About 500 Most Frequently Accessed Articles in hellog as of 20200202

The number of page views is given in parentheses.
  1. #1525. 日本語史の時代区分 (1)
  2. #1021. 英語と日本語の音素の種類と数 (822)
  3. #2979. Chibanian はラテン語? (804)
  4. #3925. 電子メールの返信で用いる引用の ">" は,実は中世の句読記号 (684)
  5. #485. 語源を知るためのオンライン辞書 (664)
  6. #2227. なぜ <u> で終わる単語がないのか (660)
  7. #647. million 以上の大きな単位 (565)
  8. #1045. 柳田国男の方言周圏論 (557)
  9. #43. なぜ go の過去形が went になるか (543)
  10. #1289. magic <e> (513)
  11. #3717. 音声学と音韻論はどう違うのですか? (454)
  12. #3479. 『図説 イギリスの王室』の年表 (450)
  13. #2191. レトリックのまとめ (345)
  14. #2784. なぜアメリカでは英語が唯一の主たる言語となったのか? (316)
  15. #3478. 『図説イギリスの歴史』の年表 (301)
  16. #1976. 会話的含意とその他の様々な含意 (281)
  17. #455. インドヨーロッパ語族の系統図(日本語版) (278)
  18. #1879. 日本語におけるローマ字の歴史 (278)
  19. #3427. 訓令式・日本式・ヘボン式のローマ字つづり対照表 (266)
  20. #1299. 英語で「みかん」のことを satsuma というのはなぜか? (264)
  21. #159. 島国であって島国でないイギリス (257)
  22. #3009. 母語話者数による世界トップ25言語(2017年版) (255)
  23. #766. 言語の線状性 (250)
  24. #1359. 地域変異と社会変異 (242)
  25. #1258. なぜ「他動詞」が "transitive verb" なのか (233)
  26. #1827. magic <e> とは無関係の <-ve> (217)
  27. #205. 大母音推移 (193)
  28. #3138. 漢字の伝来と使用の年代 (190)
  29. #158. アメリカ英語の時代区分 (182)
  30. #2840. 人類の脳容量の変化 (180)
  31. #2333. a lot of (177)
  32. #2. 自己紹介 (174)
  33. #3246. 制限コードと精密コード (171)
  34. #3714. 活字体(ブロック体)と筆記体 (163)
  35. #417. 文法化とは? (157)
  36. #2212. 固有名詞はシニフィエなきシニフィアンである (154)
  37. #178. 動詞の規則活用化の略歴 (149)
  38. #137. 世界の言語の基本語順 (146)
  39. #2874. 淘汰圧 (145)
  40. #2104. 五十音図 (139)
  41. #1035. 列挙された人称代名詞の順序 (137)
  42. #3305. なぜ can の否定形は cannot と1語で綴られるのか? (136)
  43. #1076. ソシュールが共時態を通時態に優先させた3つの理由 (135)
  44. #204. 非人称構文 (132)
  45. #1629. 和製漢語 (131)
  46. #2600. 古英語の be 動詞の屈折 (129)
  47. #700. 語,形態素,接辞,語根,語幹,複合語,基体 (127)
  48. #3905. 系統学の歴史言語学への適用について (1) (127)
  49. #62. なぜ綴りと発音は乖離してゆくのか (125)
  50. #132. 古英語から中英語への語順の発達過程 (124)
  51. #25. 古英語の名詞屈折(1) (120)
  52. #747. 記述規範 (118)
  53. #2885. なぜ「前置詞+関係代名詞 that」がダメなのか (1) (117)
  54. #3500. 世界史資料集の「古代文字の解読」 (117)
  55. #2361. アイルランド歴史年表 (116)
  56. #2795. 「意味=指示対象」説の問題点 (116)
  57. #3663. 細江逸記『英文法汎論』 --- 歴史的な観点からの現代英文法書 (116)
  58. #86. one の発音 (115)
  59. #2502. なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるのか? (114)
  60. #3611. なぜ He is to blame.He is to be blamed. とならないのか? (114)
  61. #3834. 『図説フランスの歴史』の年表 (112)
  62. #3066. 宗教改革と識字率 (111)
