About 500 Most Frequently Accessed Articles in hellog as of 20191102

The number of page views is given in parentheses.
  1. #1021. 英語と日本語の音素の種類と数 (190)
  2. #485. 語源を知るためのオンライン辞書 (157)
  3. #2727. ポリュビオス暗号 (154)
  4. #1525. 日本語史の時代区分 (152)
  5. #2191. レトリックのまとめ (138)
  6. #1180. ロマンス系比較級と共起する比較基準の前置詞 to (113)
  7. #647. million 以上の大きな単位 (94)
  8. #1520. なぜ受動態の「態」が voice なのか (89)
  9. #3831. なぜ英語には冠詞があるのですか? (73)
  10. #1258. なぜ「他動詞」が "transitive verb" なのか (63)
  11. #1299. 英語で「みかん」のことを satsuma というのはなぜか? (63)
  12. #2083. She'll make a good wife. の構文 (62)
  13. #43. なぜ go の過去形が went になるか (60)
  14. #455. インドヨーロッパ語族の系統図(日本語版) (60)
  15. #2333. a lot of (59)
  16. #159. 島国であって島国でないイギリス (58)
  17. #3478. 『図説イギリスの歴史』の年表 (58)
  18. #2784. なぜアメリカでは英語が唯一の主たる言語となったのか? (57)
  19. #2840. 人類の脳容量の変化 (54)
  20. #2361. アイルランド歴史年表 (48)
  21. #3427. 訓令式・日本式・ヘボン式のローマ字つづり対照表 (46)
  22. #3479. 『図説 イギリスの王室』の年表 (46)
  23. #3009. 母語話者数による世界トップ25言語(2017年版) (43)
  24. #3717. 音声学と音韻論はどう違うのですか? (39)
  25. #3714. 活字体(ブロック体)と筆記体 (37)
  26. #2353. なぜアングロサクソン人はイングランドをかくも素早く征服し得たのか (35)
  27. #3838. 「文字を有さずとも,かなり高度な文明と文化をつくり上げることは可能」 (35)
  28. #2502. なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるのか? (34)
  29. #3837. 鈴木董(著)『文字と組織の世界史』 --- 5つの文字世界の発展から描く新しい世界史 (34)
  30. #3138. 漢字の伝来と使用の年代 (32)
  31. #1703. 南アフリカの植民史と国旗 (31)
  32. #3677. 英語に関する「素朴な疑問」を集めてみました (30)
  33. #3836. フランス語史の年表 (30)
  34. #804. 名前動後の単語一覧 (29)
  35. #1670. 法助動詞の発達と V-to-I movement (29)
  36. #2. 自己紹介 (28)
  37. #1035. 列挙された人称代名詞の順序 (28)
  38. #1076. ソシュールが共時態を通時態に優先させた3つの理由 (28)
  39. #1629. 和製漢語 (28)
  40. #3305. なぜ can の否定形は cannot と1語で綴られるのか? (28)
  41. #137. 世界の言語の基本語順 (27)
  42. #1657. アメリカの英語公用語化運動 (27)
  43. #1627. code-switchingcode-mixing (26)
  44. #2447. 言語の数と文字体系の数 (26)
  45. #3835. 形容詞などの「比較」や「級」という範疇について (26)
  46. #20. 接尾辞-dom をもつ名詞 (25)
  47. #1071. Jakobson による言語の6つの機能 (25)
  48. #2124. 稲荷山古墳金錯銘鉄剣 (25)
  49. #2618. 文字をもたない言語の数は? (2) (25)
  50. #2736. 点字の普及の歴史 (25)
  51. #2885. なぜ「前置詞+関係代名詞 that」がダメなのか (1) (25)
  52. #1045. 柳田国男の方言周圏論 (24)
  53. #3500. 世界史資料集の「古代文字の解読」 (24)
  54. #37. ブリテン島へ侵入した5民族の言語とその英語への影響 (23)
  55. #1504. 日本語の階層差 (23)
  56. #2921. ジェスチャーの分類 (23)
  57. #3593. アングロサクソンは本当にケルトを一掃したのか? (23)
  58. #47. 所有格か目的格か:myselfhimself (22)
  59. #766. 言語の線状性 (22)
