hellog〜英語史ブログ     このブログを購読     検索ページへ     ランダム表示    

アーカイブ(全842記事)

#842. 2026-07-08 (1): #6281. 「英語語源辞典でたどる英語綴字史」の khelf 寺澤志帆さんが『英語語源辞典』の読み方解説を始められています!

#841. 2026-07-07 (1): #6280. B&C の第64節 "Influence of The Benedictine Reform on English" (3) --- Taku さんとの超精読会

#840. 2026-07-06 (1): #6279. B&C の第64節 "Influence of The Benedictine Reform on English" (2) --- Taku さんとの超精読会

#839. 2026-07-05 (1): #6278. 「居酒屋KKH」 --- 『英語語源ハンドブック』発売1周年記念のオンライン対談

#838. 2026-07-04 (1): #6277. 井上逸兵さんが「ゆる言語学ラジオ」に登場

#837. 2026-07-03 (1): #6276. soccer/sports 特集 --- sorami さんの『英語語源ハンドブック』クイズ第12弾

#836. 2026-07-02 (1): #6275. 「なぜさんたんげん目撃マップ」企画で何をしようとしているのか?

#835. 2026-07-01 (1): #6274. 英語史の月刊ウェブマガジン Helvillian の2026年7月号が公開されました

#834. 2026-06-30 (1): #6273. 『なぜさんたんげん』制作から学んだ「本は皆で作るもの」 --- 「いのほた言語学チャンネル」最新回

#833. 2026-06-29 (1): #6272. 『なぜさんたんげん』第2刷出来! --- 編集者・田中さんとの最速レビューへコメントバック

#832. 2026-06-28 (1): #6271. 「なぜさんたんげん目撃マップ」の第1次全国制覇達成!

#831. 2026-06-27 (1): #6270. 『古英語・中英語初歩』より古英語 Early Britain の1節を heldio で精読・解説する講義シリーズ全12回が完結

#830. 2026-06-26 (1): #6269. なぜ新刊書『英語史で解く 英文法の謎』のタイトルに「英語史」を含めたのか --- ykagata さんの批評的考察

#829. 2026-06-25 (1): #6268. 「英語語源辞典通読ノート」の lacolaco さんが『英語語源辞典』の読み方解説を始められています!

#828. 2026-06-24 (1): #6267. 「なぜさんたんげん目撃マップ」へピンが多く立ってきています!

#827. 2026-06-23 (1): #6266. 「石巻の奇跡」 --- 『なぜさんたんげん』と英語史が浮かばれた日

#826. 2026-06-22 (1): #6265. 『英語語源ハンドブック』刊行から1年 --- 索引と正誤表の最新版も

#825. 2026-06-21 (1): #6264. 古英語名詞屈折の型別の頻度比率

#824. 2026-06-20 (1): #6263. 6月27日(土)の朝カル講座「ghost を探って古英語原文の世界へ」回

#823. 2026-06-19 (1): #6262. B&C の第64節 "Influence of The Benedictine Reform on English" (1) --- Taku さんとの超精読会

#822. 2026-06-18 (1): #6261. B&C の第63節 "The Benedictine Reform" (7) --- Taku さんとの超精読会

#821. 2026-06-17 (1): #6260. 2026度の朝カルシリーズ講座の初回(5月回)「again を探って中英語原文の世界へ」のまとめ

#820. 2026-06-16 (1): #6259. 月刊誌『英語教育』の「いのほた連載」第4回 --- 「あぶない!」はなぜ Watch out! になるのか ―― 日常に転がるスピーチアクトの日英比較

#819. 2026-06-15 (1): #6258. なぜ3単現にだけ s をつけるのか? --- 教室で使える『なぜさんたんげん』レジュメ

#818. 2026-06-14 (1): #6257. 「なぜさんたんげん目撃マップ」企画が走り出しています

#817. 2026-06-13 (1): #6256.『なぜさんたんげん』の古英語・中英語部分読み上げ音声HP

#816. 2026-06-12 (1): #6255. 昨朝の朝日サンヤツ広告に『なぜさんたんげん』が掲載

#815. 2026-06-11 (1): #6254. NHK出版デジタルマガジンで『なぜさんたんげん』の「序章」が公開

#814. 2026-06-10 (1): #6253. 本日『なぜさんたんげん』が発売 --- そして昨日の発売前増刷決定のお知らせ

#813. 2026-06-09 (1): #6252. 『なぜさんたんげん』の Amazon 予約特典は「なぜ doubt のスペリングに b があるのか」

#812. 2026-06-08 (1): #6251. 『なぜさんたんげん』の担当編集者・田中さんとの対談シリーズの続編

#811. 2026-06-07 (1): #6250. なぜ古英語文法で名詞屈折の定番が stan なのか? (2)

#810. 2026-06-06 (1): #6249. なぜ古英語文法で名詞屈折の定番が stan なのか?

#809. 2026-06-05 (1): #6248. 『なぜさんたんげん』の感想・応援コメントが続々と届いています

#808. 2026-06-04 (1): #6247. helwa 3周年 --- データで振り返るプレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」

#807. 2026-06-03 (1): #6246.heldio 5周年 --- データで振り返る heldio の進化

#806. 2026-06-02 (1): #6245. 『なぜさんたんげん』著者公式HPを公開しました

#805. 2026-06-01 (1): #6244. 『なぜさんたんげん』の担当編集者・田中さんと対談しています

#804. 2026-05-31 (1): #6243. 6月10日発売予定の『なぜさんたんげん』の現況 --- 勢いが増してきています

#803. 2026-05-30 (1): #6242. ついに通算第20号 --- 英語史の月刊ウェブマガジン Helvillian の2026年6月号が公開されました

#802. 2026-05-29 (1): #6241. 『なぜさんたんげん』の「はじめに」が公開されています --- NHK出版デジタルマガジン

#801. 2026-05-28 (1): #6240. 『なぜさんたんげん』24の疑問・総選挙の結果発表

#800. 2026-05-27 (1): #6239. 世界英語諸変種にみる「3単現の s」と「3単現のゼロ」 --- eWAVE 3.0 のデータより

#799. 2026-05-26 (1): #6238. 今晩投票締切 --- 『なぜさんたんげん』24の疑問・総選挙,現在大激戦中

#798. 2026-05-25 (1): #6237. be についての英語史的雑記

#797. 2026-05-24 (1): #6236. 古英語で対格により移動・持続期間・程度を表わす用法は印欧祖語に由来する

#796. 2026-05-23 (1): #6235. 基本語順の類型論 (5)

#795. 2026-05-22 (1): #6234. 『なぜさんたんげん』24の疑問・総選挙 --- 本日22日(金)から26日(火)まで

#794. 2026-05-21 (1): #6233. 『なぜさんたんげん』応援記事集 --- note マガジンを公開しました

#793. 2026-05-20 (1): #6232. 『英語語源辞典』を読みこなせるようになりたい方へ

#792. 2026-05-19 (1): #6231. 研究社ロケ in 「いのほた言語学チャンネル」の第2弾と第3弾が公開されています

#791. 2026-05-18 (1): #6230. NHK出版公認『なぜさんたんげん』発売前見本プレゼント企画 --- X カウントダウン企画を盛り上げてくださった3名の方に

#790. 2026-05-17 (1): #6229. 月刊誌『英語教育』の「いのほた連載」第3回 --- 英語史の3つの扉:ことばの考察に通時的な次元を復活させる

#789. 2026-05-16 (1): #6228. 「again を探って中英語原文の世界へ」 --- 今年度の朝カル英語史シリーズ第2回

#788. 2026-05-15 (1): #6227. World Englishes の新書が登場 --- 寺澤盾(著)『世界の英語 --- 5大陸に広がる多様な Englishes』〈中公新書〉

#787. 2026-05-14 (1): #6226. note 上の有志による「hel活」記事が1770件 --- 『なぜさんたんげん』関連記事も登場

#786. 2026-05-13 (1): #6225. 近刊『なぜさんたんげん』の3単現の s を扱った節が公開されています

#785. 2026-05-12 (1): #6224. 祝!近刊『英語史で解く英文法の謎』Amazon 2部門で第1位

#784. 2026-05-11 (1): #6223. 本日夕方7時,heldio 生配信にて『英語史で解く 英文法の謎 --- なぜ「3単現の s」をつけるのか』の「予約爆撃アワー」をお届けします

#783. 2026-05-10 (1): #6222. 2026度の朝カルシリーズ講座の初回(4月回)「knight を探って中英語原文の世界へ」のまとめ

#782. 2026-05-09 (1): #6221. 医学専門家と『医学英単語ハンドブック』(研究社,2026年)について対談しました

#781. 2026-05-08 (1): #6220. 歴代スコットランド君主と統治年代の一覧

#780. 2026-05-07 (1): #6219. 5月11日(月)夕刻,新書『英語史で解く 英文法の謎 --- なぜ「3単現の s」をつけるのか』(NHK出版新書)の「予約爆撃アワー」を実施します

#779. 2026-05-06 (1): #6218. イラスト入りスコットランド史の本

#778. 2026-05-05 (1): #6217. みーさんの「小学生と学ぶ英語史」シリーズが100回を突破しています

#777. 2026-05-04 (1): #6216. Scots は English とは別の言語なのか,あるいは1方言か

#776. 2026-05-03 (1): #6215. Scots と Scottish English の区別について

#775. 2026-05-02 (1): #6214. 英語史の月刊ウェブマガジン Helvillian の2026年5月号が公開されました

#774. 2026-05-01 (1): #6213. 研究社ロケ in 「いのほた言語学チャンネル」が公開されました

#773. 2026-04-30 (1): #6212. B&C の第63節 "The Benedictine Reform" (5) と (6) --- Taku さんとの超精読会

#772. 2026-04-29 (1): #6211. 寺澤盾先生が PIVOT TALK に出演して【世界の英語と日本人】をお話しされています

#771. 2026-04-28 (1): #6210. 旅する英語史「旅hel」の動画シリーズが始まりました --- 第1回はアバディーン編

#770. 2026-04-27 (1): #6209. 4月23日,研究社から英語語源本が2冊 --- 『コンパスローズ英単語〈新装版〉』と『医学英単語ハンドブック』

#769. 2026-04-26 (1): #6208. Doric が英語の文脈で Scottish 訛りにになるのはおもしろい

#768. 2026-04-25 (1): #6207. 英語における Scots 「スコッツ語」の初例

#767. 2026-04-24 (1): #6206. Scots の時代区分

#766. 2026-04-23 (1): #6205. Scots の歴史に注目すべき理由

#765. 2026-04-22 (1): #6204. 「いのほた言語学チャンネル」最新回で『英語史新聞』第13号と『古英語・中英語初歩〈新装復刊〉』をご紹介

#764. 2026-04-21 (1): #6203. 英語史概説書等の書誌(2026年度版)

#763. 2026-04-20 (1): #6202. 古英語 beon 系列の be 動詞の使われ方

#762. 2026-04-19 (1): #6201. 月刊誌『英語教育』の「いのほた連載」第2回 --- 社会言語学の3つの扉:人はことば「で」何をしているのか

#761. 2026-04-18 (1): #6200. 今年度の朝カル英語史シリーズが始まります --- 『古英語・中英語初歩〈新装復刊〉』も参照します

#760. 2026-04-17 (1): #6199. khelf 寺澤志帆さんが A を完走 --- 「『英語語源辞典』でたどる英語綴字史」シリーズ

#759. 2026-04-16 (1): #6198. あまり知られていない母語英語変種

#758. 2026-04-15 (1): #6197. リスナー投票による heldio 2026年第1四半期のランキング

#757. 2026-04-14 (1): #6196. B&C の第63節 "The Benedictine Reform" (4) --- Taku さんとの超精読会

#756. 2026-04-13 (1): #6195. 2025年度の朝カルシリーズ講座の第12回「be --- 英語の「存在」を支える超不規則動詞」をマインドマップ化してみました

#755. 2026-04-12 (1): #6194. 『英語史新聞』第13号が公開されました

#754. 2026-04-11 (1): #6193. 暗い l の効果

#753. 2026-04-10 (1): #6192. 側音 /l/ の主要なソース

#752. 2026-04-09 (1): #6191. 明るい l と暗い l

#751. 2026-04-08 (1): #6190. 文字史年表(Powell 版)

#750. 2026-04-07 (1): #6189. 英語史の月刊ウェブマガジン Helvillian の2026年4月号が公開されました

#749. 2026-04-06 (1): #6188. heldio 2026年第1四半期のベスト回を決めるリスナー投票 --- 4月12日までオープン

#748. 2026-04-05 (1): #6187. sorami さんの『英語語源ハンドブック』クイズの第5弾,第6弾が公開されています --- 中高生のための英語史

#747. 2026-04-04 (1): #6186. B&C の第63節 "The Benedictine Reform" (3) --- Taku さんとの超精読会

#746. 2026-04-03 (1): #6185. まだある,現代英語の綴字 <e> の役割

#745. 2026-04-02 (1): #6184. 4月12日に東京言語研究所の春期オンライン講座で「80分で英語史」をお話しします

#744. 2026-04-01 (1): #6183. 2重最上級,いな3重最上級というべき語 --- firstmost, nextmost

#743. 2026-03-31 (1): #6182. 比較級ベースの最上級というべき語 --- furthermost, uttermost

#742. 2026-03-30 (1): #6181. 2重比較級というべき語 --- furthermore, nethermore

#741. 2026-03-29 (1): #6180. 古英語・中英語における most の異形の方言分布

#740. 2026-03-28 (1): #6179. 最上級接尾辞は比較級接尾辞に "dental suffix" を付したもの

#739. 2026-03-27 (1): #6178. なぜ比較級接尾辞 -er に母音 e が含まれているのか?