  63. Articles of Category "hyponymy" (111)
  64. #11. 「虹」の比較語源学 (110)
  65. #3170. 現代日本語の語種分布 (2) (110)
  66. #2454. 文字体系と表記体系 (108)
  67. #2601. なぜ If I WERE a bird なのか? (108)
  68. #2921. ジェスチャーの分類 (108)
  69. #110. 現代英語の借用語の起源と割合 (106)
  70. #1047. nice の意味変化 (105)
  71. #1524. 英語史の時代区分 (105)
  72. #173. ENL, ESL, EFL の話者人口 (104)
  73. #2623. 非人称構文の人称化 (104)
  74. #3677. 英語に関する「素朴な疑問」を集めてみました (104)
  75. #804. 名前動後の単語一覧 (101)
  76. #3276. Churchill の We Shall Fight on the Beaches 演説 (99)
  77. #1798. Australia における英語の歴史 (98)
  78. #3906. 系統学の歴史言語学への適用について (2) (98)
  79. #853. 船や国名を受ける代名詞 she (2) (96)
  80. #1820. c-command (96)
  81. #2029. 日本の方言差別と方言コンプレックスの歴史 (96)
  82. #2665. 発話行為の適切性条件 (94)
  83. #3411. 話し言葉,書き言葉,口語(体),文語(体) (94)
  84. #3017. industry の2つの語義,「産業」と「勤勉」 (1) (93)
  85. #361. 英語語源情報ぬきだしCGI(一括版) (92)
  86. #182. ゲルマン語派の特徴 (91)
  87. #3038. 古英語アルファベットは27文字 (89)
  88. #17. 注意すべき古英語の綴りと発音 (88)
  89. #47. 所有格か目的格か:myselfhimself (88)
  90. #2863. 種分化における「断続平衡説」と「系統漸進説」 (88)
  91. #1733. Canada における英語の歴史 (87)
  92. #3485. 「神代文字」を否定する根拠 (87)
  93. #3920. Chibanian (チバニアン,千葉時代)の接尾辞 -ian の直前の n とは? (87)
  94. #1081. 社会言語学の発展の背景と社会言語学の分野 (85)
  95. #334. 英語語彙の三層構造 (84)
  96. #1558. ギネスブック公認,子音と母音の数の世界一 (84)
  97. #1703. 南アフリカの植民史と国旗 (84)
  98. #196. 現代英語の人称代名詞体系 (82)
  99. #1442. (英語)社会言語学に関する素朴な疑問を募集 (82)
  100. #1963. 構文文法 (82)
  101. #406. Labov の New York City /r/ (81)
  102. #3719. 日本語は開音節言語,英語は閉音節言語 (81)
  103. #541. sayssaid はなぜ短母音で発音されるか (80)
  104. #172. 呼びかけ語としての Mr, *Mrs, Miss (79)
  105. #1741. 言語政策としての罰札制度 (1) (77)
  106. #2124. 稲荷山古墳金錯銘鉄剣 (77)
  107. #3901. 2019年によく読まれた記事 (75)
  108. #20. 接尾辞-dom をもつ名詞 (74)
  109. #1108. 言語記号の恣意性,有縁性,無縁性 (74)
  110. #1529. なぜ女性は言語的に保守的なのか (3) (74)
  111. #2649. 歴代イギリス総理大臣と任期の一覧 (74)
  112. #3104. なぜ「ninth(ナインス)に e はないんす」かね? (74)
  113. #1520. なぜ受動態の「態」が voice なのか (73)
  114. #522. 形態論による言語類型 (72)
  115. #1028. なぜ国名が女性とみなされてきたのか (72)
  116. #1271. 日本語の唇音退化とその原因 (72)
  117. #1396. "Standard English" とは何か (72)
  118. #2112. なぜ3単現の -s がつくのか? (72)
  119. #1775. rob A of B (70)
  120. #2447. 言語の数と文字体系の数 (70)
  121. #3290. アフリカの公用語事情 (70)
  122. #3575. イギリスの貨幣制度の略史 (70)
  123. #148. フラマン語とオランダ語 (69)
  124. #423. アルファベットの歴史 (69)
  125. #1957. 伝統的意味論と認知意味論における概念 (69)
  126. #2450. 中英語における <u> の <o> による代用 (69)
  127. #3137. 日本語史の時代区分 (2) (69)