  60. #852. 船や国名を受ける代名詞 she (1) (22)
  61. #1495. 驚くべき北西アマゾン文化圏の multilingualism (22)
  62. #2601. なぜ If I WERE a bird なのか? (22)
  63. #130. 中英語の方言区分 (21)
  64. #1976. 会話的含意とその他の様々な含意 (21)
  65. #2656. 歴代アメリカ大統領と任期の一覧 (21)
  66. #3485. 「神代文字」を否定する根拠 (21)
  67. #3575. イギリスの貨幣制度の略史 (21)
  68. #41. 言語と文字の歴史は浅い (20)
  69. #58. 助動詞の現在形と過去形 (20)
  70. #178. 動詞の規則活用化の略歴 (20)
  71. #438. 形容詞の比較級から動詞への転換 (20)
  72. #756. 世界からの借用語 (20)
  73. #1494. multilingualism は世界の常態である (20)
  74. #1877. 動詞を作る接頭辞 en- と接尾辞 -en (20)
  75. #3411. 話し言葉,書き言葉,口語(体),文語(体) (20)
  76. #148. フラマン語とオランダ語 (19)
  77. #173. ENL, ESL, EFL の話者人口 (19)
  78. #361. 英語語源情報ぬきだしCGI(一括版) (19)
  79. #579. aisle --- なぜこの綴字と発音か (19)
  80. #2029. 日本の方言差別と方言コンプレックスの歴史 (19)
  81. #2112. なぜ3単現の -s がつくのか? (19)
  82. #2386. 日本語の文字史(古代編) (19)
  83. #2893. Beowulf の冒頭11行 (19)
  84. #3066. 宗教改革と識字率 (19)
  85. #3611. なぜ He is to blame.He is to be blamed. とならないのか? (19)
  86. #3648. なんで *He cans swim. のように助動詞には3単現の -s がつかないのですか? (19)
  87. #11. 「虹」の比較語源学 (18)
  88. #204. 非人称構文 (18)
  89. #700. 語,形態素,接辞,語根,語幹,複合語,基体 (18)
  90. #3017. industry の2つの語義,「産業」と「勤勉」 (1) (18)
  91. #146. child の複数形が children なわけ (17)
  92. #1277. 文字をもたない言語の数は? (17)
  93. #2071. <dispatch> vs <despatch> (17)
  94. #2104. 五十音図 (17)
  95. #2200. なぜ *haves, *haved ではなく has, had なのか (17)
  96. #3298. なぜ wolf の複数形が wolves なのか? (1) (17)
  97. #183. flowerflour (16)
  98. #1146. インドヨーロッパ語族の系統図(Fortson版) (16)
  99. #1929. 言語学の立場から規範主義的言語観をどう見るべきか (16)
  100. #1961. 基本レベル範疇 (16)
  101. #2600. 古英語の be 動詞の屈折 (16)
  102. #3038. 古英語アルファベットは27文字 (16)
  103. Articles of Category "yod-dropping" (16)
  104. #66. 過去現在動詞 (15)
  105. #172. 呼びかけ語としての Mr, *Mrs, Miss (15)
  106. #180. 古英語の人称代名詞の非対称性 (15)
  107. #188. 名前動後の起源 (15)
  108. #196. 現代英語の人称代名詞体系 (15)
  109. #674. semantic prosody (15)
  110. #1028. なぜ国名が女性とみなされてきたのか (15)
  111. #1442. (英語)社会言語学に関する素朴な疑問を募集 (15)
  112. #1490. diglossia は標準変種と方言の関係とは異なる (15)
  113. #1820. c-command (15)
  114. #2181. 古英語の母音体系 (15)
  115. #2193. La Francophonie (2) (15)
  116. #2411. 英語の <w> = "double u" とフランス語の <w> = "double v" (15)
  117. #2454. 文字体系と表記体系 (15)
  118. #2835. 構造主義,生成文法,認知言語学の3角形 (15)
  119. #3113. アングロサクソン人は本当にイングランドを素早く征服したのか? (15)
  120. #3820. なぜアルフレッド大王の時代までに学問が衰退してしまったのか? (15)