#738. 2026-03-26 (1): #6177. 『古英語・中英語初歩〈新装復刊〉』関連シリーズを heldio で配信しています

#737. 2026-03-25 (1): #6176. 古英語の形容詞・副詞の比較級・最上級接尾辞について Campbell よりメモ

#736. 2026-03-24 (1): #6175. first and foremost 「いの一番に,真っ先に」には最上級接尾辞が4つ含まれている!

#735. 2026-03-23 (1): #6174. 副詞の比較級 -er と最上級 -est の起源を求めて

#734. 2026-03-22 (1): #6173. 3月28日(土),朝カル講座の冬期クール第3回「be --- 英語の「存在」を支える超不規則動詞」が開講されます

#733. 2026-03-21 (1): #6172. 形容詞比較級接尾辞 -er と単純形副詞のゼロ語尾の接点?

#732. 2026-03-20 (1): #6171. 形容詞比較級接尾辞 -er の起源の1つかもしれない */-o:z-/ は古い奪格語尾を含む

#731. 2026-03-19 (1): #6170. 形容詞の比較級 -er と最上級 -est の起源を求めて

#730. 2026-03-18 (1): #6169. 「英語史の塔」の話題がちらほら

#729. 2026-03-17 (1): #6168. 「音位転換」で大喜利をしました

#728. 2026-03-16 (1): #6167. 2025年度の朝カルシリーズ講座の第11回「that --- 指示詞から多機能語への大出世」をマインドマップ化してみました

#727. 2026-03-15 (1): #6166. sorami さんの『英語語源ハンドブック』クイズが第3弾,第4弾と快進撃 --- 中高生のための英語史

#726. 2026-03-14 (1): #6165. 月刊誌『英語教育』にて「いのほた連載」がスタート

#725. 2026-03-13 (1): #6164. -ought と -aught の発音

#724. 2026-03-12 (1): #6163. 中学生が発見した「teach の法則」 --- 原形に a が含まれる動詞の不規則過去形は -ought ではなく -aught となる

#723. 2026-03-11 (1): #6162. 2025年度に提出された卒業論文題目

#722. 2026-03-10 (1): #6161. 『中央評論』の特集「アウトリーチ活動の多様な見方」を読んで

#721. 2026-03-09 (1): #6160. 研究社の公式 HP より「英語史関連・周辺テーマの本」一覧をどうぞ

#720. 2026-03-08 (1): #6159. 文字史における3つの重要な局面

#719. 2026-03-07 (1): #6158. Powell による文字の分類

#718. 2026-03-06 (1): #6157. 古中英語30連発の振り返りとアナリティクス

#717. 2026-03-05 (1): #6156. 2月の mond で10件の問いに回答しました

#716. 2026-03-04 (1): #6155. 「英語史の塔」の4冊と英語史の始め方

#715. 2026-03-03 (1): #6154. 英語史の月刊ウェブマガジン Helvillian の2026年3月号が公開されました

#714. 2026-03-02 (1): #6153. 昨朝の朝日サンヤツ広告に『古英語・中英語初歩』と『英語語源ハンドブック』が掲載

#713. 2026-03-01 (1): #6152. 「偽装複合語」で大喜利をしました

#712. 2026-02-28 (1): #6151. The Oxford Guide to Etymology --- 英語語源学に入門したい方へお薦めする1冊

#711. 2026-02-27 (1): #6150. 「英語史の塔」が建っています

#710. 2026-02-26 (1): #6149. 『古英語・中英語初歩』が新装復刊

#709. 2026-02-25 (1): #6148. 印欧祖語の s-mobile

#708. 2026-02-24 (1): #6147. 言語学用語としての register の初例

#707. 2026-02-23 (1): #6146. いのほたで register を紹介しました

#706. 2026-02-22 (1): #6145. 2月28日(土),朝カル講座の冬期クール第2回「that --- 指示詞から多機能語への大出世」が開講されます

#705. 2026-02-21 (1): #6144. 「混種語」で大喜利をしました

#704. 2026-02-20 (1): #6143. 『古英語・中英語初歩』新装復刊の裏にはヘルメイトたちのドラマがあった

#703. 2026-02-19 (1): #6142. Gambay's First Languages Map --- オーストラリア先住民諸言語

#702. 2026-02-18 (1): #6141. 新装復刊まであと1週間 --- 『古英語・中英語初歩』見本の「開封の儀」

#701. 2026-02-17 (1): #6140. 唐澤一友(著)『英語のルーツ』(筑摩書房〈ちくま学芸文庫〉)

#700. 2026-02-16 (1): #6139. 2025年度の朝カルシリーズ講座の第10回「very --- 「本物」から大混戦の強意語へ」をマインドマップ化してみました

#699. 2026-02-15 (1): #6138. Rome の母音の歴史的変化

#698. 2026-02-14 (1): #6137. 古英語の sc の口蓋化・歯擦化 (3)

#697. 2026-02-13 (1): #6136. 2022年秋の特別展示「Homo loquens 『しゃべるヒト』ことばの不思議を科学する」のウェブ版が公開

#696. 2026-02-12 (1): #6135. 「いのほた言語学チャンネル」で「スペリング=漢字」説をお話しました

#695. 2026-02-11 (1): #6134. 朝日新聞紙上での「いのほた」朝カル講座の紹介 --- 「AI 時代と言葉の未来」

#694. 2026-02-10 (1): #6133. 日英語の「語彙の3層構造」で大喜利をしました

#693. 2026-02-09 (1): #6132. sorami さんの『英語語源ハンドブック』クイズ第2弾 --- 中高生のための英語史

#692. 2026-02-08 (1): #6131. kangaroo の語源 --- 酒場語源の裏話

#691. 2026-02-07 (1): #6130. 古英語 butan の逆接の等位接続詞の用法はあったか?

#690. 2026-02-06 (1): #6129. language の <u> と /w/

#689. 2026-02-05 (1): #6128. 1月の mond で10件の問いに回答しました

#688. 2026-02-04 (1): #6127. God buy you --- goodbye の語源に関する異説

#687. 2026-02-03 (1): #6126. goodbye の最後の e は何?

#686. 2026-02-02 (1): #6125. heldio/helwa リスナー sorami さんによる『英語語源ハンドブック』のクイズ・シリーズが開始 --- 中高生のための英語史

#685. 2026-02-01 (1): #6124. 「すべての文字は黙字である」 --- silent letter という用語を使うべきか

#684. 2026-01-31 (1): #6123. salmon の第1母音

#683. 2026-01-30 (1): #6122. 天野優未さんの『英語語源ハンドブック』『はじめての英語史』精読実況中継

#682. 2026-01-29 (1): #6121. ウェブ月刊誌 Helvillian の2026年2月号が公開されました

#681. 2026-01-28 (1): #6120. 『古英語・中英語初歩』新装復刊のカウントダウン企画「古中英語30連発」を始めています

#680. 2026-01-27 (1): #6119. falcon の l は発音されるかされないか

#679. 2026-01-26 (1): #6118. salmon の l はなぜ発音されないのですか? --- mond の質問

#678. 2026-01-25 (1): #6117. 伝説的入門書『古英語・中英語初歩』が新装復刊されます!

#677. 2026-01-24 (1): #6116. 1月31日(土),朝カル講座の冬期クール第1回「very --- 「本物」から大混戦の強意語へ」が開講されます

#676. 2026-01-23 (1): #6115. 『文献学と英語史研究』(開拓社,2023年)への書評をいただきました

#675. 2026-01-22 (1): #6114. 『英語語源ハンドブック』通読系コンテンツの広がり

#674. 2026-01-21 (1): #6113. 朝カルで井上逸兵さんと「AI時代にこそ必要な「言語学的思考」とは」 --- 「いのほたなぜ」出版記念

#673. 2026-01-20 (1): #6112. OED の12月アップデートで日本語からの借用語が11語追加!

#672. 2026-01-19 (1): #6111. Morris の Austral English の序文より

#671. 2026-01-18 (1): #6110. Edward Ellis Morris --- オーストラリア英語辞書の父

#670. 2026-01-17 (1): #6109. リスナー投票による heldio 2025年第4四半期のランキング

#669. 2026-01-16 (1): #6108. 先月,mond で8つの問いに回答しました

#668. 2026-01-15 (1): #6107. 中英語における「男性化への傾向」

#667. 2026-01-14 (1): #6106. 有料公開中の「【2026年新春特別講義】情報発信を習慣化する方法」に寄せられた質問より

#666. 2026-01-13 (1): #6105. mond での質問受付方式を変更します --- スーパーレター(優先パス)の導入

#665. 2026-01-12 (1): #6104. やるせな語学さんによる『英語語源ハンドブック』の書評のご紹介

#664. 2026-01-11 (1): #6103. 「【2026年新春特別講義】情報発信を習慣化する方法」 --- Voicy 有料放送を配信しています

#663. 2026-01-10 (1): #6102. 古英語と現代英語の "false friends"

#662. 2026-01-09 (1): #6101. 人名 Eric は古ノルド語で "one ruler"

#661. 2026-01-08 (1): #6100. ラテン語やフランス語の命令形に由来する英単語

#660. 2026-01-07 (1): #6099. heldio 2025年第4四半期のベスト回を決めるリスナー投票 --- 1月13日までオープン

#659. 2026-01-06 (1): #6098. 2025年度の朝カルシリーズ講座の第9回「one --- 単なる数から様々な用法へ広がった語」をマインドマップ化してみました

#658. 2026-01-05 (1): #6097. 「英語史小ネタ50連発」は結果的に「hel活の実証研究」となっていました

#657. 2026-01-04 (1): #6096. 「英語史小ネタ50連発」の数字を分析してみました

#656. 2026-01-03 (1): #6095. 「英語史小ネタ50連発」一覧

#655. 2026-01-02 (1): #6094. 元旦の朝日・読売サンヤツ広告に『英語語源ハンドブック』が掲載されています

#654. 2026-01-01 (1): #6093. 2025年 hellog でよく読まれた記事ベスト50

#653. 2025-12-31 (1): #6092. 「英語に仮名はないのか?」論争 --- mond での問答にまた注目が集まりました

#652. 2025-12-30 (1): #6091. 「英語史小ネタ50連発」を完走しました

#651. 2025-12-29 (1): #6090. ウェブ月刊誌 Helvillian の2026年1月号が公開されました

#650. 2025-12-28 (1): #6089. B&C の第63節 "The Benedictine Reform" (2) --- Taku さんとの超精読会

#649. 2025-12-27 (1): #6088. 英語史小ネタ50連発 --- トラブルの真相と「年末企画」への転換

#648. 2025-12-26 (1): #6087. 願望仮定法はほぼ固定表現のみ

#647. 2025-12-25 (1): #6086. B&C の第63節 "The Benedictine Reform" (1) --- Taku さんとの超精読会

#646. 2025-12-24 (1): #6085. 動名詞語尾に発展してゆく古英語の -ing あるいは -ung の起源

#645. 2025-12-23 (1): #6084. 『英語語源ハンドブック』の索引の歩き方

#644. 2025-12-22 (1): #6083. クリスマス企画「英語史小ネタ50連発」がX上で展開しています

#643. 2025-12-21 (1): #6082. おかげさまで『はじめての英語史』が10刷となりました

#642. 2025-12-20 (1): #6081. 仮定法現在としての God save the king. と You eat sushi. --- mond での注目問答

#641. 2025-12-19 (1): #6080. 中英語における any の不定冠詞的な用法

#640. 2025-12-18 (1): #6079. 付帯状況の with の歴史的発展について --- mond での問答が注目されています

#639. 2025-12-17 (1): #6078. an one man --- an 単語が数詞ではなく不定冠詞と分かる例

#638. 2025-12-16 (1): #6077. 「ただ1人・1つ」を意味する副詞的な one

#637. 2025-12-15 (1): #6076. 2025年度の朝カルシリーズ講座の第8回「take --- ヴァイキングがもたらした超基本語」をマインドマップ化してみました