  128. #89. one の発音は訛った発音 (68)
  129. #103. グリムの法則とは何か (68)
  130. #179. personparson (68)
  131. #979. 現代英語の綴字 <e> の役割 (68)
  132. #1546. 言語の分布と宗教の分布 (68)
  133. #1645. 現代日本語の語種分布 (68)
  134. Articles of Category "shakespeare" (67)
  135. Articles of Category "south_africa" (67)
  136. #138. 黒死病と英語復権の関係について再考 (66)
  137. #308. 現代英語の最頻英単語リスト (66)
  138. #550. markedness (66)
  139. #852. 船や国名を受ける代名詞 she (1) (66)
  140. #3513. comesome の綴字の問題 (66)
  141. #444. ピジン語とクレオール語の境目 (65)
  142. #478. 初期近代英語期に湯水のように借りられては捨てられたラテン語 (65)
  143. #1504. 日本語の階層差 (65)
  144. #1784. 沖縄の方言札 (65)
  145. #2786. 世界言語構造地図 --- WALS Online (65)
  146. #3654. x で始まる英単語が少ないのはなぜですか? (64)
  147. #1799. New Zealand における英語の歴史 (63)
  148. #486. 迂言的 do の発達 (62)
  149. #1327. ヒトの言語に共通する7つの性質 (62)
  150. #2421. 現在分詞と動名詞の協働的発達 (62)
  151. #2491. フランス語にみられる20進法の起源説 (62)
  152. #3409. 日本語における合拗音の消失 (62)
  153. #3443. 表音文字と表意文字 (62)
  154. #183. flowerflour (61)
  155. #504. 現代英語に存在する唯一の屈折する形容詞 (61)
  156. #1023. 日本語の拍の種類と数 (61)
  157. #2618. 文字をもたない言語の数は? (2) (61)
  158. #3107. 「ノルマン征服と英語」のまとめスライド (61)
  159. #19. 母音四辺形 (60)
  160. #2674. 明示的遂行文の3つの特徴 (60)
  161. #211. spelling pronunciation (59)
  162. #783. 副詞 home は名詞の副詞的対格から (59)
  163. #1628. なぜ code-switching が生じるか? (59)
  164. #2083. She'll make a good wife. の構文 (59)
  165. #2095. 主観化と間主観化 (59)
  166. #3576. 黒人英語 (= AAVE) の言語的特徴 --- 発音 (59)
  167. #3648. なんで *He cans swim. のように助動詞には3単現の -s がつかないのですか? (59)
  168. #41. 言語と文字の歴史は浅い (58)
  169. #439. come -- came -- come なのに welcome -- welcomed -- welcomed なのはなぜか (58)
  170. #2200. なぜ *haves, *haved ではなく has, had なのか (58)
  171. #2583. Robert Lowth, Short Introduction to English Grammar (58)
  172. #119. 英語を世界語にしたのはクマネズミか!? (57)
  173. #190. 品詞転換 (57)
  174. #674. semantic prosody (57)
  175. #756. 世界からの借用語 (57)
  176. #1134. 協調の原理が破られるとき (57)
  177. #2071. <dispatch> vs <despatch> (57)
  178. #2371. ポルトガル史年表 (57)
  179. #29. thumbfinger (56)
  180. #37. ブリテン島へ侵入した5民族の言語とその英語への影響 (56)
  181. #480. fatherヴェルネルの法則 (56)
  182. #1964. プロトタイプ (56)
  183. #2656. 歴代アメリカ大統領と任期の一覧 (56)
  184. Articles in Month 2020-01 (56)
  185. #1617. 日本語における外来語の氾濫 (55)
  186. #1686. 言語学的意味論の略史 (55)
  187. #1931. 非概念的意味 (55)
  188. #3903. ゲルマン名の atheling, edelweiss, Heidi, Alice (55)
  189. #696. Log-Likelihood Test (54)