  121. #3839. 文字を統一した漢字世界と,文字を多様化させた梵字世界 (15)
  122. Articles of Category "infinitive" (15)
  123. #17. 注意すべき古英語の綴りと発音 (14)
  124. #62. なぜ綴りと発音は乖離してゆくのか (14)
  125. #94. gaoljail (14)
  126. #308. 現代英語の最頻英単語リスト (14)
  127. #391. antidisestablishmentarianism 「反国教会廃止主義」 (14)
  128. #747. 記述規範 (14)
  129. #980. ethical dative (14)
  130. #1798. Australia における英語の歴史 (14)
  131. #1963. 構文文法 (14)
  132. #2044. なぜ mayn't が使われないのか? (1) (14)
  133. #2795. 「意味=指示対象」説の問題点 (14)
  134. #2977. 連載第6回「なぜ英語語彙に3層構造があるのか? --- ルネサンス期のラテン語かぶれとインク壺語論争」 (14)
  135. #3484. 英詩の形式の変遷 (14)
  136. #3840. 紋章(学) (14)
  137. Articles of Category "3sp" (14)
  138. #33. ジュート人の名誉のために (13)
  139. #49. /k/ の口蓋化で生じたペア (13)
  140. #53. 後期中英語期の through の綴りは515通り (13)
  141. #182. ゲルマン語派の特徴 (13)
  142. #334. 英語語彙の三層構造 (13)
  143. #417. 文法化とは? (13)
  144. #1417. 群属格の発達 (13)
  145. #1645. 現代日本語の語種分布 (13)
  146. #2717. 暗号から始まった点字 (13)
  147. #2858. 1492年,スペインの栄光 (13)
  148. #3604. なぜ The house is building. で「家は建築中である」という意味になるのか? (13)
  149. #3663. 細江逸記『英文法汎論』 --- 歴史的な観点からの現代英文法書 (13)
  150. Articles of Category "suffix" (13)
  151. #42. 古英語には過去形の語幹が二種類あった (12)
  152. #84. once, twice, thrice (12)
  153. #423. アルファベットの歴史 (12)
  154. #853. 船や国名を受ける代名詞 she (2) (12)
  155. #994. syntagmatic relation と paradigmatic relation (12)
  156. #1357. lexeme (語彙素)とは何か? (12)
  157. #1455. gematria (12)
  158. #1546. 言語の分布と宗教の分布 (12)
  159. #1931. 非概念的意味 (12)
  160. #1957. 伝統的意味論と認知意味論における概念 (12)
  161. #2392. 厳しい正書法の英語と緩い正書法の日本語 (12)
  162. #3443. 表音文字と表意文字 (12)
  163. #3830. 古英語のラテン借用語は現代まで地続きか否か (12)
  164. Articles in Month 2019-10 (12)
  165. #158. アメリカ英語の時代区分 (11)
  166. #247. 「ウィメンズ」と female (11)
  167. #472. kenning (11)
  168. #541. sayssaid はなぜ短母音で発音されるか (11)
  169. #813. 英語の人名の歴史 (11)
  170. #1688. Tok Pisin (11)
  171. #1822. 文字の系統 (11)
  172. #2649. 歴代イギリス総理大臣と任期の一覧 (11)
  173. #2674. 明示的遂行文の3つの特徴 (11)
  174. #2874. 淘汰圧 (11)
  175. #3104. なぜ「ninth(ナインス)に e はないんす」かね? (11)
  176. #3131. 連載第11回「なぜ英語はSVOの語順なのか?(前編)」 (11)
  177. #3382. 神様を「大日」,マリアを「観音」,パライソを「極楽」と訳したアンジロー (11)
  178. #3463. 人称とは何か? (11)
  179. #3696. ボキャビルのための「最も役に立つ25の語のパーツ」 (11)
  180. #3812. waswere の関係 (11)
  181. Articles of Category "etymology" (11)
  182. Articles of Category "indo-european" (11)