#636. 2025-12-14 (1): #6075.『英語語源ハンドブック』追加資料(索引)が公開されています

#635. 2025-12-13 (1): #6074. 超精読ノートのデジタル版を試作してみました

#634. 2025-12-12 (1): #6073. B&C の第62節 "The Earlier Influence of Christianity on the Vocabulary" (5) --- Taku さんとの超精読会

#633. 2025-12-11 (1): #6072. 12月20日(土),朝カル講座の秋期クール第3回「one --- 単なる数から様々な用法へ広がった語」が開講されます

#632. 2025-12-10 (1): #6071. 「いのほた」で no に関する回が多く視聴されています

#631. 2025-12-09 (1): #6070. B&C の第62節 "The Earlier Influence of Christianity on the Vocabulary" (4) --- Taku さんとの超精読会

#630. 2025-12-08 (1): #6069. 相関従属接続詞

#629. 2025-12-07 (1): #6068. 先月,mond で9つの問いに回答しました

#628. 2025-12-06 (1): #6067. 英語史ってこうおもしろい! --- heldio 入口ベスト10のプレイリスト

#627. 2025-12-05 (1): #6066.take の多義性

#626. 2025-12-04 (1): #6065. Take an umbrella with you. の with you に見られる空間関係明示機能

#625. 2025-12-03 (1): #6064. 「いのほた言語学チャンネル」で言語変化における「見えざる手」仮説を解説しました

#624. 2025-12-02 (1): #6063. ウェブ月刊誌 Helvillian の12月号が公開されました

#623. 2025-12-01 (1): #6062. Take an umbrella with you. の with you はなぜ必要なのか? --- mond の問答が大反響

#622. 2025-11-30 (1): #6061. 一昨日の mond 回答へ多くの反響をいただいたので過去の人気回答5選をば

#621. 2025-11-29 (1): #6060. Lady Thorn Rhododendron Dell --- ダニーデン郊外 Port Chalmers のツヅジ庭園より

#620. 2025-11-28 (1): #6059. take --- 古ノルド語由来の big word の起源と発達

#619. 2025-11-27 (1): #6058. 『いのほたなぜ』刊行記念 --- 大阪トークイベントと電子書籍化のお知らせ

#618. 2025-11-26 (1): #6057. heldio 本・再放送の配置換えをしています

#617. 2025-11-25 (1): #6056. 英語史研究と英語教育の接点を求めて --- 長崎県上五島にて

#616. 2025-11-24 (1): #6055. 人称代名詞が修飾されるケース

#615. 2025-11-23 (1): #6054. turn を自動詞の「変わる」で使うとき,補語にくる名詞は不定冠詞を付けないのはなぜですか?

#614. 2025-11-22 (1): #6053. 11月29日(土),朝カル講座の秋期クール第2回「take --- ヴァイキングがもたらした超基本語」が開講されます

#613. 2025-11-21 (1): #6052. 「いのほた」で冠詞に関する回がよく視聴されています

#612. 2025-11-20 (1): #6051. NZE の起源をめぐる4つの説

#611. 2025-11-19 (1): #6050. ニュージーランドはアメリカ英語と距離を置きたい?

#610. 2025-11-18 (1): #6049. タスマン海をまたいでアチコチ移動する等語線

#609. 2025-11-17 (1): #6048. 大学ジャーゴン --- オタゴ大学の大学案内より

#608. 2025-11-16 (1): #6047. yam 「ヤムイモ」の食レポ from NZ --- n の異分析の事例か?

#607. 2025-11-15 (1): #6046. オタゴ大学 --- ダニーデンにあるニュージーランド最古の大学

#606. 2025-11-14 (1): #6045. 「湾」を意味する bay と bight

#605. 2025-11-13 (1): #6044. 地域変種の差異がレジスターの差異に転嫁されるケース --- NZE の語彙より

#604. 2025-11-12 (1): #6043. 続・なぜ New Edinburgh ではなく Dunedin なのか?

#603. 2025-11-11 (1): #6042. なぜ New Edinburgh ではなく Dunedin なのか?

#602. 2025-11-10 (1): #6041. 2025年度の朝カルシリーズ講座の第7回「I --- 1人称単数代名詞をめぐる物語」をマインドマップ化してみました

#601. 2025-11-09 (1): #6040. 今朝の朝日新聞朝刊に「英語帝国主義」をめぐるインタビュー記事が掲載されています

#600. 2025-11-08 (1): #6039. New Zealand English におけるマオリ借用語の発音をめぐる社会言語学

#599. 2025-11-07 (1): #6038. New Zealand English における2音節発音の known, thrown, grown

#598. 2025-11-06 (1): #6037. New Zealand English における冠詞の実現形

#597. 2025-11-05 (1): #6036. 1分でわかる「英語のなぜ?」 --- 「いのほたなぜ」からの話題で YouTube ショートのシリーズを展開中

#596. 2025-11-04 (1): #6035. 英語史年表を作るのは難しい --- 「いのほたなぜ」の「超ざっくり英語史年表」制作裏話

#595. 2025-11-03 (1): #6034. khelf 寺澤志帆さんの「『英語語源辞典』でたどる英語綴字史」が開始から半年

#594. 2025-11-02 (1): #6033. 「なぜ英語を学ばなければならないの?」を動画にしてみました by Google NotebookLM

#593. 2025-11-01 (1): #6032. なぜ英語を学ばなければならないの? --- 中高生に向けて

#592. 2025-10-31 (1): #6031. ウェブ月刊誌 Helvillian の11月号が公開されました

#591. 2025-10-30 (1): #6030. 「3文字規則」まとめ --- 短い単語に隠された正書法とアイデンティティの問題

#590. 2025-10-29 (1): #6029. rice with oat crackers から考える,穀物 oat の英語史と食文化史 --- 食レポ from NZ

#589. 2025-10-28 (1): #6028. hel活の新たな基地が完成 --- ポータルサイト「The HEL Hub」

#588. 2025-10-27 (1): #6027. lacolaco さん×NotebookLM による英語語源クイズに唸る

#587. 2025-10-26 (1): #6026. OED にみる1人称代名詞 I の異形

#586. 2025-10-25 (1): #6025. chore 「雑用」と charwoman 「日雇い雑役婦」

#585. 2025-10-24 (1): #6024. なぜ It is kind OF you to come. なのか? --- 「いのほた言語学チャンネル」最新回より

#584. 2025-10-23 (1): #6023. 「いのほたなぜ」で khelf と『英語史新聞』に言及しています

#583. 2025-10-22 (1): #6022. date の食レポ from NZ

#582. 2025-10-21 (1): #6021. 10月25日(土),朝カル講座の秋期クール第1回「I --- 1人称単数代名詞をめぐる物語」が開講されます

#581. 2025-10-20 (1): #6020. 「いのほたなぜ」が第5位 --- Amazon 売れ筋ランキング英語部門

#580. 2025-10-19 (1): #6019. 「いのほたなぜ」出版に合わせて YouTube ショート動画も公開しました

#579. 2025-10-18 (1): #6018. 『英語語源ハンドブック』への Amazon レビューに感謝

#578. 2025-10-17 (1): #6017. SNS投稿のためにハッシュタグ「いのほたなぜ」をお使いください

#577. 2025-10-16 (1): #6016. 「いのほたなぜ」の特設HPを公開しました

#576. 2025-10-15 (1): #6015. 本日「いのほたなぜ」が出ます

#575. 2025-10-14 (1): #6014. 表記スペースが足りないときには母音字を捨てる --- 英語史小ネタ from スーパー

#574. 2025-10-13 (1): #6013. 2025年度の朝カルシリーズ講座の第6回「English --- 慣れ親しんだ単語をどこまでも深掘りする」をマインドマップ化してみました

#573. 2025-10-12 (1): #6012. 声の書評 --- 小河舜さんと khelf 疋田海夢さんが紹介する『英語固有名詞語源小辞典』

#572. 2025-10-11 (1): #6011. リスナー投票による heldio 2025年第3四半期のランキング

#571. 2025-10-10 (1): #6010. quick に「生きている」の語義がある

#570. 2025-10-09 (1): #6009. 現在から過去へ遡る「遡及的英語史」の魅力 --- 「いのほた言語学チャンネル」より

#569. 2025-10-08 (1): #6008. 声の書評 --- khelf 泉類尚貴さんが紹介する『コーパスと英文法』

#568. 2025-10-07 (1): #6007. 声の書評 --- khelf 寺澤志帆さんが紹介する『聖書の英語の研究』

#567. 2025-10-06 (1): #6006. 声の書評 --- khelf 木原桃子さんが紹介する『英語文化史を知るための15章』

#566. 2025-10-05 (1): #6005. khelf の新たなhel活「声の書評」が始まりました --- khelf 藤原郁弥さんが紹介する『市河三喜伝』

#565. 2025-10-04 (1): #6004. slang の役割について凝縮した読ませる文章で教えてくれる章 --- HEL in 100 Places より

#564. 2025-10-03 (1): #6003. 「ゆる言語学ラジオ」にて「うんちくしりとりパンクラチオン」で遊んできました

#563. 2025-10-02 (1): #6002. ウェブ月刊誌 Helvillian の10月号が公開されました

#562. 2025-10-01 (1): #6001. heldio 2025年第3四半期のベスト回を決めるリスナー投票 --- 10月7日までオープン

#561. 2025-09-30 (1): #6000. 音声学セミナーにて「現代英語の発音と「大母音推移」」をお話ししました

#560. 2025-09-29 (1): #5999. crocodile の英語史 --- 『シップリー英語語源辞典』の意外な洞察

#559. 2025-09-28 (1): #5998. 英語史旅,hel旅,あるいは helgrimage

#558. 2025-09-27 (1): #5997. 「ゆる言語学ラジオ」で『英語語源ハンドブック』が紹介されました --- 人気シリーズ「ターゲット1900」回に再出演

#557. 2025-09-26 (1): #5996. khelf の疋田海夢さんが Growth and Structure 連載を始めています

#556. 2025-09-25 (1): #5995. khelf の藤平さんに「いのほたなぜ」のチラシを作成していただきました

#555. 2025-09-24 (1): #5994. 『英語語源ハンドブック』が3ヶ月で再重版決定

#554. 2025-09-23 (1): #5993. 英語の未来と生成AIが拓く新たな局面 --- 言語における求心力と遠心力のダイナミズム

#553. 2025-09-22 (1): #5992. 英語に関する素朴な疑問 千本ノック with 小河舜さん --- 「英語史ライヴ2025」より

#552. 2025-09-21 (1): #5991. Jespersen の G&S の第1節を堪能する

#551. 2025-09-20 (1): #5990. Jespersen による英語史の名著 Growth and Structure of the English Language

#550. 2025-09-19 (1): #5989. B&C の第62節 "The Earlier Influence of Christianity on the Vocabulary" (3) --- Taku さんとの超精読会

#549. 2025-09-18 (1): #5988. 9月27日(土),朝カル講座の夏期クール第3回「English --- 慣れ親しんだ単語をどこまでも深掘りする」が開講されます

#548. 2025-09-17 (1): #5987. 『最新英語学・言語学用語辞典』(開拓社,2015年)の第7章 --- 英語史用語集

#547. 2025-09-16 (1): #5986. khelf 大学院生の研究テーマ一覧 --- khelf ゼミ合宿@茂原

#546. 2025-09-15 (1): #5985. 一昨日「いのほたなぜ」予約爆撃アワー企画の効き目,英語部門で第2位!

#545. 2025-09-14 (1): #5984. 昨日の「英語史ライヴ2025」おおいに盛り上がりました!