  190. #2163. 言語イデオロギー (54)
  191. #2490. 完了構文「have + 過去分詞」の起源と発達 (54)
  192. #2558. 変化は言語の本質である (54)
  193. #2831. performative hypothesis (54)
  194. Articles of Category "assimilation" (54)
  195. #752. 他動詞と自動詞の特殊な過去分詞形容詞 (53)
  196. #1647. 言語における韻律的特徴の種類と機能 (53)
  197. Articles of Category "plural" (53)
  198. #146. child の複数形が children なわけ (52)
  199. #1127. なぜ thou ではなく you が一般化したか? (52)
  200. #2093. <gauge> vs <gage> (52)
  201. #40. 接尾辞 -ly は副詞語尾か? (51)
  202. #66. 過去現在動詞 (51)
  203. #144. 隔離は40日 (51)
  204. #151. 現代英語の5特徴 (51)
  205. #1885. AAVE の文法的特徴と起源を巡る問題 (51)
  206. #2261. イギリスからアメリカへの移民の出身地 (1) (51)
  207. #2893. Beowulf の冒頭11行 (51)
  208. #3298. なぜ wolf の複数形が wolves なのか? (1) (51)
  209. Articles of Category "aave" (51)
  210. #58. 助動詞の現在形と過去形 (50)
  211. #514. Nigeria における英語の位置づけ (50)
  212. #845. 現代英語の語彙の起源と割合 (50)
  213. #994. syntagmatic relation と paradigmatic relation (50)
  214. #1097. quotation marks (50)
  215. #1122. 協調の原理 (50)
  216. #2891. フランス語 bleu に対して英語 blue なのはなぜか (50)
  217. #3248. 日本十進分類法 (NDC) 10版 (50)
  218. #468. アメリカ語を作ろうとした Webster (49)
  219. #2718. 認知言語学の3つの前提 (49)
  220. #3067. 宗教改革略年表 (49)
  221. #53. 後期中英語期の through の綴りは515通り (48)
  222. #131. 英語の復権 (48)
  223. #1367. なぜ英語史を学ぶか (4) (48)
  224. #1877. 動詞を作る接頭辞 en- と接尾辞 -en (48)
  225. #1996. おしゃべりに関わる8要素 SPEAKING (48)
  226. #2511. 動詞の目的語として不定詞を取るか,動名詞を取るか (1) (48)
  227. #2809. 英語の音位転換は直接隣り合う2音に限られる (48)
  228. #2924. 「カステラ」の語源 (48)
  229. #3095. Your Grace, Your Highness, Your Majesty (48)
  230. #3475. 「カタカナ語 乱用やめて」という投書 (48)
  231. Articles of Category "aspiration" (48)
  232. #715. Britannica Online で参照できる言語地図 (47)
  233. #2899. 二十四節気 (47)
  234. #3593. アングロサクソンは本当にケルトを一掃したのか? (47)
  235. #3902. 純アングロサクソン名の Edward, Edgar, Edmond, Edwin (47)
  236. Articles of Category "i-mutation" (47)
  237. #27. 異分析の例を集めるにはどうすればよいか? (46)
  238. #76. Norman French vs Central French (46)
  239. #505. silly の意味変化 (46)
  240. #1601. 英語と日本語の母音の位置比較 (46)
  241. #2429. アルファベットの卓越性という言説 (46)
  242. #3394. 歴代イングランド君主と配偶者の一覧 (46)
  243. #3908. 「祈り」とは何だろうか? (46)
  244. #3916. 強弱音節の区別と母音変化の関係 (46)
  245. #1595. 消えゆく満州語 (45)
  246. #2727. ポリュビオス暗号 (45)
  247. #3051. 「less + 複数名詞」はダメ? (45)
  248. Articles of Category "deixis" (45)
  249. Articles of Category "doublet" (45)
  250. #133. 形容詞をつくる接尾辞 -ish の拡大の経路 (44)
