About 500 Most Frequently Accessed Articles in hellog as of 20170714

The number of page views is given in parentheses.
  1. #485. 語源を知るためのオンライン辞書 (165)
  2. #1021. 英語と日本語の音素の種類と数 (143)
  3. #2112. なぜ3単現の -s がつくのか? (94)
  4. #2893. Beowulf の冒頭11行 (94)
  5. #1525. 日本語史の時代区分 (70)
  6. #1441. JACET 8000 等のベース辞書による語彙レベル分析ツール (53)
  7. #1045. 柳田国男の方言周圏論 (46)
  8. #1976. 会話的含意とその他の様々な含意 (44)
  9. #158. アメリカ英語の時代区分 (42)
  10. #2421. 現在分詞と動名詞の協働的発達 (42)
  11. #1258. なぜ「他動詞」が "transitive verb" なのか (35)
  12. #1442. (英語)社会言語学に関する素朴な疑問を募集 (34)
  13. #1803. Lord's Prayer (34)
  14. #2. 自己紹介 (33)
  15. #2191. レトリックのまとめ (32)
  16. #2601. なぜ If I WERE a bird なのか? (32)
  17. #2906. 古英語聖書より「種をまく人の寓話」 (32)
  18. #103. グリムの法則とは何か (31)
  19. Articles in Month 2009-05 (27)
  20. #308. 現代英語の最頻英単語リスト (27)
  21. #2386. 日本語の文字史(古代編) (27)
  22. #417. 文法化とは? (26)
  23. #1885. AAVE の文法的特徴と起源を巡る問題 (26)
  24. #2317. 英語における未来時制の発達 (26)
  25. #2933. 紙の歴史年表 (26)
  26. #2966. 英語語彙の世界性 (2) (26)
  27. #1299. 英語で「みかん」のことを satsuma というのはなぜか? (25)
  28. #2600. 古英語の be 動詞の屈折 (25)
  29. #1788. 超民族語の出現と拡大に関与する状況と要因 (24)
  30. #1963. 構文文法 (23)
  31. #2163. 言語イデオロギー (23)
  32. #25. 古英語の名詞屈折(1) (22)
  33. #766. 言語の線状性 (22)
  34. #1931. 非概念的意味 (22)
  35. #2104. 五十音図 (22)
  36. #2502. なぜ不定詞には to 不定詞と原形不定詞の2種類があるのか? (22)
  37. Articles in Month 2017-06 (22)
  38. #178. 動詞の規則活用化の略歴 (21)
  39. #1482. なぜ go の過去形が went になるか (2) (21)
  40. #1524. 英語史の時代区分 (21)
  41. Articles in Month 2009-06 (20)
  42. #1108. 言語記号の恣意性,有縁性,無縁性 (20)
  43. #2095. 主観化と間主観化 (20)
  44. #2459. 森有礼とホイットニー (20)
  45. #2895. 古英語聖書より「岩の上に家を建てる」 (20)
  46. Articles of Category "imperative" (20)
  47. #17. 注意すべき古英語の綴りと発音 (19)
  48. #102. hundredグリムの法則 (19)
  49. #274. 言語数と話者数 (19)
  50. #406. Labov の New York City /r/ (19)
  51. #700. 語,形態素,接辞,語根,語幹,複合語,基体 (19)
  52. #1629. 和製漢語 (19)
  53. #2124. 稲荷山古墳金錯銘鉄剣 (19)
  54. #188. 名前動後の起源 (18)
  55. #204. 非人称構文 (18)
  56. #457. アメリカ英語の方言区分( Kurath 版) (18)
  57. #1362. なぜ言語には男女差があるのか --- タブー説 (18)
  58. #1475. 英語と言語に関する地図のサイト (18)
  59. #2361. アイルランド歴史年表 (18)
  60. #2803. アイルランド語の話者人口と使用地域 (18)
  61. Articles in Month 2017-07 (18)
  62. #151. 現代英語の5特徴 (17)
  63. #572. 現存する最古の英文 (17)
  64. #1146. インドヨーロッパ語族の系統図(Fortson版) (17)
  65. #1363. なぜ言語には男女差があるのか --- 女性=保守主義説 (17)
  66. #1504. 日本語の階層差 (17)
  67. #1834. 文字史年表 (17)
  68. #2764. 拙著『英語の「なぜ?」に答える はじめての英語史』が出版されました (17)
  69. #42. 古英語には過去形の語幹が二種類あった (16)
  70. #334. 英語語彙の三層構造 (16)
  71. #340. 古ノルド語が英語に与えた影響の Jespersen 評 (16)
  72. #361. 英語語源情報ぬきだしCGI(一括版) (16)
  73. #1035. 列挙された人称代名詞の順序 (16)
  74. #2921. ジェスチャーの分類 (16)
  75. #20. 接尾辞-dom をもつ名詞 (15)
  76. #43. なぜ go の過去形が went になるか (15)
  77. #445. ピジン語とクレオール語の起源に関する諸説 (15)
  78. #994. syntagmatic relation と paradigmatic relation (15)
  79. #2029. 日本の方言差別と方言コンプレックスの歴史 (15)
  80. #2490. 完了構文「have + 過去分詞」の起源と発達 (15)