#544. 2025-09-13 (1): #5983. 本日の「英語史ライヴ2025」の締めは,16:00からの「いのほた本の予約爆撃アワー」

#543. 2025-09-12 (1): #5982. 明日9月13日(土),早朝6時から「英語史ライヴ2025」開催

#542. 2025-09-11 (1): #5981. 苅部恒徳(編著)『英語固有名詞語源小辞典』(研究社,2011年)

#541. 2025-09-10 (1): #5980. 「言語変化は雨樋に従う」

#540. 2025-09-09 (1): #5979. Guy Fawkes から you guys へ --- 「いのほた言語学チャンネル」最新回より

#539. 2025-09-08 (1): #5978. ONZE --- Origins of New Zealand English Project

#538. 2025-09-07 (1): #5977. 2025年度の朝カルシリーズ講座の第5回「guy --- 人名からカラフルな意味変化を遂げた語」をマインドマップ化してみました

#537. 2025-09-06 (1): #5976. オーストラリア英語とニュージーランド英語は「つかず離れず」

#536. 2025-09-05 (1): #5975. 名著『英語語源辞典』の制作舞台裏

#535. 2025-09-04 (1): #5974. New Zealand English のメイキング

#534. 2025-09-03 (1): #5973. 「いのほた本」が出ます! --- 井上 逸兵・堀田 隆一 『言語学でスッキリ解決!英語の「なぜ?」』(ナツメ社)

#533. 2025-09-02 (1): #5972. 現代標準英語の祖先は古英語のマーシア方言

#532. 2025-09-01 (1): #5971. 602年,Kent でローマ字が採用される

#531. 2025-08-31 (1): #5970. ウェブ月刊誌 Helvillian の9月号が公開されました

#530. 2025-08-30 (1): #5969. 『英語語源ハンドブック』重版に伴う正誤表の公開

#529. 2025-08-29 (1): #5968. 「あなたが選ぶ英語史ゆかりの場所100選」はおもしろい企画になりそう --- HEL in 100 Places の序文より

#528. 2025-08-28 (1): #5967. YouTube 「文藝春秋PLUS」にて英語史の魅力を語る Part 2(後編) --- なぜ英語には同音異義語が多いの?

#527. 2025-08-27 (1): #5966. YouTube 「文藝春秋PLUS」にて英語史の魅力を語る Part 2(前編) --- なぜ3単現の -s を付けるの?

#526. 2025-08-26 (1): #5965. 現代英語の発音と「大母音推移」 --- 9月28日(日)の午後,日本音声学会の音声学セミナーにてお話しします

#525. 2025-08-25 (1): #5964. B&C の第62節 "The Earlier Influence of Christianity on the Vocabulary" (2) --- Taku さんとの超精読会

#524. 2025-08-24 (1): #5963. 夏スク「英語史」初日の千本ノック(後編)

#523. 2025-08-23 (1): #5962. B&C の第62節 "The Earlier Influence of Christianity on the Vocabulary" (1) --- Taku さんとの超精読会

#522. 2025-08-22 (1): #5961. 『英語語源ハンドブック』著者たちの宴の動画 --- YouTube 「いのほた言語学チャンネル」より

#521. 2025-08-21 (1): #5960. 夏スク「英語史」初日の千本ノック(前編)

#520. 2025-08-20 (1): #5959. 2025年度の夏期スクーリング「英語史」講義が始まります

#519. 2025-08-19 (1): #5958. 大修館書店『英語教育』9月号に『英語語源ハンドブック』の書評が掲載されました

#518. 2025-08-18 (1): #5957. 8月23日(土),朝カル講座の夏期クール第2回「guy --- 人名からカラフルな意味変化を遂げた語」が開講されます

#517. 2025-08-17 (1): #5956. 100の場所で英語史を学ぶ本 --- A History of the English Language in 100 Places

#516. 2025-08-16 (1): #5955. ZIP-FM の「Limelight」に小塚良孝さんがゲスト出演 --- 『英語語源ハンドブック』について語っています

#515. 2025-08-15 (1): #5954. 「子供」を意味する古英語 bearn,現代スコットランド方言の bairn について --- ykagata さんのブログ記事より

#514. 2025-08-14 (1): #5953. ギリシア語 ei の英語への取り込まれ方

#513. 2025-08-13 (1): #5952. crocodile の英語史 --- MED で綴字を確認する

#512. 2025-08-12 (1): #5951. crocodile の英語史 --- OED で語源と綴字を確認する

#511. 2025-08-11 (1): #5950. ウェブ月刊誌 Helvillian の8月号が公開されました

#510. 2025-08-10 (1): #5949. 2025年度の朝カルシリーズ講座の第4回「but --- きわめつきの多義の接続詞」をマインドマップ化してみました

#509. 2025-08-09 (1): #5948. crocodile の英語史 --- lacolaco さんからのインスピレーション

#508. 2025-08-08 (1): #5947. 日本語において接続詞とは? (3) --- 語形成

#507. 2025-08-07 (1): #5946. 日本語において接続詞とは? (2) --- 種類と分類

#506. 2025-08-06 (1): #5945. 日本語において接続詞とは? (1) --- 定義

#505. 2025-08-05 (1): #5944. 非従位化 --- 従位節の独立・昇格

#504. 2025-08-04 (1): #5943. 副詞節を導く接続詞の発達のピークは初期近代英語期

#503. 2025-08-03 (1): #5942. 『英語語源ハンドブック』のランディングページ (LP) を作成しました --- 7月29日の重版出来記念

#502. 2025-08-02 (1): #5941. 「プチ英語史ライヴ from 横浜」 --- 本日 heldio/helwa で開催

#501. 2025-08-01 (1): #5940. YouTube 「いのほたチャンネル」で『英語語源ハンドブック』刊行直後の書店めぐりについて語っています

#500. 2025-07-31 (1): #5939. 2025年度前期,英語史の授業を通じて何を学びましたか?

#499. 2025-07-30 (1): #5938. but に関する用法上の注意は11点もある

#498. 2025-07-29 (1): #5937. 従位接続詞以外に従位節であることを標示する手段は?

#497. 2025-07-28 (1): #5936. 現代英語の従位接続詞一覧

#496. 2025-07-27 (1): #5935. 現代英語の等位接続詞一覧

#495. 2025-07-26 (1): #5934. but (that) の代用としての but what

#494. 2025-07-25 (1): #5933. 等位接続詞 but の「逆接」

#493. 2025-07-24 (1): #5932. but の様々な用法をどう評価するか --- Kruisinga より

#492. 2025-07-23 (1): #5931. but の様々な用法 --- Kruisinga より

#491. 2025-07-22 (1): #5930. 7月26日(土),朝カル講座の夏期クール第1回「but --- きわめつきの多義の接続詞」が開講されます

#490. 2025-07-21 (1): #5929. but の前置詞と接続詞の用法,および格支配の問題

#489. 2025-07-20 (1): #5928. 多義語 but

#488. 2025-07-19 (1): #5927.『The Japan Times Alpha J』7月11日号にインタビュー記事が掲載されました

#487. 2025-07-18 (1): #5926. could の <l> は発音されたか? --- Dobson による言及

#486. 2025-07-17 (1): #5925. could の <l> は発音されたか? --- Jespersen による言及

#485. 2025-07-16 (1): #5924. could の <l> は発音されたか? --- Carney にみられる「伝統的な」見解

#484. 2025-07-15 (1): #5923. could の <l> は発音されたか? --- 『英語語源ハンドブック』の記述をめぐって

#483. 2025-07-14 (1): #5922. 「主の祈りで味わう古英語の文体」 --- 小河舜さんによる力の入った Helvillian コンテンツ

#482. 2025-07-13 (1): #5921. リスナー投票による heldio 2025年第2四半期のランキング

#481. 2025-07-12 (1): #5920. 「財産」となった一日の記録 --- ひつまぶしのタレより濃かった名古屋オフ会

#480. 2025-07-11 (1): #5919. YouTube 「いのほたチャンネル」で350回記念としてライヴ配信を行ないました

#479. 2025-07-10 (1): #5918. 『英語語源ハンドブック』が発売3週間で品切れです!

#478. 2025-07-09 (1): #5917. 『英語史新聞』第12号が公開されました

#477. 2025-07-08 (1): #5916. Jespersen による2桁の複合数詞の小史

#476. 2025-07-07 (1): #5915. 2025年度の朝カルシリーズ講座の第3回「autumn --- 類義語に揉み続けられてきた季節語」をマインドマップ化してみました

#475. 2025-07-06 (1): #5914. 『英語語源ハンドブック』が発売2週間で重版決定!

#474. 2025-07-05 (1): #5913. これまでの音変化理論は弱い公式化にとどまる

#473. 2025-07-04 (1): #5912. heldio 2025年第2四半期のベスト回を決めるリスナー投票 --- 7月10日までオープン

#472. 2025-07-03 (1): #5911. ウェブ月刊誌 Helvillian の7月号が公開されました

#471. 2025-07-02 (1): #5910. 『英語語源ハンドブック』を「いのほた言語学チャンネル」で紹介しています

#470. 2025-07-01 (1): #5909. 「英語史から読み解く これからの英語との向き合い方」 --- ANAの季刊誌『ていくおふ』第179号に掲載されています

#469. 2025-06-30 (1): #5908. 支柱語 one の用法を MED で確認する

#468. 2025-06-29 (1): #5907. 支柱語 one の用法を OED で確認する

#467. 2025-06-28 (1): #5906. 支柱語 (prop word) の「支柱」とは?

#466. 2025-06-27 (1): #5905. ローマ字表記,ヘボン式を基本に --- 70年ぶりの方針転換へ

#465. 2025-06-26 (1): #5904. 旺文社『Argument』春夏号にエッセイ「素朴な疑問を大事に,英語史」を寄稿しました

#464. 2025-06-25 (1): #5903. 英語史探求のための「3点セット」

#463. 2025-06-24 (1): #5902. 『英語語源ハンドブック』『英語語源辞典』『はじめての英語史』が朝日サンヤツ広告に

#462. 2025-06-23 (1): #5901. 『英語語源ハンドブック』フォトチャレンジで都心の3書店めぐりをしてきました --- 4人の感想戦

#461. 2025-06-22 (1): #5900. khelf 企画「英語史コンテンツ50」(2025年度版)がスタートしました

#460. 2025-06-21 (1): #5899. 「クレイフィッシュ語」? --- ヘルメイトさんたちによる用語開発

#459. 2025-06-20 (1): #5898. 英語史研究において「コーパスを用いる」ことの難しさ

#458. 2025-06-19 (1): #5897. 『英語語源辞典』と『英語語源ハンドブック』の関係

#457. 2025-06-18 (1): #5896. 藤平さん作成の『英語語源ハンドブック』チラシ第2弾!

#456. 2025-06-17 (1): #5895. 『英語語源ハンドブック』発売記念企画 (2) --- 「Amazon 最速レビュー」にご協力ください

#455. 2025-06-16 (1): #5894. 『英語語源ハンドブック』発売記念企画 (1) --- 「フォトチャレンジ」のお知らせ

#454. 2025-06-15 (1): #5893. 制限的付加詞それ自体の意味は制限的ではなく一般的なことが多い

#453. 2025-06-14 (1): #5892. 制限的付加詞 (restrictive adjunct) と非制限的付加詞 (non-restrictive adjunct)

#452. 2025-06-13 (1): #5891. helwa で配信中 --- 英語に関する素朴な疑問 千本ノック with 唐澤一友さん,福田一貴さん,小河舜さん

#451. 2025-06-12 (1): #5890. 日本中世英語英文学会西支部で『英語語源ハンドブック』の新刊紹介をしてきました

#450. 2025-06-11 (1): #5889. 6月21日(土),朝カル講座の春期クール第3回「autumn --- 類義語に揉み続けられてきた季節語」が開講されます

#449. 2025-06-10 (1): #5888. khelf の藤平さんに『英語語源ハンドブック』のチラシを作成していただきました

#448. 2025-06-09 (1): #5887. 2025年度の朝カルシリーズ講座の第2回「through --- あまりに多様な綴字をもつ語」をマインドマップ化してみました

#447. 2025-06-08 (1): #5886. 近刊『英語語源ハンドブック』 --- 共著者たちの赤裸々トーク

#446. 2025-06-07 (1): #5885. 7月19日(土)「深堀り『英語語源ハンドブック』徹底解読術 出版記念・鼎談」を朝日カルチャーセンター新宿教室にて開催

#445. 2025-06-06 (1): #5884. YouTube 「文藝春秋PLUS」にて英語史の魅力を語りました(後編) --- なぜ英語は世界のコトバになったのか?

#444. 2025-06-05 (1): #5883. YouTube 「文藝春秋PLUS」にて英語史の魅力を語りました(前編) --- なぜ英語の綴字はこんなに不規則なのか?