  251. #376. 世界における英語の広がりを地図でみる (44)
  252. #583. ドイツ語式の名詞語頭の大文字使用は英語にもあった (44)
  253. #1290. 黙字と黙字をもたらした音韻消失等の一覧 (44)
  254. #1737. アメリカ州名の由来 (44)
  255. #1839. 言語の単純化とは何か (44)
  256. #2697. fewa few の意味の差 (44)
  257. #2922. 他の社会的差別のすりかえとしての言語差別 (44)
  258. #3307. 文法用語としての participle 「分詞」 (44)
  259. #3915. 大母音推移と周辺の母音変化の循環的な性質 (44)
  260. #3929. なぜギリシアとローマは続け書きを採用したか? (1) (44)
  261. Articles of Category "silent_letter" (44)
  262. Articles of Category "subjunctive" (44)
  263. #26. 古英語の名詞屈折(2) (43)
  264. #94. gaoljail (43)
  265. #167. 世界の言語の T/V distinction (43)
  266. #223. woman の発音と綴字 (43)
  267. #1146. インドヨーロッパ語族の系統図(Fortson版) (43)
  268. #1513. 聞こえ度 (43)
  269. #2848. 「若者は1字下げない」 (43)
  270. #2969. 閉じない quotation marks (43)
  271. #3914. Stenbrenden 曰く「大母音推移は長期の漂流の一部にすぎない」 (43)
  272. #117. フランス借用語の年代別分布 (42)
  273. #180. 古英語の人称代名詞の非対称性 (42)
  274. #188. 名前動後の起源 (42)
  275. #1257. なぜ「対格」が "accusative case" なのか (42)
  276. #2138. 日本の言語景観の推移 (42)
  277. #2933. 紙の歴史年表 (42)
  278. #3917. 『英語教育』の連載第11回「なぜ英語には省略語が多いのか」 (42)
  279. #3921. スペリングミスの5種類の分類 (42)
  280. #3922. 2019年度,英語史の授業を通じて何を学びましたか? (42)
  281. #92. third の音位転換はいつ起こったか (41)
  282. #122. /kn/ で始まる単語 (41)
  283. #154. 古英語の決定詞 se の屈折 (41)
  284. #1455. gematria (41)
  285. #2105. 英語アルファベットの配列 (41)
  286. #2485. 文字と宗教 (41)
  287. #3329. なぜ現代は省略(語)が多いのか? (41)
  288. #3676. 英語コーパスの使い方 (41)
  289. Articles of Category "conjugation" (41)
  290. Articles of Category "grimms_law" (41)
  291. #31. 現代英語の子音の音素 (40)
  292. #72. /r/ と /l/ は間違えて当然!? (40)
  293. #81. oncetwice の -ce とは何か (40)
  294. #767. 言語の二重分節 (40)
  295. #1071. Jakobson による言語の6つの機能 (40)
  296. #1093. 英語に関する素朴な疑問を募集 (40)
  297. #1905. 日本語における「女性語」 (40)
  298. #1968. 語の意味の成分分析 (40)
  299. #2213. ソシュールの記号,シニフィエ,シニフィアン (40)
  300. #2835. 構造主義,生成文法,認知言語学の3角形 (40)
  301. #3670.『英語教育』の連載第3回「なぜ不規則な動詞活用があるのか」 (40)
  302. #3713. 機能語の強音と弱音 (40)
  303. Articles of Category "be" (40)
  304. #59. 英語史における古ノルド語の意義を教わった! (39)
  305. #786. 前接語後接語 (39)
  306. #1670. 法助動詞の発達と V-to-I movement (39)
  307. #1918. sharpflat (39)
  308. #2638. 接頭辞 dis- (39)
  309. #2814. 母音連続回避と声門閉鎖音 (39)
  310. #3130. 複雑系言語学 (39)
  311. #3694. 朝尾 幸次郎(著)『英語の歴史から考える英文法の「なぜ」』 (39)
  312. #3763. 形容詞接尾辞 -ate の起源と発達 (39)
  313. #3904. coriander の第2子音は l ではなく r (39)
  314. #3907. 英語の重言 (39)