  81. #2492. 過去を表わす副詞と完了形の(不)共起の歴史 (15)
  82. #2551. 概念メタファーの例をいくつか追加 (15)
  83. Articles of Category "rhotic" (15)
  84. #110. 現代英語の借用語の起源と割合 (14)
  85. #148. フラマン語とオランダ語 (14)
  86. #182. ゲルマン語派の特徴 (14)
  87. #1361. なぜ言語には男女差があるのか --- 征服説 (14)
  88. #1364. なぜ女性は言語的に保守的なのか (14)
  89. #2997. 1800年を境に印刷から消えた long <s> (14)
  90. Articles of Category "alphabet" (14)
  91. Articles of Category "greek" (14)
  92. #14. 抽象名詞の接尾辞-th (13)
  93. Articles in Month 2009-07 (13)
  94. #270. 世界の言語の数はなぜ正確に把握できないか (13)
  95. #522. 形態論による言語類型 (13)
  96. #2718. 認知言語学の3つの前提 (13)
  97. #2835. 構造主義,生成文法,認知言語学の3角形 (13)
  98. #2993. 後期近代英語への関心の高まり (13)
  99. #132. 古英語から中英語への語順の発達過程 (12)
  100. #133. 形容詞をつくる接尾辞 -ish の拡大の経路 (12)
  101. #173. ENL, ESL, EFL の話者人口 (12)
  102. #452. イングランド英語の諸方言における r (12)
  103. #626. 「フランス語は論理的な言語である」という神話 (12)
  104. #1065. 第三者的な客体としての音声言語の特徴 (12)
  105. #1628. なぜ code-switching が生じるか? (12)
  106. #1686. 言語学的意味論の略史 (12)
  107. #1741. 言語政策としての罰札制度 (1) (12)
  108. #1877. 動詞を作る接頭辞 en- と接尾辞 -en (12)
  109. #2044. なぜ mayn't が使われないのか? (1) (12)
  110. Articles of Category "suppletion" (12)
  111. #37. ブリテン島へ侵入した5民族の言語とその英語への影響 (11)
  112. Articles in Month 2009-08 (11)
  113. #155. 古英語の人称代名詞の屈折 (11)
  114. #201. 現代英語の借用語の起源と割合 (2) (11)
  115. #696. Log-Likelihood Test (11)
  116. #913. BNC による語彙の男女差の調査 (11)
  117. #915. 会話における言語使用の男女差 (11)
  118. #1047. nice の意味変化 (11)
  119. #1308. learn の「教える」の語義 (11)
  120. #1372. "correlational sociolinguistics"? (11)
  121. #1715. Ireland における英語の歴史 (11)
  122. #1905. 日本語における「女性語」 (11)
  123. #1968. 語の意味の成分分析 (11)
  124. #2267. 疑問詞 what の副詞的用法 (11)
  125. #2447. 言語の数と文字体系の数 (11)
  126. #2618. 文字をもたない言語の数は? (2) (11)
  127. #2622. 15世紀にイングランド人がフランス語を学んだ理由 (11)
  128. #2676. 古英詩の頭韻 (11)
  129. Articles of Category "dialect" (11)
  130. Articles of Category "dictionary" (11)
  131. Articles of Category "indo-european" (11)
  132. #62. なぜ綴りと発音は乖離してゆくのか (10)
  133. #100. hundred と印欧語比較言語学 (10)
  134. #116. 語源かぶれの綴り字 --- etymological respelling (10)
  135. #121. octopus の複数形 (10)
  136. Articles in Month 2009-11 (10)
  137. #453. アメリカ英語の諸方言における r (10)
  138. #747. 記述規範 (10)
  139. #1025. 共時態と通時態の関係 (10)
  140. #1071. Jakobson による言語の6つの機能 (10)
  141. #1247. 標準英語は言語類型論的にありそうにない変種である (10)
  142. #1476. Fennell による言語変化の原因 (10)
  143. #1485. 言語と社会の関係に関する4つの仮説 (10)
  144. #1496. なぜ女性は言語的に保守的なのか (2) (10)
  145. #1546. 言語の分布と宗教の分布 (10)
  146. #1617. 日本語における外来語の氾濫 (10)
  147. #1645. 現代日本語の語種分布 (10)
  148. #2030. イギリスの方言差別と方言コンプレックスの歴史 (10)
  149. #2119. 社会言語学と語用論の接点 (10)
  150. #2132. ら抜き言葉,ar 抜き言葉,eru 付け言葉 (10)
  151. #2169. 日本語における「女性語」 (3) (10)
  152. #2439. 大母音推移の英語音韻史上の意義 (10)
  153. #2505. 日本でも弥生時代に漢字が知られていた (10)
  154. #2808. Jackendoff の概念意味論 (10)
  155. #2916. 連載第4回「イギリス英語の autumn とアメリカ英語の fall --- 複線的思考のすすめ」 (10)
  156. Articles of Category "americanisation" (10)