  183. #19. 母音四辺形 (10)
  184. #110. 現代英語の借用語の起源と割合 (10)
  185. #496. ウラル語族 (10)
  186. #783. 副詞 home は名詞の副詞的対格から (10)
  187. #810. -ly 副詞の連続は cacophonous か (10)
  188. #924. 複合語の分類 (10)
  189. #929. 中英語後期,イングランド中部方言が標準語の基盤となった理由 (10)
  190. #1023. 日本語の拍の種類と数 (10)
  191. #1108. 言語記号の恣意性,有縁性,無縁性 (10)
  192. #1134. 協調の原理が破られるとき (10)
  193. #1242. -ate 動詞の強勢移行 (10)
  194. #1257. なぜ「対格」が "accusative case" なのか (10)
  195. #1558. ギネスブック公認,子音と母音の数の世界一 (10)
  196. #1617. 日本語における外来語の氾濫 (10)
  197. #1854. 無変化活用の動詞 set -- set -- set, etc. (10)
  198. #2189. 時・条件の副詞節における will の不使用 (10)
  199. #2342. 学問名につく -ic と -ics (10)
  200. #2872. 舌打ち音とホモ・サピエンス (10)
  201. #3010. 「言語の植民地化に日本ほど無自覚な国はない」 (10)
  202. #3290. アフリカの公用語事情 (10)
  203. #3576. 黒人英語 (= AAVE) の言語的特徴 --- 発音 (10)
  204. #3730. 音韻の中和,あるいは音素的重複 (10)
  205. #3742. ウェールズ歴史年表 (10)
  206. #3833. 講座「英語の歴史と語源」の第5回「キリスト教の伝来」のご案内 (10)
  207. #3834. 『図説フランスの歴史』の年表 (10)
  208. Articles of Category "genitive" (10)
  209. Articles of Category "link" (10)
  210. Articles of Category "me_text" (10)
  211. Articles of Category "rhotic" (10)
  212. Articles of Category "speech_act" (10)
  213. Articles of Category "webster" (10)
  214. #32. 古英語期に借用されたラテン語 (9)
  215. #121. octopus の複数形 (9)
  216. #205. 大母音推移 (9)
  217. #209. near の正体 (9)
  218. #562. busy の綴字と発音 (9)
  219. #752. 他動詞と自動詞の特殊な過去分詞形容詞 (9)
  220. #1135. 印欧祖語の文法性の起源 (9)
  221. #1221. 季節語の歴史 (9)
  222. #1485. 言語と社会の関係に関する4つの仮説 (9)
  223. #1524. 英語史の時代区分 (9)
  224. #1528. 右は善良で,左は邪悪 (9)
  225. #1544. 言語の起源と進化の年表 (9)
  226. #1548. アルタイ語族 (9)
  227. #1708. *wer- の語根ネットワークと weird の語源 (9)
  228. #1885. AAVE の文法的特徴と起源を巡る問題 (9)
  229. #1980. 主観化 (9)
  230. #1996. おしゃべりに関わる8要素 SPEAKING (9)
  231. #2095. 主観化と間主観化 (9)
  232. #2202. langue と parole の対比 (9)
  233. #2227. なぜ <u> で終わる単語がないのか (9)
  234. #2297. 英語 flow とラテン語 fluere (9)
  235. #2371. ポルトガル史年表 (9)
  236. #2491. フランス語にみられる20進法の起源説 (9)
  237. #2494. 漢字とオリエント文字のつながりはあるか? (9)
  238. #2853. 言語における性と人間の分類フェチ (9)
  239. #3118. (無)文字社会と歴史叙述 (9)
  240. #3141. 16世紀イングランドの識字率 (9)
  241. #3276. Churchill の We Shall Fight on the Beaches 演説 (9)
  242. #3299. なぜ wolf の複数形が wolves なのか? (2) (9)
  243. #3307. 文法用語としての participle 「分詞」 (9)
  244. #3733.『英語教育』の連載第5回「なぜ英語は語順が厳格に決まっているのか」 (9)
  245. #3796. ゲルマン人の移動とケルト人の移動 (9)