  315. #3918. Chibanian (チバニアン,千葉時代)の接尾辞 -ian (1) (39)
  316. Articles of Category "drift" (39)
  317. Articles of Category "personal_pronoun" (39)
  318. Articles of Category "pied-piping" (39)
  319. #24. なぜ英語史を学ぶか (38)
  320. #116. 語源かぶれの綴り字 --- etymological respelling (38)
  321. #123. 同化 --- 生理と怠惰による言語変化 (38)
  322. #1449. 言語における「範疇」 (38)
  323. #1548. アルタイ語族 (38)
  324. #1800. 様々な反対語 (38)
  325. #1929. 言語学の立場から規範主義的言語観をどう見るべきか (38)
  326. #3912. (偽の)語源的綴字を肯定的に評価する (1) (38)
  327. #63. 塵肺症は英語で最も重い病気? (37)
  328. #114. 初期近代英語の借用語の起源と割合 (37)
  329. #249. 2009年度後期の英語史レポートで人気のあった話題 (37)
  330. #441. Richard Mulcaster (37)
  331. #579. aisle --- なぜこの綴字と発音か (37)
  332. #1005. 平仮名による最古の「いろは歌」が発見された (37)
  333. #1544. 言語の起源と進化の年表 (37)
  334. #1748. -er or -or (37)
  335. #1902. 綴字の標準化における時間上,空間上の皮肉 (37)
  336. #3226. イギリス文学関連略年表 (37)
  337. #3796. ゲルマン人の移動とケルト人の移動 (37)
  338. #130. 中英語の方言区分 (36)
  339. #201. 現代英語の借用語の起源と割合 (2) (36)
  340. #301. 誤用とされる英語の語法 Top 10 (36)
  341. #473. 意味変化の典型的なパターン (36)
  342. #813. 英語の人名の歴史 (36)
  343. #1657. アメリカの英語公用語化運動 (36)
  344. #1723. シップリーによる2重語一覧 (36)
  345. #2505. 日本でも弥生時代に漢字が知られていた (36)
  346. #3229. 2月,February,如月 (36)
  347. #3484. 英詩の形式の変遷 (36)
  348. #3647. 船や国名を受ける she は古英語にあった文法性の名残ですか? (36)
  349. #3852. なぜ「新橋」(しんばし)のローマ字表記 Shimbashi には n ではなく m が用いられるのですか? (1) (36)
  350. Articles of Category "minim" (36)
  351. #933. 近代英語期の英語話者人口の増加 (35)
  352. #1135. 印欧祖語の文法性の起源 (35)
  353. #1284. 短母音+子音の場合には子音字を重ねた上で -ing を付加するという綴字規則 (35)
  354. #1485. 言語と社会の関係に関する4つの仮説 (35)
  355. #2084. drink--drank--drunkwin--won--won (35)
  356. #2386. 日本語の文字史(古代編) (35)
  357. #2405. 綴字と発音の乖離 --- 英語綴字の不規則性の種類と歴史的要因の整理 (35)
  358. #2626. 古英語から中英語にかけての屈折語尾の衰退 (35)
  359. #3644. 現代英語は stress-timed な言語だが,古英語は syllable-timed な言語? (35)
  360. #3653. Ebonics 論争 (35)
  361. #3924. 非標準英語のネイティブがスペリングを学ぶ上で大変なこと (35)
  362. Articles of Category "ancrene_wisse" (35)
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  365. Articles of Category "rhyme" (35)
  366. Articles in Month 2009-05 (34)
  367. #60. 音位転換 ( metathesis ) (34)
  368. #91. なぜ一人称単数代名詞 I は大文字で書くか (34)
  369. #651. 公文書の原文を巧みに扱う外交官 (34)
  370. #957. many more people (34)
  371. #1192. 初期近代英語という時代区分 (34)
  372. #1308. learn の「教える」の語義 (34)
  373. #1402. 英語が千年間,母音を強化し子音を弱化してきた理由 (34)