#443. 2025-06-04 (1): #5882. 今週末(土),京都で『英語語源ハンドブック』の新刊紹介 --- 日本中世英語英文学会西支部例会にて

#442. 2025-06-03 (1): #5881. 『英語語源ハンドブック』「(この説明)あるかもしれない」企画で盛り上がっています

#441. 2025-06-02 (1): #5880. 時制の定義

#440. 2025-06-01 (1): #5879. 時制の一致を考える

#439. 2025-05-31 (1): #5878. YouTube チャンネル「文藝春秋PLUS」にて英語史入門トークが配信されました

#438. 2025-05-30 (1): #5877. 発音とアクセントはどう移ろうか --- 水野太貴さんによる『中央公論』の連載より

#437. 2025-05-29 (1): #5876. 完了進行形の初例は後期中英語期

#436. 2025-05-28 (1): #5875. ウェブ月刊誌 Helvillian の6月号が公開されました

#435. 2025-05-27 (1): #5874. khelf 顧問の泉類尚貴さん(関東学院大学),note を始める

#434. 2025-05-26 (1): #5873. 共著者ら5名が語る『英語語源ハンドブック』(研究社)の魅力

#433. 2025-05-25 (1): #5872. 『英語語源ハンドブック』を初告知した heldio 緊急生配信の要旨

#432. 2025-05-24 (1): #5871. 「英語に関する素朴な疑問 プチ千本ノック生配信 with 小河舜さん」のアーカイヴを YouTube で配信しました

#431. 2025-05-23 (1): #5870. 『英語語源ハンドブック』の最速レビュー第1号は mozhi gengo さんの note 記事

#430. 2025-05-22 (1): #5869. ari さんによる『英語語源ハンドブック』の「試し読み」の熱烈レビューに感謝

#429. 2025-05-21 (1): #5868. 『英語語源ハンドブック』 Amazon 新着ランキングの「英語」部門で第1位!

#428. 2025-05-20 (1): #5867. 今晩7時,『英語語源ハンドブック』共著者たちが全員集合して heldio 生配信 --- そして「予約爆撃アワー企画」

#427. 2025-05-19 (1): #5866. 堀田隆一の自己紹介 --- 2025年5月19日版

#426. 2025-05-18 (1): #5865. 撥音「ん」の理論的解説

#425. 2025-05-17 (1): #5864. 6月18日(水)に本が出ます! 唐澤 一友・小塚 良孝・堀田 隆一(著)『英語語源ハンドブック』(研究社)

#424. 2025-05-16 (1): #5863. 撥音「ん」の歴史

#423. 2025-05-15 (1): #5862. 撥音「ん」や促音「っ」は母音的?

#422. 2025-05-14 (1): #5861. khelf 寺澤志帆さんが「『英語語源辞典』でたどる英語綴字史」シリーズを開始しています

#421. 2025-05-13 (1): #5860. 「ん」の発音の実現形

#420. 2025-05-12 (1): #5859. 「AI古英語家庭教師」の衝撃 --- ぷりっつさんの古英語独学シリーズを読んで

#419. 2025-05-11 (1): #5858. 言語において変わるものと変わらないもの --- 「いのほた言語学チャンネル」より

#418. 2025-05-10 (1): #5857. 2025年度の朝カルシリーズ講座の第1回「she --- 語源論争の絶えない代名詞」をマインドマップ化してみました

#417. 2025-05-09 (1): #5856. 私の『英語語源辞典』推し活履歴 --- 2025年5月9日版

#416. 2025-05-08 (1): #5855. ギリシア語由来の否定の接頭辞 a(n)- と英語の不定冠詞 a(n) の平行性

#415. 2025-05-07 (1): #5854. 「hellog-radio」全62回の YouTube 版シリーズ再配信が完結しました

#414. 2025-05-06 (1): #5853. wange (cheek) --- 古英語のもう1つの中性弱変化名詞

#413. 2025-05-05 (1): #5852. 市河三喜・松浪有(著)『古英語・中英語初歩』第2版(研究社,1986年)

#412. 2025-05-04 (1): #5851. 「英語に関する素朴な疑問 千本ノック --- GW回 with 小河舜さん」のアーカイヴを YouTube で配信しました

#411. 2025-05-03 (1): #5850. 英語語彙史概論の講義内容を NotebookLM でポッドキャスト対談に仕立て上げました

#410. 2025-05-02 (1): #5849. Helvillian 5月号について語るAI音声対談

#409. 2025-05-01 (1): #5848. ウェブ月刊誌 Helvillian の5月号が公開されました

#408. 2025-04-30 (1): #5847.英語史におけるギリシア借用語の位置づけ --- 近刊『ことばと文字』18号の特集より

#407. 2025-04-29 (1): #5846. 言語地理学

#406. 2025-04-28 (1): #5845. 『ことばと文字』特集「語彙と文字の近代化 --- 対照言語史の視点から」の各論考の概要をご紹介

#405. 2025-04-27 (1): #5844. 「英語に関する素朴な疑問 千本ノック」最新回への参加者のコメント

#404. 2025-04-26 (1): #5843. 「英語に関する素朴な疑問 千本ノック --- 年度初めの生配信」のアーカイヴを YouTube で配信しています

#403. 2025-04-25 (1): #5842. 日本語の同音異義衝突(回避)は英語などのケースと異なる?

#402. 2025-04-24 (1): #5841. クリストファー・バーナード(著)『英語句動詞分類辞典』(研究社,2025年)

#401. 2025-04-23 (1): #5840. 「類音牽引」 --- クワノミ,*クワツマメ,クワツバメ,ツバメ

#400. 2025-04-22 (1): #5839. 「いのほた言語学チャンネル」で go/went の堀田説について再び語りました

#399. 2025-04-21 (1): #5838. 方言はこう生まれる --- 水野太貴さんによる『中央公論』の連載より

#398. 2025-04-20 (1): #5837. ito で英語史 --- helito のお題案

#397. 2025-04-19 (1): #5836. 「ゆる言語学ラジオ」のターゲット1900回 --- matter や count が「重要である」を意味する動詞であるのが妙な件

#396. 2025-04-18 (1): #5835. リスナー投票による heldio 2025年第1四半期のランキング

#395. 2025-04-17 (1): #5834. 今井むつみ先生をお招きして「言語学バル」 --- 「いのほた言語学チャンネル」最新回

#394. 2025-04-16 (1): #5833. YouTube で「英語史をお茶の間に」 --- 3つの再生リストをご紹介

#393. 2025-04-15 (1): #5832. なぜ古英語の語順規則は緩かったのか? --- 語順の2つの原理から考える

#392. 2025-04-14 (1): #5831. 2025年度の「英語史」講義が始まります --- 慶應義塾大学文学部英米文学専攻の必修科目

#391. 2025-04-13 (1): #5830. 英語史概説書等の書誌(2025年度版)

#390. 2025-04-12 (1): #5829. 朝カル講座の新シリーズ「歴史上もっとも不思議な英単語」が4月26日より月一で始まります

#389. 2025-04-11 (1): #5828. heldio で『ヴォイニッチ写本』の著者対談シリーズがスタート

#388. 2025-04-10 (1): #5827. 英語史におけるギリシア借用語の位置づけ --- 拙論をマインドマップ化

#387. 2025-04-09 (1): #5826. 大学院授業で helito をプレイしました --- お題は「英語史用語」

#386. 2025-04-08 (1): #5825. B&C の第61節 "Effects of Christianity on English Civilization" (3) --- 超精読会を伊香保温泉よりお届け

#385. 2025-04-07 (1): #5824. 近刊『ことばと文字』18号の特集「語彙と文字の近代化 --- 対照言語史の視点から」

#384. 2025-04-06 (1): #5823. helito --- カードゲーム ito を用いた英語史の遊び

#383. 2025-04-05 (1): #5822. B&C の第61節 "Effects of Christianity on English Civilization" (2) --- 超精読会を伊香保温泉よりお届け

#382. 2025-04-04 (1): #5821. ウェブ月刊誌 Helvillian の4月号が公開されました

#381. 2025-04-03 (1): #5820. heldio 2025年第1四半期のベスト回を決めるリスナー投票 --- 4月10日までオープン

#380. 2025-04-02 (1): #5819. 開かれたクラス,閉じたクラス,品詞

#379. 2025-04-01 (1): #5818. /k/ を表わす <ch>

#378. 2025-03-31 (1): #5817. B&C の第61節 "Effects of Christianity on English Civilization" (1) --- 超精読会を伊香保温泉よりお届け

#377. 2025-03-30 (1): #5816. ヴォイニッチ写本に関する有用なウェブサイト

#376. 2025-03-29 (1): #5815. 安形麻理・安形輝『ヴォイニッチ写本』(星海社,2024年)

#375. 2025-03-28 (1): #5814. 目次ととも再び紹介,嶋田珠巳『英語という選択 アイルランドの今』(岩波書店,2016年)

#374. 2025-03-27 (1): #5813. 水野太貴さんによる『中央公論』の連載「ことばの変化をつかまえる」

#373. 2025-03-26 (1): #5812. 516通り目の through を「いのほた言語学チャンネル」でも紹介しました

#372. 2025-03-25 (1): #5811. なぜ wind は短母音を示すのか? (3)

#371. 2025-03-24 (1): #5810. なぜ wind は短母音を示すのか? (2)

#370. 2025-03-23 (1): #5809. 朝カルシリーズ講座の第12回「勘違いから生まれた英単語」をマインドマップ化してみました

#369. 2025-03-22 (1): #5808. なぜ wind は短母音を示すのか?

#368. 2025-03-21 (1): #5807. 「英語の語形成と語彙史を知ろう」 --- 大修館書店『英語教育』4月号の拙記事を紹介

#367. 2025-03-20 (1): #5806. heldio の前身「hellog-radio」で一軍級の素朴な疑問を取り上げています

#366. 2025-03-19 (1): #5805. Skeat の発見した幽霊語の一覧

#365. 2025-03-18 (1): #5804. 中世写本で読み間違えられやすい文字(列) --- 幽霊語を生み出す元凶

#364. 2025-03-17 (1): #5803. corpse, corse, corpus, corps の4重語

#363. 2025-03-16 (1): #5802. ghost word --- 造語者 Skeat による定義

#362. 2025-03-15 (1): #5801. 英語史研究会,4月12日(土)に京都大学にて開催

#361. 2025-03-14 (1): #5800. ghost word --- Skeat 曰く「辞書に採録してはいけない語」

#360. 2025-03-13 (1): #5799. 3月15日(土)の朝カルのシリーズ講座第12回「勘違いから生まれた英単語」のご案内

#359. 2025-03-12 (1): #5798. 「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」の Video Podcast 版を開始しました

#358. 2025-03-11 (1): #5797. 言語年代学は後世の言語学に何を残したか? --- いのほた最新回

#357. 2025-03-10 (1): #5796. ghost word を OED で引いてみた

#356. 2025-03-09 (1): #5795. ghost word 再訪

#355. 2025-03-08 (1): #5794. 英文法用語としての準動詞

#354. 2025-03-07 (1): #5793. 「ゆる言語学ラジオ」で pronounce/pronunciation の綴字問題が取り上げられました

#353. 2025-03-06 (1): #5792. 「言語変化の要因とそのメカニズム」 --- 『言語の事典』の1節より

#352. 2025-03-05 (1): #5791. "word class" (語類)は OED によると1882年初出

#351. 2025-03-04 (1): #5790. 品詞とは何か? --- OED の "part of speech" を読む

#350. 2025-03-03 (1): #5789. ウェブ月刊誌 Helvillian の3月号が公開されました

#349. 2025-03-02 (1): #5788. 思考と現実 --- 意味論および言語哲学の問題

#348. 2025-03-01 (1): #5787. 英語史は「英語の歴史」というよりも「英語と歴史」 --- 慶應義塾研究者紹介動画より

#347. 2025-02-28 (1): #5786. なぜ she の所有格と目的格は her で同じ形になるのですか? --- いのほた YouTube 版

#346. 2025-02-27 (1): #5785. フランス語に入った英単語 --- 月刊『ふらんす』の連載記事第12弾(最終回)

#345. 2025-02-26 (1): #5784. 連結辞 -o- は統語的グループではなく形態的複合を表わす

#344. 2025-02-25 (1): #5783. ギリシア語の連結辞 -o- とラテン語の連結辞 -i-

#343. 2025-02-24 (1): #5782. 品詞とは何か? --- 厳密に形態を基準にして分類するとどうなるか

#342. 2025-02-23 (1): #5781. 「hel活単語リレー」が順調に続いています

#341. 2025-02-22 (1): #5780. 古典語に由来する連結形は日本語の被覆形に似ている

#340. 2025-02-21 (1): #5779. 連結形は語に対応する拘束形態素である

#339. 2025-02-20 (1): #5778. connection か connexion か?