  246. Articles of Category "aave" (9)
  247. Articles of Category "alliteration" (9)
  248. Articles of Category "arbitrariness" (9)
  249. Articles of Category "cockney" (9)
  250. Articles of Category "doublet" (9)
  251. #40. 接尾辞 -ly は副詞語尾か? (8)
  252. #89. one の発音は訛った発音 (8)
  253. #257. Chaucer が英語史上に果たした役割とは? (8)
  254. #340. 古ノルド語が英語に与えた影響の Jespersen 評 (8)
  255. #376. 世界における英語の広がりを地図でみる (8)
  256. #422. 文字の種類 (8)
  257. #444. ピジン語とクレオール語の境目 (8)
  258. #512. 学名 (8)
  259. #576. inkhorn term と英語辞書 (8)
  260. #696. Log-Likelihood Test (8)
  261. #1034. 英語における敬意を示す言語的手段 (8)
  262. #1122. 協調の原理 (8)
  263. #1206. 中世イングランドにおける英語による教育の始まり (8)
  264. #1345. read -- read -- read の活用 (8)
  265. #1619. なぜ deus が借用されず God が保たれたのか (8)
  266. #1625. 中英語期の書き言葉における code-switching (8)
  267. #1849. アルファベットの系統図 (8)
  268. #1894. 英語の様々な「群れ」,日本語の様々な「雨」 (8)
  269. #2144. 冠詞の発達と機能範疇の創発 (8)
  270. #2208. 英語の動詞に未来形の屈折がないのはなぜか? (8)
  271. #2212. 固有名詞はシニフィエなきシニフィアンである (8)
  272. #2697. fewa few の意味の差 (8)
  273. #2891. フランス語 bleu に対して英語 blue なのはなぜか (8)
  274. #3051. 「less + 複数名詞」はダメ? (8)
  275. #3289. SwazilandeSwatini に国名変更 (8)
  276. #3357. 日本語語彙の三層構造 (2) (8)
  277. #3586. 外来複数形 (8)
  278. #3657. mountain, mount, Mt. (8)
  279. #3719. 日本語は開音節言語,英語は閉音節言語 (8)
  280. #3832. 講座「英語の歴史と語源」の第4回「ゲルマン民族の大移動」を終えました (8)
  281. Articles of Category "affixation" (8)
  282. Articles of Category "diatone" (8)
  283. Articles of Category "do-periphrasis" (8)
  284. Articles of Category "pde" (8)
  285. Articles of Category "shakespeare" (8)
  286. #23. "Good evening, ladies and gentlemen!"は間違い? (7)
  287. #25. 古英語の名詞屈折(1) (7)
  288. #38. 「たそがれ」の比較語源学 (7)
  289. #44. 「借用」にみる言語の性質 (7)
  290. #45. 英語語彙にまつわる数値 (7)
  291. #51. 「5W1H」ならぬ「6H」 (7)
  292. #68. first は何の最上級か (7)
  293. #115. 男の人魚はいないのか? (7)
  294. #177. ENL, ESL, EFL の地域のリスト (7)
  295. #186. clerkcleric (7)
  296. #190. 品詞転換 (7)
  297. #296. 外来宗教が英語と日本語に与えた言語的影響 (7)
  298. #305. -ise か -ize (7)
  299. #335. 日本語語彙の三層構造 (7)
  300. #385. Guyanese Creole の連続体 (7)
  301. #522. 形態論による言語類型 (7)
  302. #551. 有標・無標と不規則・規則 (7)
  303. #583. ドイツ語式の名詞語頭の大文字使用は英語にもあった (7)
  304. #719. plagiarism (7)
  305. #748. 話し言葉書き言葉 (7)
  306. #750. number の省略表記がなぜ no. になるか (7)
  307. Articles in Month 2011-05-21 (7)
  308. #774. ケルト語の分布 (7)
