民の出身地 (1) (290)
  349. #1595. 消えゆく満州語 (289)
  350. #1876. 言霊信仰 (289)
  351. #4179. 副詞「この頃」は these days なのに副詞「その頃,あの頃」は in those days (289)
  352. #1923. only の意味の but (288)
  353. #4681. 言語音の周波数とピッチの関係 (288)
  354. Articles of Category "information_structure" (288)
  355. #1564. face (287)
  356. #3812. waswere の関係 (287)
  357. Articles of Category "conditional" (287)
  358. #3118. (無)文字社会と歴史叙述 (285)
  359. Articles of Category "minim" (285)
  360. #2676. 古英詩の頭韻 (284)
  361. #3095. Your Grace, Your Highness, Your Majesty (284)
  362. #13. 英国のパブから ye が消えていくゆゆしき問題 (283)
  363. #373. <u> と <v> の分化 (1) (282)
  364. #1800. 様々な反対語 (282)
  365. #3317. The Anglo-Saxon Chronicle にみる Hengest と Horsa (282)
  366. #1129. 印欧祖語の分岐は紀元前5800--7800年? (280)
  367. #5438. 紙の辞書の魅力 --- 昨秋出版の『ライトハウス英和辞典 第7版』より (280)
  368. #31. 現代英語の子音の音素 (279)
  369. #335. 日本語語彙の三層構造 (279)
  370. #4255. なぜ名詞の複数形も動詞の3単現も同じ s なのですか? (279)
  371. #4564. 法助動詞の根源的意味と認識的意味 (279)
  372. #3838. 「文字を有さずとも,かなり高度な文明と文化をつくり上げることは可能」 (278)
  373. #4872. 非文判定の哲学 (278)
  374. #2213. ソシュールの記号,シニフィエ,シニフィアン (277)
  375. #2448. 書字方向 (1) (277)
  376. #2200. なぜ *haves, *haved ではなく has, had なのか (276)
  377. #3876. トップ50言語における文字体系の種別 (276)
  378. #217. 英語話者の同心円モデル (275)
  379. #3390. 日本語の i-mutation というべき母音交替 (275)
  380. #4624. 日本語のモーラ感覚 (275)
  381. #1905. 日本語における「女性語」 (274)
  382. Articles in Month 2016-03-03 (274)
  383. #102. hundredグリムの法則 (273)
  384. #4216. なぜ形容詞 friendly には副詞語尾のはずの -ly が付いているのですか? --- hellog ラジオ版 (273)
  385. #122. /kn/ で始まる単語 (272)
  386. #895. Miss は何の省略か? (272)
  387. #3654. x で始まる英単語が少ないのはなぜですか? (272)
  388. #4116. It's very kind of you to come.of の用法は? (272)
  389. #4304. なぜ foot の複数形は feet なのですか? --- hellog ラジオ版 (272)
  390. #4829. 19世紀イギリス「白人の責務」から「英語帝国主義」へ (272)
  391. #5414. dungeon の文化史と語源 (271)
  392. #637. クルガン文化印欧祖語 (270)
  393. #3946. 古英語の接頭辞 ge- の化石的生き残り (270)
  394. #4430. cockney の現在 (270)
  395. #4975. 2重目的語を取る動詞,取りそうで取らない動詞 (270)
  396. #4565. 高校世界史教科書(英語版)で読む「文明」と「文化」の違い (269)
  397. #606. 英語の綴字改革が失敗する理由 (268)
  398. #247. 「ウィメンズ」と female (267)
  399. #57. 過去形が欠けている助動詞 (266)
  400. #750. number の省略表記がなぜ no. になるか (266)
  401. #2387. 日本語の文字史(近代編) (266)
  402. #4942. sirloin の民間語源 --- おいしすぎて sir の称号を与えられた牛肉 (264)
  403. #1724. Skeat による2重語一覧 (263)
  404. #3604. なぜ The house is building. で「家は建築中である」という意味になるのか? (263)
  405. #58. 助動詞の現在形と過去形 (262)
  406. #3443. 表音文字と表意文字 (262)
  407. Articles of Category "kenning" (262)
  408. #480. fatherヴェルネルの法則 (261)
  409. #3649. q の後には必ず u が来ますが,これはどういうわけですか? (261)
  410. #4862. 動詞の「相」の3つの意味素性 (261)
  411. #4952. 言語における威信 (prestige) とは? (261)
  412. #943. 頭韻の歴史と役割 (260)
  413. #3305. なぜ can の否定形は cannot と1語で綴られるのか? (259)
  414. #505. silly の意味変化 (258)
  415. #3123. カオスとフラクタル (258)
  416. #806. what with A and what with B (257)
  417. #2314. 従属接続詞を作る虚辞としての that (255)