#338. 2025-02-19 (1): #5777. 形容詞から名詞への品詞転換

#337. 2025-02-18 (1): #5776. 続,passers-by のような中途半端な位置に -s がつく妙な複数形

#336. 2025-02-17 (1): #5775. passers-by のような中途半端な位置に -s がつく妙な複数形

#335. 2025-02-16 (1): #5774. 朝カルシリーズ講座の第11回「英語史からみる現代の新語」をマインドマップ化してみました

#334. 2025-02-15 (1): #5773. 品詞とは何か? --- 厳密に機能を基準にした分類の試み

#333. 2025-02-14 (1): #5772. 品詞とは何か? --- 意味のみを基準にした厳密な分類は可能か

#332. 2025-02-13 (1): #5771. 品詞とは何か? --- 分類基準の問題

#331. 2025-02-12 (1): #5770. 「hel活単語リレー」の現時点での経路

#330. 2025-02-11 (1): #5769. 堀田隆一による英語史関連の音声配信プラットフォームの現在地まとめ

#329. 2025-02-10 (1): #5768. 2024年度に提出された卒業論文と修士論文の題目

#328. 2025-02-09 (1): #5767. 『CNN English Express』2025年2月号の「特集 英語の新語30」

#327. 2025-02-08 (1): #5766. 「好きな英語の接尾辞を教えてください!」 --- 一昨日の heldio 配信回

#326. 2025-02-07 (1): #5765. 品詞とは何か? --- Bloomfield の見解

#325. 2025-02-06 (1): #5764. 2月8日(土)の朝カルのシリーズ講座第11回「英語史からみる現代の新語」のご案内

#324. 2025-02-05 (1): #5763. 品詞とは何か? --- ただの「語類」と呼んではダメか

#323. 2025-02-04 (1): #5762. 品詞とは何か? --- 日本語の「品詞」を辞典・事典で調べる

#322. 2025-02-03 (1): #5761. ウェブ月刊誌 Helvillian の2月号が公開されました

#321. 2025-02-02 (1): #5760. 朝カルシリーズ講座の第10回「英語,世界の諸言語と接触する」をマインドマップ化してみました

#320. 2025-02-01 (1): #5759. 辻幸夫先生より教えていただいた日本語の書き言葉に関して考察された論文

#319. 2025-01-31 (1): #5758. buriel, marquee, riddle の異分析

#318. 2025-01-30 (1): #5757. 「hel活単語リレー」(仮題)

#317. 2025-01-29 (1): #5756. Oxford Bibliographies の Linguistics の項目

#316. 2025-01-28 (1): #5755. divers vs diverse は Johnson の辞書でも別見出し

#315. 2025-01-27 (1): #5754. divers vs diverse

#314. 2025-01-26 (1): #5753. 直近半世紀間に英語に入った日本語

#313. 2025-01-25 (1): #5752. 近代のフランス借用語 --- 月刊『ふらんす』の連載記事第11弾

#312. 2025-01-24 (1): #5751. 堀公俊(著)『アイデア発想フレームワーク』(日本経済新聞出版社,2014年)

#311. 2025-01-23 (1): #5750. 『ビジネスフレームワーク図鑑』(株式会社アンド,翔泳社,2018年)

#310. 2025-01-22 (1): #5749. 言語ミーム

#309. 2025-01-21 (1): #5748. egg の英語史

#308. 2025-01-20 (1): #5747. 『思考法図鑑』(株式会社アンド,翔泳社,2019年)

#307. 2025-01-19 (1): #5746. etymology の語源

#306. 2025-01-18 (1): #5745. アルファベットの文字頻度

#305. 2025-01-17 (1): #5744. 516通りの through を AI に分析させてみた

#304. 2025-01-16 (1): #5743. 1月25日(土)の朝カルのシリーズ講座第10回「英語,世界の諸言語と接触する」のご案内

#303. 2025-01-15 (1): #5742. ウェブメディアでのhel活タイムライン (2)

#302. 2025-01-14 (1): #5741. ウェブメディアでのhel活タイムライン

#301. 2025-01-13 (1): #5740. リスナー投票による heldio 2024年第4四半期のランキング

#300. 2025-01-12 (1): #5739. 定期的に考え続けたい「語源とは何か?」

#299. 2025-01-11 (1): #5738. 516番目の through を見つけました

#298. 2025-01-10 (1): #5737. 語源,etymology, veriloquium

#297. 2025-01-09 (1): #5736. アイルランド語 (Irish) とアイルランド英語 (Irish English) はまったく異なる言語である

#296. 2025-01-08 (1): #5735. 19世紀,英語がフランス語に及ぼした影響

#295. 2025-01-07 (1): #5734. B&C の第60節 "Latin Influence of the Second Period" の第3段落を Taku さん(ほかヘルメイト数名)と対談精読しました

#294. 2025-01-06 (1): #5733. 英語に関する素朴な疑問 千本ノック --- 年末ヴァージョン with 小河舜さん

#293. 2025-01-05 (1): #5732. 3.1万人 --- hellog の月間アクティブユーザー数

#292. 2025-01-04 (1): #5731. heldio 2024年第4四半期のベスト回を決めるリスナー投票 --- 1月10日までオープン

#291. 2025-01-03 (1): #5730. 『英語史新聞』第11号が発行されました

#290. 2025-01-02 (1): #5729. 2024年のプレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪 (helwa)」の配信回一覧

#289. 2025-01-01 (1): #5728. 2024年 hellog でよく読まれた記事ベスト50

#288. 2024-12-31 (1): #5727. 2024年 heldio 配信でよく聴かれた回ベスト30

#287. 2024-12-30 (1): #5726. brain rot --- 2024年の Oxford 流行語大賞

#286. 2024-12-29 (1): #5725. ウェブ月刊誌 Helvillian の1月号が公開されました

#285. 2024-12-28 (1): #5724. 英語綴字におけるフランス語の影響 --- 月刊『ふらんす』の連載記事第10弾

#284. 2024-12-27 (1): #5723. 朝カルシリーズ講座の第9回「英語,ラテン・ギリシア語に憧れる」をマインドマップ化してみました

#283. 2024-12-26 (1): #5722. Shakespeare は1591--1611年の間にラテン語由来の単語を600語取り込んだ

#282. 2024-12-25 (1): #5721. 音象徴は語の適者生存を助長する

#281. 2024-12-24 (1): #5720. little の i は音象徴か?

#280. 2024-12-23 (1): #5719. ギリシア語が英語に影響を与えた3つの型

#279. 2024-12-22 (1): #5718. ギリシア語由来の主な接尾辞,接頭辞,連結形

#278. 2024-12-21 (1): #5717. 高橋真理子先生との2回の heldio 対談 --- 『World Englishes 入門』の第8章「ヨーロッパと中東の英語」

#277. 2024-12-20 (1): #5716. 保坂先生との heldio 対談シリーズ --- 冠詞と do の文法化について

#276. 2024-12-19 (1): #5715. 現代に借用されたフランス語の単語

#275. 2024-12-18 (1): #5714. 佐久平千本ノック

#274. 2024-12-17 (1): #5713. 生成文法と言語変化・英語史を掛け合わせた著書が出ました --- 田中 智之・縄田 裕幸・柳 朋宏(著)『生成文法と言語変化』(開拓社,2024年)

#273. 2024-12-16 (1): #5712. Norman の複数形に Normans のほか Normen もあった

#272. 2024-12-15 (1): #5711. 構成素の順序についての相関関係 --- 統語に関する類型論の基本的なアイディア

#271. 2024-12-14 (1): #5710. 12月21日(土)の朝カルのシリーズ講座第9回「英語,ラテン・ギリシア語に憧れる」のご案内

#270. 2024-12-13 (1): #5709. 名詞句内部の修飾語句の並び順

#269. 2024-12-12 (1): #5708. 2重字 <gh> の起源 --- <ch>, <sh>, <th>, <wh> と考え合わせて

#268. 2024-12-11 (1): #5707. 2重字 <gh> の起源

#267. 2024-12-10 (1): #5706. 人類史上の画期的な出来事の一覧

#266. 2024-12-09 (1): #5705. 英語に関する素朴な疑問 千本ノック at 目白大学

#265. 2024-12-08 (1): #5704. 朝カルシリーズ講座の第8回「英語,オランダ語と交流する」をマインドマップ化してみました

#264. 2024-12-07 (1): #5703. 通言語的にみる名詞カテゴリー

#263. 2024-12-06 (1): #5702. 古英語単語の意味変化

#262. 2024-12-05 (1): #5701. 南アフリカ英語を特徴づける語彙

#261. 2024-12-04 (1): #5700. ウェブ月刊誌 Helvillian の創刊号・第2号が公開されています

#260. 2024-12-03 (1): #5699. 20世紀初頭には消えかかっていた royal we

#259. 2024-12-02 (1): #5698. royal we の起源と古英語・中英語

#258. 2024-12-01 (1): #5697. royal we は「君主の we」ではなく「社会的不平等の複数形」?

#257. 2024-11-30 (1): #5696. royal we の古英語からの例?

#256. 2024-11-29 (1): #5695. 東京ポニークラス慶友会での千本ノック

#255. 2024-11-28 (1): #5694. ゲルマン民族・ドイツ語純粋主義の言説について --- 池上俊一(著)『森と山と川でたどるドイツ史』より

#254. 2024-11-27 (1): #5693. 英文法におけるフランス語の影響 --- 月刊『ふらんす』の連載記事第9弾

#253. 2024-11-26 (1): #5692. royal we --- 君主は自身を I ではなく we と呼ぶ?

#252. 2024-11-25 (1): #5691. 池上俊一(著)『森と山と川でたどるドイツ史』(岩波書店〈岩波ジュニア新書〉,2015年)の目次

#251. 2024-11-24 (1): #5690. B&C の第60節 "Latin Influence of the Second Period" の第2段落を Taku さんと対談精読しました

#250. 2024-11-23 (1): #5689. 11月30日(土)の朝カルのシリーズ講座第8回「英語,オランダ語と交流する」のご案内

#249. 2024-11-22 (1): #5688. イングランドに定住したヴァイキングのキリスト教化

#248. 2024-11-21 (1): #5687. ウェブ上で「英語史クイズ」というコンテンツが現われてきました

#247. 2024-11-20 (1): #5686. B&C の第60節 "Latin Influence of the Second Period" の第1段落を対談精読実況生中継しました

#246. 2024-11-19 (1): #5685. khelf 杯「英語史クイズ大会」 --- 「英語史ライヴ2024」より

#245. 2024-11-18 (1): #5684. 東京ポニークラス慶友会での講演「英語標準化の歴史」をマインドマップ化してみました

#244. 2024-11-17 (1): #5683. 英語本来語かオランダ借用語かの判定が難しい理由

#243. 2024-11-16 (1): #5682. Low Dutch という略称

#242. 2024-11-15 (1): #5681. 山口美知代先生との3回の heldio 対談

#241. 2024-11-14 (1): #5680. laughter の -ter 語尾

#240. 2024-11-13 (1): #5679. through Tシャツ

#239. 2024-11-12 (1): #5678. 日本語に入ったオランダ語の単語 (2)

#238. 2024-11-11 (1): #5677. 『語根で覚えるコンパスローズ英単語』の接辞リスト(129種)

#237. 2024-11-10 (1): #5676. 『語根で覚えるコンパスローズ英単語』の300語根

#236. 2024-11-09 (1): #5675. 日本語に入ったオランダ語の単語

#235. 2024-11-08 (1): #5674. 保坂道雄先生との対談 --- ご著書『文法化する英語』(開拓社,2014年)より

#234. 2024-11-07 (1): #5673. 10月,Mond で5件の質問に回答しました

#233. 2024-11-06 (1): #5672. 堀田ゼミの案内 --- 2025年度に向けて

#232. 2024-11-05 (1): #5671. 法助動詞の主観化

#231. 2024-11-04 (1): #5670. Grassmann's law --- 「グラスマンの法則」

#230. 2024-11-03 (1): #5669. 朝カルシリーズ講座の第7回「英語,フランス語に侵される」をマインドマップ化してみました

#229. 2024-11-02 (1): #5668. 3種類の言語普遍性 --- 実質的,形式的,含意的

#228. 2024-11-01 (1): #5667. 言語類型論と言語普遍性はトンネルの掘り方が異なる

#227. 2024-10-31 (1): #5666. 歴史言語学,言語普遍性,言語類型論

#226. 2024-10-30 (1): #5665. 言語類型論研究の系譜と現代の潮流

#225. 2024-10-29 (1): #5664. 初期近代のジェスチャーへの関心の高まり

#224. 2024-10-28 (1): #5663. 音節とは何か?

#223. 2024-10-27 (1): #5662. 英語の慣用表現にみるフランス語の影 --- 月刊『ふらんす』の連載記事第8弾

#222. 2024-10-26 (1): #5661. 否定とは何か?

#221. 2024-10-25 (1): #5660. なぜ英語には単数形と複数形の区別があるの? --- Mond での質問と回答より

#220. 2024-10-24 (1): #5659. 2重属格表現 a friend of mine をめぐる議論の略史 (2)

#219. 2024-10-23 (1): #5658. 迂言的 have got の発達 (2)

#218. 2024-10-22 (1): #5657. 迂言的 have got の発達 (1) --- Mond での質問と回答より

#217. 2024-10-21 (1): #5656. 2重属格表現 a friend of mine をめぐる議論の略史

#216. 2024-10-20 (1): #5655. 2重属格表現 a friend of mine は部分用法か同格用法か?