  309. #957. many more people (7)
  310. #1439. 聖書に由来する表現集 (7)
  311. #1658. ルクセンブルク語の社会言語学 (7)
  312. #1813. IPA の肺気流による子音の分類 (7)
  313. #1868. 英語の様々な「群れ」 (7)
  314. #2267. 疑問詞 what の副詞的用法 (7)
  315. #2399. 象形文字の年表 (7)
  316. #2485. 文字と宗教 (7)
  317. #2576. 脱文法化と語彙化 (7)
  318. #2775. マリー・アントワネットの用いた暗号 (1) (7)
  319. #2814. 母音連続回避と声門閉鎖音 (7)
  320. #2856. 世界の諸言語における冠詞の分布 (2) (7)
  321. #2922. 他の社会的差別のすりかえとしての言語差別 (7)
  322. #2933. 紙の歴史年表 (7)
  323. #2979. Chibanian はラテン語? (7)
  324. #3248. 日本十進分類法 (NDC) 10版 (7)
  325. #3314. 英語史における「言文一致運動」 (7)
  326. #3409. 日本語における合拗音の消失 (7)
  327. #3647. 船や国名を受ける she は古英語にあった文法性の名残ですか? (7)
  328. #3654. x で始まる英単語が少ないのはなぜですか? (7)
  329. #3819. アルフレッド大王によるイングランドの学問衰退の嘆き (7)
  330. Articles of Category "auxiliary_verb" (7)
  331. Articles of Category "celtic" (7)
  332. Articles of Category "comparison" (7)
  333. Articles of Category "pronunciation" (7)
  334. Articles of Category "subjunctive" (7)
  335. #31. 現代英語の子音の音素 (6)
  336. #46. 借用はなぜ起こるか (6)
  337. #52. 複数形の「ズ」は日本語の一部か? (6)
  338. #64. 法助動詞の代用品が続々と (6)
  339. #67. 序数詞における補充法 (6)
  340. #118. 母音四辺形ならぬ母音六面体 (6)
  341. #122. /kn/ で始まる単語 (6)
  342. #151. 現代英語の5特徴 (6)
  343. #214. 不安定な子音 /h/ (6)
  344. #270. 世界の言語の数はなぜ正確に把握できないか (6)
  345. #325. mandative subjunctiveshould (6)
  346. #393. Venus は欲望の権化 (6)
  347. #439. come -- came -- come なのに welcome -- welcomed -- welcomed なのはなぜか (6)
  348. #523. 言語の機能と言語の変化 (6)
  349. #580. island --- なぜこの綴字と発音か (6)
  350. #596. die の謎 (6)
  351. #740. 熟語における形容詞の名詞用法 --- go from bad to worse (6)
  352. #971. 「help + 原形不定詞」の起源 (6)
  353. #1040. 通時的変化と共時的変異 (6)
  354. #1047. nice の意味変化 (6)
  355. #1059. 権力重視から仲間意識重視へ推移してきた T/V distinction (6)
  356. #1081. 社会言語学の発展の背景と社会言語学の分野 (6)
  357. #1127. なぜ thou ではなく you が一般化したか? (6)
  358. #1252. Bailey and Maroldt による「フランス語の影響があり得る言語項目」 (6)
  359. #1396. "Standard English" とは何か (6)
  360. #1437. 古英語期以前に借用されたラテン語の例 (6)
  361. #1449. 言語における「範疇」 (6)
  362. #1475. 英語と言語に関する地図のサイト (6)
  363. #1513. 聞こえ度 (6)
  364. #1563. 音節構造 (6)
  365. #1594. ノルマン・コンクェストは英語をロマンス化しただけか? (6)
  366. #1601. 英語と日本語の母音の位置比較 (6)
  367. #1618. 英語の /l/ と /r/ (6)
  368. #1736. イギリス州名の由来 (6)
  369. #1737. アメリカ州名の由来 (6)
  370. #1762. as it were (6)
  371. #1784. 沖縄の方言札 (6)
  372. #1800. 様々な反対語 (6)