  418. #3226. イギリス文学関連略年表 (255)
  419. Articles of Category "ecm" (255)
  420. #4204. コーパス言語学の基本的な用語を解説 --- concordance (254)
  421. #693. as, so, also (253)
  422. #2467. ルサンチマン, ressentiment, resentment (253)
  423. #2960. 歴史研究における時代区分の意義 (253)
  424. #4203. コーパス言語学の基本的な用語を解説 --- lemma (253)
  425. Articles of Category "comparison" (253)
  426. #2342. 学問名につく -ic と -ics (252)
  427. #2505. 日本でも弥生時代に漢字が知られていた (252)
  428. #2647. びっくり should (251)
  429. #2771. by and large (251)
  430. #86. one の発音 (250)
  431. #651. 公文書の原文を巧みに扱う外交官 (250)
  432. #5860. 「ん」の発音の実現形 (250)
  433. #4384. goodbye と「さようなら」 (249)
  434. #1645. 現代日本語の語種分布 (248)
  435. #325. mandative subjunctiveshould (247)
  436. #1146. インドヨーロッパ語族の系統図(Fortson版) (247)
  437. #1257. なぜ「対格」が "accusative case" なのか (246)
  438. #2491. フランス語にみられる20進法の起源説 (246)
  439. #3300. なぜ wolf の複数形が wolves なのか? (3) (246)
  440. #3693. 言語における時制とは何か? (246)
  441. #1023. 日本語の拍の種類と数 (245)
  442. #81. oncetwice の -ce とは何か (244)
  443. #4251. 英語の人名 Johnson, Jackson, Dickson などに現われる -son とは何ですか? --- hellog ラジオ版 (243)
  444. #4361. 英語史は「英語の歴史」というよりも「英語と歴史」 (243)
  445. #4414. なぜ複数形語尾に -es を取る名詞があるのですか? (243)
  446. #3425. 英語の対義ことわざ (242)
  447. #2708. morn, morning, morrow, tomorrow (241)
  448. #4022. 英語史における文法変化の潮流を一言でいえば「総合から分析へ」 (241)
  449. #4062. ラテン語 spirare (息をする)の語根ネットワーク (241)
  450. #16. 接尾辞-th をもつ抽象名詞のもとになった動詞・形容詞は? (240)
  451. #3763. 形容詞接尾辞 -ate の起源と発達 (240)
  452. #4231. 英語史のための音声学・音韻論の入門書 (240)
  453. Articles of Category "mora" (240)
  454. Articles of Category "linguistic_relativism" (239)
  455. #1513. 聞こえ度 (238)
  456. #2317. 英語における未来時制の発達 (237)
  457. #3684. lr はやっぱり近い音 (237)
  458. #4388. The grass is always greener. 「隣の芝は青い」の色彩語問題 (237)
  459. #2891. フランス語 bleu に対して英語 blue なのはなぜか (236)
  460. #5434. 「変なアルファベット表」完成 (236)
  461. #3137. 日本語史の時代区分 (2) (235)
  462. #3309. なぜ input は *imput と綴らないのか? (235)
  463. #4971. oftent は発音するのかしないのか (235)
  464. Articles of Category "homonymy" (235)
  465. Articles of Category "passive" (235)
  466. #167. 世界の言語の T/V distinction (234)
  467. #1420. Johnson's Dictionary の特徴と概要 (234)
  468. #5832. なぜ古英語の語順規則は緩かったのか? --- 語順の2つの原理から考える (234)
  469. #2625. 古ノルド語からの借用語の日常性 (233)
  470. #5238. 「言語化」という表現が流行っているようですが (233)
  471. #3314. 英語史における「言文一致運動」 (232)
  472. #3803. 大英帝国の「大」と「英」 (232)
  473. #2764. 拙著『英語の「なぜ?」に答える はじめての英語史』が出版されました (230)
  474. #2551. 概念メタファーの例をいくつか追加 (229)
  475. #2854. 紀元前3000年以降の寒冷化と民族移動 (229)
  476. #3770. 人間の言語の特徴,8点 (228)
  477. #5973. 「いのほた本」が出ます! --- 井上 逸兵・堀田 隆一 『言語学でスッキリ解決!英語の「なぜ?」』(ナツメ社) (228)
  478. #12. How many carp! (227)
  479. #743. for + 形容詞 (226)
  480. #818. イングランドに残る古ノルド語地名 (226)
  481. #1328. サピア=ウォーフの仮説の検証不能性 (226)
  482. #4799. Jenkins による "The Lingua Franca Core" (226)
  483. #5499. 古英語の数詞 (226)
  484. #5506. be to do 構文は古英語からあった (226)
  485. #1528. 右は善良で,左は邪悪 (225)