  374. #1476. Fennell による言語変化の原因 (34)
  375. #1618. 英語の /l/ と /r/ (34)
  376. #1704. a great many years (34)
  377. #2475. 命令にはなぜ動詞の原形が用いられるのか (34)
  378. #2518. 子音字の黙字 (34)
  379. #2551. 概念メタファーの例をいくつか追加 (34)
  380. #3118. (無)文字社会と歴史叙述 (34)
  381. #3357. 日本語語彙の三層構造 (2) (34)
  382. #3686. -ate 語尾,-ment 語尾をもつ動詞と名詞・形容詞の発音の違い (34)
  383. Articles of Category "prototype" (34)
  384. Articles of Category "reanalysis" (34)
  385. #32. 古英語期に借用されたラテン語 (33)
  386. #562. busy の綴字と発音 (33)
  387. #580. island --- なぜこの綴字と発音か (33)
  388. #645. 死語と廃語 (33)
  389. #1357. lexeme (語彙素)とは何か? (33)
  390. #1475. 英語と言語に関する地図のサイト (33)
  391. #1484. Sapir-Whorf hypothesis (33)
  392. #1517. 擬人性 (33)
  393. #1736. イギリス州名の由来 (33)
  394. #1984. 会話的含意と意味変化 (33)
  395. #2217. 古英語強変化動詞の類型のまとめ (33)
  396. #2278. 意味の曖昧性 (33)
  397. #2353. なぜアングロサクソン人はイングランドをかくも素早く征服し得たのか (33)
  398. #2592. Lindley Murray, English Grammar (33)
  399. #2708. morn, morning, morrow, tomorrow (33)
  400. #2790. Engl&, 7honge と訓仮名 (33)
  401. #3382. 神様を「大日」,マリアを「観音」,パライソを「極楽」と訳したアンジロー (33)
  402. Articles of Category "do-periphrasis" (33)
  403. #247. 「ウィメンズ」と female (32)
  404. #576. inkhorn term と英語辞書 (32)
  405. #606. 英語の綴字改革が失敗する理由 (32)
  406. #701. 接頭辞 sur- (32)
  407. #702. -ths の発音 (32)
  408. #719. plagiarism (32)
  409. #775. 大母音推移は,発音と綴字の乖離の最大の元凶か (32)
  410. #901. 借用の分類 (32)
  411. #2281. 音変化とは? (32)
  412. #2444. something good の語順 (32)
  413. #3124. 基本語順の類型論 (1) (32)
  414. #3176. 言語とは動的平衡にあるシステムか? (1) (32)
  415. Articles in Month 2019-04-22 (32)
  416. Articles of Category "arbitrariness" (32)
  417. Articles of Category "auxiliary_verb" (32)
  418. Articles of Category "timeline" (32)
  419. #42. 古英語には過去形の語幹が二種類あった (31)
  420. #55. through の語源 (31)
  421. #68. first は何の最上級か (31)
  422. #186. clerkcleric (31)
  423. #391. antidisestablishmentarianism 「反国教会廃止主義」 (31)
  424. #870. diacritical mark (31)
  425. #1328. サピア=ウォーフの仮説の検証不能性 (31)
  426. #1345. read -- read -- read の活用 (31)
  427. #2048. 同器音長化,開音節長化,閉音節短化 (31)
  428. #2144. 冠詞の発達と機能範疇の創発 (31)
  429. #3604. なぜ The house is building. で「家は建築中である」という意味になるのか? (31)
  430. #3895. 「歴史の if」の効用 (1) (31)
  431. Articles of Category "etymology" (31)
  432. Articles of Category "negative" (31)
  433. Articles of Category "polysemy" (31)
  434. Articles of Category "printing" (31)