  373. #1812. 6単語の変異で見る中英語方言 (6)
  374. #1831. アルファベットの子音文字の名称 (6)
  375. #1879. 日本語におけるローマ字の歴史 (6)
  376. #1904. 形容詞の no と副詞の no は異なる語源 (6)
  377. #1918. sharpflat (6)
  378. #2030. イギリスの方言差別と方言コンプレックスの歴史 (6)
  379. #2084. drink--drank--drunkwin--won--won (6)
  380. #2105. 英語アルファベットの配列 (6)
  381. #2125. エルゴン,エネルゲイア,内部言語形式 (6)
  382. #2164. 英語史であまり目立たないドイツ語からの借用 (6)
  383. #2272. 歴史的な and の従属接続詞的(独立分詞構文的)用法 (6)
  384. #2346. more, most を用いた句比較の発達 (6)
  385. #2364. ノルマン征服後の英語人名のフランス語かぶれ (6)
  386. #2442. 強調構文の発達 --- 統語的現象から語用的機能へ (6)
  387. #2464. 音変化の原因 (6)
  388. #2490. 完了構文「have + 過去分詞」の起源と発達 (6)
  389. #2623. 非人称構文の人称化 (6)
  390. #2708. morn, morning, morrow, tomorrow (6)
  391. #2803. アイルランド語の話者人口と使用地域 (6)
  392. #2817. 名詞構文と形式性 (6)
  393. #2847. statestatistics (6)
  394. #2848. 「若者は1字下げない」 (6)
  395. #2864. 分類学における系統段階 (6)
  396. #2878. comfortm の発音 (6)
  397. #2899. 二十四節気 (6)
  398. #2917.「英語の第二公用語化」とは妙な表現 (6)
  399. #2924. 「カステラ」の語源 (6)
  400. #2954. ジャガイモの呼び名いろいろ (6)
  401. #2969. 閉じない quotation marks (6)
  402. #3095. Your Grace, Your Highness, Your Majesty (6)
  403. #3170. 現代日本語の語種分布 (2) (6)
  404. #3291. 11の公用語をもつ南アフリカ共和国 (6)
  405. #3413. 「主語+助動詞」が「助動詞+主語」となる場合 (1) (6)
  406. #3475. 「カタカナ語 乱用やめて」という投書 (6)
  407. #3486. 固有の文字を発明しなかったとしても…… (6)
  408. #3609. 『英語教育』の連載「英語指導の引き出しを増やす 英語史のツボ」が始まりました (6)
  409. #3617. -er/-estmore/most か? --- 比較級・最上級の作り方 (6)
  410. #3618. Johnson による比較級・最上級の作り方の規則 (6)
  411. #3631. なぜ「〜に行ったことがある」は have gone to . . . ではなく have been to . . . なのか? (6)
  412. #3676. 英語コーパスの使い方 (6)
  413. #3697. 印欧語根 *spek- に由来する英単語を探る (6)
  414. #3795. 『英語教育』の連載第7回「なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるのか」 (6)
  415. #3815. quoth の母音 (6)
  416. Articles of Category "altaic" (6)
  417. Articles of Category "cognate" (6)
  418. Articles of Category "homo_sapiens" (6)
  419. Articles of Category "imperative" (6)
  420. Articles of Category "lexeme" (6)
  421. Articles of Category "metonymy" (6)
  422. Articles of Category "rhotacism" (6)
  423. Articles of Category "semantics" (6)
  424. Articles of Category "solidarity" (6)
  425. #14. 抽象名詞の接尾辞-th (5)
  426. #16. 接尾辞-th をもつ抽象名詞のもとになった動詞・形容詞は? (5)
  427. #24. なぜ英語史を学ぶか (5)
  428. #29. thumbfinger (5)
  429. #50. インドヨーロッパ語族の系統図をお遊びで (5)