#215. 2024-10-19 (1): #5654. a friend of mine vs. one of my friends

#214. 2024-10-18 (1): #5653. 2重属格表現 a friend of mine の2つの意味的特徴

#213. 2024-10-17 (1): #5652. 10月26日(土)の朝カルのシリーズ講座第7回「英語,フランス語に侵される」のご案内

#212. 2024-10-16 (1): #5651. 過去形に対する現在完了形の意味的特徴は「不定性」である

#211. 2024-10-15 (1): #5650. 朝カルシリーズ講座の第6回「英語,ヴァイキングの言語と交わる」をマインドマップ化してみました

#210. 2024-10-14 (1): #5649. いつ <l> の綴字を重ねるか?

#209. 2024-10-13 (1): #5648. <l> の綴字を重ねるか否かの問題

#208. 2024-10-12 (1): #5647. a friend of mine --- 2重属格

#207. 2024-10-11 (1): #5646. 朝カルシリーズ講座の第5回「英語,ラテン語と出会う」をマインドマップ化してみました

#206. 2024-10-10 (1): #5645. リスナー投票による heldio 2024年第3四半期のランキング

#205. 2024-10-09 (1): #5644. 「本と文字は時空を超える」のマインドマップ

#204. 2024-10-08 (1): #5643. 「本と文字は時空を超える」 --- 2023年度慶應義塾大学文学部公開講座「越境する文学部」より

#203. 2024-10-07 (1): #5642. 所有代名詞には -s と -ne の2タイプがある

#202. 2024-10-06 (1): #5641. 「ゼロから学ぶはじめての古英語」 Part 10 with 小河舜さん&まさにゃん at 「英語史ライヴ2024」

#201. 2024-10-05 (1): #5640. It rains. をめぐって

#200. 2024-10-04 (1): #5639. 朝カルシリーズ講座の第4回「現代の英語に残る古英語の痕跡」をマインドマップ化してみました

#199. 2024-10-03 (1): #5638. 形容詞補文として to 不定詞が続く6つのタイプ --- LGSWE より

#198. 2024-10-02 (1): #5637. heldio 2024年第3四半期のベスト回を決めるリスナー投票 --- 10月8日までオープン

#197. 2024-10-01 (1): #5636. 9月下旬,Mond で10件の疑問に回答しました

#196. 2024-09-30 (1): #5635. easy-to-please 構文にみられる中動態的性質

#195. 2024-09-29 (1): #5634. eager-to-please 構文の古さと準助動詞化の傾向

#194. 2024-09-28 (1): #5633. 形容詞補文として to 不定詞が続く7つのタイプ --- Quirk et al. より

#193. 2024-09-27 (1): #5632. フランス語は英語の音韻感覚を激変させた --- 月刊『ふらんす』の連載記事第7弾

#192. 2024-09-26 (1): #5631. 朝カルシリーズ講座の第3回「英単語と「グリムの法則」」をマインドマップ化してみました

#191. 2024-09-25 (1): #5630. 語源学とは何か? --- 『英語語源辞典』 (p. 1647) より

#190. 2024-09-24 (1): #5629. 朝カルシリーズ講座の第2回「英語語彙の歴史を概観する」をマインドマップ化してみました

#189. 2024-09-23 (1): #5628. 『はじめての英語史』と『英語語源辞典』が金曜日の読売新聞朝刊のサンヤツ広告に

#188. 2024-09-22 (1): #5627. 周囲で高まりつつあるhel活

#187. 2024-09-21 (1): #5626. 古英語の sc の口蓋化・歯擦化 (2)

#186. 2024-09-20 (1): #5625. 朝カルシリーズ講座の第1回「英語語源辞典を楽しむ」をマインドマップ化してみました

#185. 2024-09-19 (1): #5624. ゼミ学生たちの研究テーマ --- 2泊3日のゼミ合宿より

#184. 2024-09-18 (1): #5623. 「英語史ライヴ2024」で B&C の第57節 "Chronological Criteria" を対談精読実況生中継しました

#183. 2024-09-17 (1): #5622. methoughts の用例を再び

#182. 2024-09-16 (1): #5621. 『文藝春秋』10月号にて慶應義塾大学文学部英米文学専攻が紹介されています

#181. 2024-09-15 (1): #5620. study の第1音節母音が短母音であることについて

#180. 2024-09-14 (1): #5619. 9月28日(土)の朝カル新シリーズ講座第6回「英語,ヴァイキングの言語と交わる」のご案内

#179. 2024-09-13 (1): #5618. 早朝の素朴な疑問「千本ノック」 with 小河舜さん --- 「英語史ライヴ2024」より

#178. 2024-09-12 (1): #5617. 「古英語LINEスタンプ」をリリース --- アングロサクソン戦士 Winewulf くんとともに古英語の挨拶を楽しもう!

#177. 2024-09-11 (1): #5616. 『英語史新聞』号外が発行されました --- 『英語語源辞典』制作にかかわる貴重なエピソード

#176. 2024-09-10 (1): #5615. 『英語史新聞』第10号が発行されました

#175. 2024-09-09 (1): #5614. 昨日「英語史ライヴ2024」が無事に終了しました

#174. 2024-09-08 (1): #5613. 本日開催「英語史ライヴ2024」

#173. 2024-09-07 (1): #5612. 「英語史ライヴ2024」 --- 明日の午後に研究者の先生方と対談します

#172. 2024-09-06 (1): #5611. 「英語史ライヴ2024」を見据えた「helwa コンテンツ」企画を完走

#171. 2024-09-05 (1): #5610. 「英語史ライヴ2024」でインスタライヴ2本 --- 「はじめての古英語」と「英語史クイズ大会」

#170. 2024-09-04 (1): #5609. 「英語史ライヴ2024」でお披露目2本 --- 『英語史新聞』第10号と「古英語LINEスタンプ」

#169. 2024-09-03 (1): #5608. 「英語史ライヴ2024」の番組表(最新版)を公開

#168. 2024-09-02 (1): #5607. 「英語史ライヴ2024」で B&C の第57節 "Chronological Criteria" を対談精読実況生中継します

#167. 2024-09-01 (1): #5606. 8月の後半,Mond で3件の素朴な疑問に回答しました

#166. 2024-08-31 (1): #5605. 「漢字列」という用語・概念

#165. 2024-08-30 (1): #5604. 「いのほた言語学チャンネル」の<言語学バル>でのレアな2人語りをしました

#164. 2024-08-29 (1): #5603. 「英語史ライヴ2024」の協賛出版社さんよりたくさん書籍をご提供いただいています

#163. 2024-08-28 (1): #5602. helwa コンテンツ for 「英語史ライヴ2024」 --- 新企画がスタート!

#162. 2024-08-27 (1): #5601. 漢字は中国語と日本語で文字論上の扱いが異なる

#161. 2024-08-26 (1): #5600. フランス語慣れしてきた英語 --- 月刊『ふらんす』の連載記事第6弾

#160. 2024-08-25 (1): #5599. 夏スク「英語史」の1週間を終えました --- 履修者からのコメントを紹介

#159. 2024-08-24 (1): #5598. 千本ノック for 夏スク「英語史」 --- 月曜日に生放送でお届けしました

#158. 2024-08-23 (1): #5597. ことばの意味の外延と内包

#157. 2024-08-22 (1): #5596. 英詩には変な語順があり得る --- OVS, VSO, OSV, SOV

#156. 2024-08-21 (1): #5595. poor と poverty

#155. 2024-08-20 (1): #5594. 民間語源(解釈語源)の復権のために

#154. 2024-08-19 (1): #5593. 2024年度の夏期スクーリング「英語史」講義が始まります

#153. 2024-08-18 (1): #5592. アングロサクソン人とケルト人の接触をめぐる解説

#152. 2024-08-17 (1): #5591. 8月24日(土)の朝カル新シリーズ講座第5回「英語,ラテン語と出会う」のご案内

#151. 2024-08-16 (1): #5590. 日本語記述の定点観測 --- 「定点」=「漢字・漢語」

#150. 2024-08-15 (1): #5589. 古英語の間投詞 eala

#149. 2024-08-14 (1): #5588. ここ数日 Mond で5件の素朴な疑問に回答しました

#148. 2024-08-13 (1): #5587. 古英語 niht "night" の屈折

#147. 2024-08-12 (1): #5586. heldio が YouTube ポッドキャストとして古い配信回から順に再放送中です

#146. 2024-08-11 (1): #5585. 『子供の科学』9月号で小5生からの「なぜ,日本語と英語では語順が違うのですか?」に回答しました

#145. 2024-08-10 (1): #5584. なぜ英語ではいつも主語が必要なの? --- 中学生のための英語史

#144. 2024-08-09 (1): #5583. -ster はやはりもともとは女性を表わす語尾だったと考えられる? --- Fransson の反論

#143. 2024-08-08 (1): #5582. -ster は女性を表わす語尾ではなかった? --- Jespersen 説

#142. 2024-08-07 (1): #5581. -ster 語尾の方言分布と起源論争

#141. 2024-08-06 (1): #5580. 過去分詞は動詞か形容詞か --- Mond での回答

#140. 2024-08-05 (1): #5579. 間投詞とは何か?

#139. 2024-08-04 (1): #5578. 「推し前置詞」で盛り上がった helwa 配信回のスレッドを公開

#138. 2024-08-03 (1): #5577. まさかの「hellogる」!

#137. 2024-08-02 (1): #5576. 標準語の変遷と方言差を考える --- 日本語史と英語史の共通点

#136. 2024-08-01 (1): #5575. 最近 Mond で5件の素朴な疑問に回答しました

#135. 2024-07-31 (1): #5574. heldio/helwa でコメントが盛り上がった配信回,ベスト30

#134. 2024-07-30 (1): #5573. 分離不定詞への風当たりが強くなった19世紀

#133. 2024-07-29 (1): #5572. 歴史的な動名詞の統語パターン --- Visser の目次より

#132. 2024-07-28 (1): #5571. 朝カル講座「現代の英語に残る古英語の痕跡」のまとめ

#131. 2024-07-27 (1): #5570. 古英語の動詞 dugan と agan の活用

#130. 2024-07-26 (1): #5569. この夏,khelf の「hel活」が盛り上がっています!

#129. 2024-07-25 (1): #5568. 9月8日(日)「英語史ライヴ2024」を開催します

#128. 2024-07-24 (1): #5567. ノア・ウェブスター入門の YouTube 動画

#127. 2024-07-23 (1): #5566. 中英語期のフランス借用語が英語語彙に与えた衝撃 --- 月刊『ふらんす』の連載記事第5弾

#126. 2024-07-22 (1): #5565. 中英語期,目的語を従える動名詞の構造6種

#125. 2024-07-21 (1): #5564. 古英語のラテン語からの借用語はせいぜい数百語

#124. 2024-07-20 (1): #5563. 古英語の変則動詞 (anomalous verbs)

#123. 2024-07-19 (1): #5562. YouTube 「いのほたチャンネル」で250回記念としてライヴ配信を行ないました

#122. 2024-07-18 (1): #5561. イディオムとは何か?

#121. 2024-07-17 (1): #5560. 7月27日(土)の朝カル新シリーズ講座第4回「現代の英語に残る古英語の痕跡」のご案内

#120. 2024-07-16 (1): #5559. 古英語の形容詞の弱変化・強変化屈折はどこから来たのか?