  435. Articles of Category "sapir-whorf_hypothesis" (31)
  436. #4. 最近は日本でも英語風の単語や発音が普及している? (30)
  437. #102. hundredグリムの法則 (30)
  438. #199. <U> はなぜ /ju:/ と発音されるか (30)
  439. #206. Yea, Reagan and Yeats break a great steak. (30)
  440. #810. -ly 副詞の連続は cacophonous か (30)
  441. #924. 複合語の分類 (30)
  442. #1062. 言語の二重分節は本当にあるか (30)
  443. #1854. 無変化活用の動詞 set -- set -- set, etc. (30)
  444. #2132. ら抜き言葉,ar 抜き言葉,eru 付け言葉 (30)
  445. #2136. 3単現の -s の生成文法による分析 (30)
  446. #2189. 時・条件の副詞節における will の不使用 (30)
  447. #2552. 構造的メタファーと方向的メタファーの違い (1) (30)
  448. #2576. 脱文法化と語彙化 (30)
  449. #2711. 文化と言語の関係に関するおもしろい例をいくつか (30)
  450. #2743. 貨幣と言語 (30)
  451. #2960. 歴史研究における時代区分の意義 (30)
  452. #3010. 「言語の植民地化に日本ほど無自覚な国はない」 (30)
  453. #3812. waswere の関係 (30)
  454. #3911. 言語体系は,本来非同期的な複数の時のかたちが一瞬出会った断面である (30)
  455. Articles of Category "chaucer" (30)
  456. Articles of Category "lowth" (30)
  457. Articles of Category "passive" (30)
  458. #14. 抽象名詞の接尾辞-th (29)
  459. #104. hundredヴェルネルの法則 (29)
  460. #774. ケルト語の分布 (29)
  461. #1072. 英語は言語として特にすぐれているわけではない (29)
  462. #1580. 補充法研究の限界と可能性 (29)
  463. #2162. OED によるフランス語・ラテン語からの借用語の推移 (29)
  464. #2392. 厳しい正書法の英語と緩い正書法の日本語 (29)
  465. #2399. 象形文字の年表 (29)
  466. #2467. ルサンチマン, ressentiment, resentment (29)
  467. #3141. 16世紀イングランドの識字率 (29)
  468. #3387. なぜ英語音韻史には母音変化が多いのか? (29)
  469. #3923. 中英語の「〜しながら来る」などの移動の様態を表わす不定詞構文 (29)
  470. Articles of Category "semantics" (29)
  471. #108. 逆成の例をもっと (28)
  472. #121. octopus の複数形 (28)
  473. #286. homonymy, homophony, homography, polysemy (28)
  474. #457. アメリカ英語の方言区分( Kurath 版) (28)
  475. #748. 話し言葉書き言葉 (28)
  476. #1129. 印欧祖語の分岐は紀元前5800--7800年? (28)
  477. #1283. 共起性の計算法 (28)
  478. #1674. 音韻変化と屈折語尾の水平化についての理論的考察 (28)
  479. #1834. 文字史年表 (28)
  480. #2040. 北前船と飛び石理論 (28)
  481. #3011. 自国語ですべてを賄える国は稀である (28)
  482. #3016. colonel の綴字と発音 (28)
  483. #3761. ブリテンとブルターニュ (28)
  484. Articles of Category "markedness" (28)
  485. Articles of Category "rhotacism" (28)
  486. #38. 「たそがれ」の比較語源学 (27)
  487. #51. 「5W1H」ならぬ「6H」 (27)
  488. #184. two の /w/ が発音されないのはなぜか (27)
  489. #551. 有標・無標と不規則・規則 (27)
  490. #555. 2種類の analogy (27)
  491. #764. 現代英語動詞活用の3つの分類法 (27)
  492. #854. 船や国名を受ける代名詞 she (3) (27)
  493. #961. 人工言語の抱える問題 (27)
  494. #1026. 18世紀,英語からフランス語へ入った借用語 (27)
  495. #1219. 強意語はなぜ種類が豊富か (27)