  430. #57. 過去形が欠けている助動詞 (5)
  431. #59. 英語史における古ノルド語の意義を教わった! (5)
  432. #61. porridge は愛情をこめて煮込むべし (5)
  433. #63. 塵肺症は英語で最も重い病気? (5)
  434. #71. まだまだある sequi の派生語 (5)
  435. #91. なぜ一人称単数代名詞 I は大文字で書くか (5)
  436. #104. hundredヴェルネルの法則 (5)
  437. #132. 古英語から中英語への語順の発達過程 (5)
  438. #133. 形容詞をつくる接尾辞 -ish の拡大の経路 (5)
  439. #187. 第1音節にアクセントのない古英語の単語 (5)
  440. #293. 言語の難易度は測れるか (5)
  441. #337. egges or eyren (5)
  442. #343. 南アフリカ共和国の英語使用 (5)
  443. #389. Angles, Saxons, and Jutes の故地と移住先 (5)
  444. #406. Labov の New York City /r/ (5)
  445. #480. fatherヴェルネルの法則 (5)
  446. #608. 2010年度に提出された卒論の題目 (5)
  447. #645. 死語と廃語 (5)
  448. #699. father, mother, brother, sister, daughter の歯音 (2) (5)
  449. #806. what with A and what with B (5)
  450. #839. register (5)
  451. #858. Verner's Law と子音の有声化 (5)
  452. #930. a large number of people の数の一致 (5)
  453. #944. rationreason (5)
  454. #961. 人工言語の抱える問題 (5)
  455. #972. 「help + 原形不定詞」の使役的意味 (5)
  456. #995. The rose smells sweet.The rose smells sweetly. (5)
  457. #1005. 平仮名による最古の「いろは歌」が発見された (5)
  458. #1006. ルーン文字の変種 (5)
  459. #1062. 言語の二重分節は本当にあるか (5)
  460. #1132. 英単語の品詞別の割合 (5)
  461. #1152. sneeze の語源 (5)
  462. #1164. as far as in me lies (5)
  463. #1184. 固有名詞化 (1) (5)
  464. #1209. 1250年を境とするフランス借用語の区分 (5)
  465. #1283. 共起性の計算法 (5)
  466. #1441. JACET 8000 等のベース辞書による語彙レベル分析ツール (5)
  467. #1454. ギリシャ語派(印欧語族) (5)
  468. #1554. against の -st 語尾 (5)
  469. #1589. フィリピンの英語事情 (5)
  470. #1608. multilingualism は世界の常態である (2) (5)
  471. #1628. なぜ code-switching が生じるか? (5)
  472. #1647. 言語における韻律的特徴の種類と機能 (5)
  473. #1724. Skeat による2重語一覧 (5)
  474. #1799. New Zealand における英語の歴史 (5)
  475. #1926. 日本人≠日本語母語話者 (5)
  476. #1964. プロトタイプ (5)
  477. #2009. 言語学における接触干渉2言語使用借用 (5)
  478. #2136. 3単現の -s の生成文法による分析 (5)
  479. #2258. 感嘆疑問文 (5)
  480. #2261. イギリスからアメリカへの移民の出身地 (1) (5)
  481. #2296. flute の語源について (5)
  482. #2366. なぜ英語人名の順序は「名+姓」なのか (5)
  483. #2421. 現在分詞と動名詞の協働的発達 (5)
  484. #2444. something good の語順 (5)
  485. #2475. 命令にはなぜ動詞の原形が用いられるのか (5)
  486. #2484. 「may 祈願文ができるまで」 (5)
  487. #2489. オガム文字 (5)
  488. #2569. dead metaphor (2) (5)
  489. #2615. 英語語彙の世界性 (5)
  490. #2704. カエサル暗号 (5)
  491. #2718. 認知言語学の3つの前提 (5)
  492. #2855. 世界の諸言語における冠詞の分布 (1) (5)
  493. #2857. 連載第2回「なぜ3単現に -s を付けるのか? ――変種という視点から」 (5)