#119. 2024-07-15 (1): #5558. helwa リスナーさんとの熱い英文読解スレッド

#118. 2024-07-14 (1): #5557. 秋元実治(著)『増補 文法化とイディオム化』(ひつじ書房,2014年)

#117. 2024-07-13 (1): #5556. kh の綴字をもつ単語とその外来性

#116. 2024-07-12 (1): #5555. kh の綴字

#115. 2024-07-11 (1): #5554. リスナー投票による heldio 2024年第2四半期のランキング

#114. 2024-07-10 (1): #5553. 寺澤芳雄(編集主幹)『英語語源辞典』(研究社,1997年)の新装版 --- 「いのほた言語学チャンネル」でも紹介しました

#113. 2024-07-09 (1): #5552. 宗宮喜代子(著)『歴史をたどれば英語がわかる --- ノルマン征服からの復権と新生』(開拓社,2024年)

#112. 2024-07-08 (1): #5551. 英語綴字に関心があるなら,まず Cook の The English Writing System (2004) を

#111. 2024-07-07 (1): #5550. Fertig による Sturtevant's Paradox への批判

#110. 2024-07-06 (1): #5549. Sturtevant's Paradox --- 音変化は規則的だが不規則性を生み出し,類推は不規則だが規則性を生み出す

#109. 2024-07-05 (1): #5548. 音変化と類推の峻別を改めて考える

#108. 2024-07-04 (1): #5547. father の語形について再び

#107. 2024-07-03 (1): #5546. heldio 2024年第2四半期のベスト回を決めるリスナー投票 --- 7月9日までオープン

#106. 2024-07-02 (1): #5545. 古英語の定冠詞・疑問詞の具格

#105. 2024-07-01 (1): #5544. 古英語の具格の機能,3種

#104. 2024-06-30 (1): #5543. syntagmatic contamination と paradigmatic contamination

#103. 2024-06-29 (1): #5542. 「ゼロから学ぶはじめての古英語」 Part 9 with 小河舜さん,まさにゃん,村岡宗一郎さん

#102. 2024-06-28 (1): #5541. 中英語の職業名ベースの複合語の姓

#101. 2024-06-27 (1): #5540. Chancery English にみる数詞のスペリングの揺れ

#100. 2024-06-26 (1): #5539. Chancery English にみる語源的綴字

#99. 2024-06-25 (1): #5538. フランス借用語の大流入 --- 月刊『ふらんす』の連載記事第4弾

#98. 2024-06-24 (1): #5537. 菊地翔太さんによるブクログ「専修大学英語史ゼミの本棚」がオープン

#97. 2024-06-23 (1): #5536. 接頭辞 en- と in- の揺れについて OED の解説を読む

#96. 2024-06-22 (1): #5535. 接頭辞 en- と in- の揺れを Chancery English でみる

#95. 2024-06-21 (1): #5534. Henry V の玉璽書簡テンプレート

#94. 2024-06-20 (1): #5533. 1417年,玉璽局が Henry V の書簡を英語で発行し始めた背景

#93. 2024-06-19 (1): #5532. ノルマン征服からの3世紀半のイングランドにおける話し言葉と書き言葉の言語

#92. 2024-06-18 (1): #5531. Chancery English とは何か?

#91. 2024-06-17 (1): #5530. -(i)tude 語

#90. 2024-06-16 (1): #5529. なぜ once の -ce が古英語属格の -es 由来であるなら,語末子音は /z/ にならず /s/ なの?

#89. 2024-06-15 (1): #5528. 朝カル講座の新シリーズ「語源辞典でたどる英語史」の春期3回が終了しました

#88. 2024-06-14 (1): #5527. 「ゼロから学ぶはじめての古英語」 Part 8 with 小河舜さん and まさにゃん and 五所万実さん

#87. 2024-06-13 (1): #5526. Pope Gregory のダジャレの現場を写本でみる

#86. 2024-06-12 (1): #5525. 古英語文学 --- Baugh and Cable の英語史の第52節より

#85. 2024-06-11 (1): #5524. 「名前プロジェクト」のメンバー4名の発表ダイジェスト in heldio

#84. 2024-06-10 (1): #5523. The Long Journey of English (Peter Trudgill)

#83. 2024-06-09 (1): #5522. 私の『英語語源辞典』推し活履歴 --- 2024年6月9日版

#82. 2024-06-08 (1): #5521. simpleton, singleton の -ton

#81. 2024-06-07 (1): #5520. -ester 語尾をもつ中英語の職業名ベースの姓

#80. 2024-06-06 (1): #5519. 前置詞 pace 「○○さんには失礼ながら」

#79. 2024-06-05 (1): #5518. 3年ぶりに再ブレイク --- 井上逸兵(著)『英語の思考法』(筑摩書房,2021年)

#78. 2024-06-04 (1): #5517. 大学生に尋ねました --- あなたの「推し前置詞」は何ですか?

#77. 2024-06-03 (1): #5516. あなたの「推し前置詞」は何ですか?

#76. 2024-06-02 (1): #5515. 中英語の職業一覧(に近いもの) --- Fransson の著書の目次より

#75. 2024-06-01 (1): #5514. 「ゼロから学ぶはじめての古英語」 Part 7 with 小河舜さん and まさにゃん

#74. 2024-05-31 (1): #5513. 最近 Mond で5件の素朴な疑問に回答しました

#73. 2024-05-30 (1): #5512. いのほた言語学チャンネルの「言語学バル」に井出新先生がご出演中

#72. 2024-05-29 (1): #5511. 6月8日(土)の朝カル新シリーズ講座第3回「英単語と「グリムの法則」」のご案内

#71. 2024-05-28 (1): #5510. 哲学から迫るか,文学から迫るか --- 言語学史を貫く対立軸

#70. 2024-05-27 (1): #5509. 英語に借用された最初期の仏単語 --- 月刊『ふらんす』の連載記事第3弾

#69. 2024-05-26 (1): #5508. be to do 構文の古英語での用法は原則として受動態的だった

#68. 2024-05-25 (1): #5507. YouTube 「英米カフェ」第1回 「井出新(英文学)×原田範行(英文学)×井上逸兵(英語学)」

#67. 2024-05-24 (1): #5506. be to do 構文は古英語からあった

#66. 2024-05-23 (1): #5505. 古代ギリシアの方言観

#65. 2024-05-22 (1): #5504. 接尾辞 -ive を OED で読む

#64. 2024-05-21 (1): #5503. 言語学史を学ぶ意義

#63. 2024-05-20 (1): #5502. 注意すべき古英語の比較級・最上級

#62. 2024-05-19 (1): #5501. 「インドの英語」をめぐる加藤拓由先生との対談 --- 大石晴美(編)『World Englishes 入門』(昭和堂,2023年)の第4章

#61. 2024-05-18 (1): #5500. 中英語の職業名ベースの姓の分類

#60. 2024-05-17 (1): #5499. 古英語の数詞

#59. 2024-05-16 (1): #5498. 中英語期で最もよくある職業名ベースの姓は何?

#58. 2024-05-15 (1): #5497. 「ゼロから学ぶはじめての古英語」 Part 6 with 小河舜さん and まさにゃん

#57. 2024-05-14 (1): #5496. 『英語史新聞』第9号が発行されました

#56. 2024-05-13 (1): #5495. インド憲法第343条に記載されている連邦の公用語

#55. 2024-05-12 (1): #5494. 中英語期には同じ職業を表わすにも様々な名前があった

#54. 2024-05-11 (1): #5493. 『言語の標準化を考える』への書評をいただきました --- 『社会言語科学』誌上にて

#53. 2024-05-10 (1): #5492. 「英語に関する素朴な疑問 千本ノック」 --- 小河舜さんと東北本線普通列車より生放送でお届けしました

#52. 2024-05-09 (1): #5491. 池上俊一(著)『ヨーロッパ史入門 原形から近代への胎動』(岩波書店〈岩波ジュニア新書〉,2021年)の目次

#51. 2024-05-08 (1): #5490. なぜ職業名を表わす姓の種類は近代英語期にかけて減少したのか?

#50. 2024-05-07 (1): #5489. 古英語の職業名の種類は中英語と同じくらい多様だったか否か

#49. 2024-05-06 (1): #5488. 中英語期の職業名(を表わす姓)の種類は驚くほど細分化されていて多様だった

#48. 2024-05-05 (1): #5487. 菊地翔太さん(専修大学)が note を始められました

#47. 2024-05-04 (1): #5486. 5月18日(土)の朝カル新シリーズ講座第2回「英語語彙の歴史を概観する」のご案内

#46. 2024-05-03 (1): #5485. なぜ who は「フー」と発音されるのか?

#45. 2024-05-02 (1): #5484. heldio/helwa リスナーの皆さんの「hel活」をご紹介

#44. 2024-05-01 (1): #5483. 英語史研究者,矢冨弘さんをお招きしての<言語学バル>

#43. 2024-04-30 (1): #5482. 「世界の英語 その多様性と拡大の歴史」 --- 寺澤盾先生のオンライン講座のご案内

#42. 2024-04-29 (1): #5481. 朝カル講座の新シリーズ「語源辞典でたどる英語史」の第1回が終了しました

#41. 2024-04-28 (1): #5480. 2022年の日本歴史言語学会のシンポジウム「日中英独仏・対照言語史ー語彙の近代化をめぐってー」の概要が公開されました

#40. 2024-04-27 (1): #5479. audience design の導入 with 3Ms

#39. 2024-04-26 (1): #5478. 中英語における職業を表わす by-name とともに現われる定冠詞や前置詞とその脱落

#38. 2024-04-25 (1): #5477. なぜ仏英語には似ている単語があるの? --- 月刊『ふらんす』の連載記事第2弾

#37. 2024-04-24 (1): #5476. 「ゼロから学ぶはじめての古英語」 Part 5 with 小河舜さん and まさにゃん

#36. 2024-04-23 (1): #5475. 久しぶりの千本ノック収録を公開しています

#35. 2024-04-22 (1): #5474. 中英語における職業を表わす by-name の取り扱い (3) --- フランス語形の干渉

#34. 2024-04-21 (1): #5473. 中英語における職業を表わす by-name の取り扱い (2) --- ラテン語形の干渉

#33. 2024-04-20 (1): #5472. 中英語期に英語人名へ姓が導入された背景 (3)

#32. 2024-04-19 (1): #5471. 中英語の職業 by-name 研究の価値

#31. 2024-04-18 (1): #5470. 中英語における職業を表わす by-name の取り扱い

#30. 2024-04-17 (1): #5469. 山口美知代『ハリウッド映画と英語の変化』(開拓社,2024年)

#29. 2024-04-16 (1): #5468. piggyback は「おんぶ」でもあり「肩車」でもある!?

#28. 2024-04-15 (1): #5467. OED の3月アップデートで日本語からの借用語が23語加わった!

#27. 2024-04-14 (1): #5466. リスナー投票による heldio 2024年第1四半期のランキング

#26. 2024-04-13 (1): #5465. khelf 企画「英語史コンテンツ50+」が今年度もスタートしました

#25. 2024-04-12 (1): #5464. 『ライトハウス英和辞典 第7版』のオンライン版が公開

#24. 2024-04-11 (1): #5463. 2024年度の「英語史」講義が始まります --- 慶應義塾大学文学部英米文学専攻の必修科目

#23. 2024-04-10 (1): #5462. 英語史概説書等の書誌(2024年度版)

#22. 2024-04-09 (1): #5461. この4月,皆さんの「hel活」がスゴいことになっています

#21. 2024-04-08 (1): #5460. heldio 2024年第1四半期のベスト回を決めるリスナー投票 --- 4月11日までオープン

#20. 2024-04-07 (1): #5459. 「はじめての古英語」シリーズのオマケとしての古英語音読投稿企画が続いています

#19. 2024-04-06 (1): #5458. 理論により異なる主語の捉え方

#18. 2024-04-05 (1): #5457. 主語をめぐる論点

#17. 2024-04-04 (1): #5456. 主語とは何か?

#16. 2024-04-03 (1): #5455. 矢冨弘先生との heldio トークと「日英の口の可動域」

#15. 2024-04-02 (1): #5454. 小学生にも英語史? --- 田地野彰(編著)『小学生から知っておきたい英語の?ハテナ』(Jリサーチ出版,2024年)

#14. 2024-04-01 (1): #5453. 朝カル講座の新シリーズ「語源辞典でたどる英語史」が4月27日より始まります

#13. 2024-03-31 (1): #5452. 英語人名史における by-name と family name の違い

#12. 2024-03-30 (1): #5451. 中英語期に英語人名へ姓が導入された背景 (2)

#11. 2024-03-29 (1): #5450. heldio の人気シリーズ復活 --- 「ゼロから学ぶはじめての古英語 --- Part 4 with 小河舜さん and まさにゃん」

#10. 2024-03-28 (1): #5449. 月刊『ふらんす』で英語史連載が始まりました

#9. 2024-03-27 (1): #5448. ゆる言語学ラジオの「ターゲット1900」最新回は evidence の続編

#8. 2024-03-26 (1): #5447. 2023年度の英語史コンテンツ企画のベスト10 --- 昨年度の振り返り

#7. 2024-03-25 (1): #5446. まさにゃんとのhel活(まとめ)

#6. 2024-03-24 (1): #5445. 小河舜さんとのhel活(まとめ)

#5. 2024-03-23 (1): #5444. 古英語の原文を読む --- 597年,イングランドでキリスト教の布教が始まる

#4. 2024-03-22 (1): #5443. blow - blew - blown --- 古英語強変化動詞第7類

#3. 2024-03-21 (1): #5442. 『ライトハウス英和辞典 第7版』の付録「つづり字と発音解説」

#2. 2024-03-20 (1): #5441. 言語学者は何に貢献できるか? 川添愛(著)『世にもあいまいなことばの秘密』のあとがきに共感

#1. 2024-03-19 (1): #5440. 川添愛(著)『世にもあいまいなことばの秘密』(筑摩書房〈ちくまプリマー新書〉,2023年)