  157. Articles of Category "personal_pronoun" (10)
  158. #26. 古英語の名詞屈折(2) (9)
  159. #41. 言語と文字の歴史は浅い (9)
  160. #53. 後期中英語期の through の綴りは515通り (9)
  161. #137. 世界の言語の基本語順 (9)
  162. #146. child の複数形が children なわけ (9)
  163. #154. 古英語の決定詞 se の屈折 (9)
  164. #166. cyclone とグリムの法則 (9)
  165. #196. 現代英語の人称代名詞体系 (9)
  166. #301. 誤用とされる英語の語法 Top 10 (9)
  167. #606. 英語の綴字改革が失敗する理由 (9)
  168. #818. イングランドに残る古ノルド語地名 (9)
  169. #1081. 社会言語学の発展の背景と社会言語学の分野 (9)
  170. #1271. 日本語の唇音退化とその原因 (9)
  171. #1357. lexeme (語彙素)とは何か? (9)
  172. Articles in Month 2013-08-13 (9)
  173. #1624. 和製英語の一覧 (9)
  174. #1813. IPA の肺気流による子音の分類 (9)
  175. #1832. ギリシア・アルファベットの文字の名称 (1) (9)
  176. #1957. 伝統的意味論と認知意味論における概念 (9)
  177. #1980. 主観化 (9)
  178. #2208. 英語の動詞に未来形の屈折がないのはなぜか? (9)
  179. #2786. 世界言語構造地図 --- WALS Online (9)
  180. #2972. イギリスにおける職名性差別の違法化 (9)
  181. #2992. 中英語における不定詞補文の発達 (9)
  182. #2998. 18世紀まで印刷と手書きの綴字は異なる世界にあった (9)
  183. Articles of Category "covert_prestige" (9)
  184. Articles of Category "ipa" (9)
  185. #27. 異分析の例を集めるにはどうすればよいか? (8)
  186. #29. thumbfinger (8)
  187. #40. 接尾辞 -ly は副詞語尾か? (8)
  188. Articles in Month 2009-09 (8)
  189. #180. 古英語の人称代名詞の非対称性 (8)
  190. Articles in Month 2009-10 (8)
  191. Articles in Month 2009-12 (8)
  192. #307. コーパス利用の注意点 (8)
  193. #397. 母語話者数による世界トップ25言語 (8)
  194. #423. アルファベットの歴史 (8)
  195. #443. 言語内的な要因と言語外的な要因はどちらが重要か? (8)
  196. Articles in Month 2010-08 (8)
  197. #920. The Gavagai problem (8)
  198. #933. 近代英語期の英語話者人口の増加 (8)
  199. #1006. ルーン文字の変種 (8)
  200. #1024. 現代英語の綴字の不規則性あれこれ (8)
  201. #1076. ソシュールが共時態を通時態に優先させた3つの理由 (8)
  202. #1371. New York City における non-prevocalic /r/ の文体的変異の調査 (8)
  203. #1483. taboo が言語学的な話題となる理由 (8)
  204. #1529. なぜ女性は言語的に保守的なのか (3) (8)
  205. #1558. ギネスブック公認,子音と母音の数の世界一 (8)
  206. #1618. 英語の /l/ と /r/ (8)
  207. #1636. Serbian, Croatian, Bosnian (8)
  208. #1657. アメリカの英語公用語化運動 (8)
  209. #1693. 規則的な音韻変化と不規則的な形態変化 (8)
  210. #1723. シップリーによる2重語一覧 (8)
  211. #1900. 男女差の音韻論 (8)
  212. #1902. 綴字の標準化における時間上,空間上の皮肉 (8)
  213. #1904. 形容詞の no と副詞の no は異なる語源 (8)
  214. #1942. 語源的綴字の初例をめぐって (8)
  215. #2026. intrusive r (2) (8)
  216. #2149. ?????喝????? (8)
  217. #2285. hundred は "great ten" (8)
  218. #2464. 音変化の原因 (8)
  219. #2511. 動詞の目的語として不定詞を取るか,動名詞を取るか (1) (8)
  220. #2649. 歴代イギリス総理大臣と任期の一覧 (8)
  221. #2943. 英語の発音と綴りが一致しない理由は「見栄」と「惰性」? (8)
  222. #2994. 後期近代英語期はいつからいつまでか? (8)
  223. Articles of Category "hel_essay" (8)
  224. Articles of Category "hiragana" (8)
  225. Articles of Category "silent_letter" (8)
  226. Articles of Category "subjectification" (8)
  227. #21. 古英語の文法などをオンラインで学習できるサイト (7)
  228. #50. インドヨーロッパ語族の系統図をお遊びで (7)
  229. #73. 「天の川」の比較語源学 (7)
  230. #127. deer, beast, and animal (7)
  231. #153. Cosmopolitan Vocabulary は Asset か? (7)
  232. #159. 島国であって島国でないイギリス (7)
  233. #205. 大母音推移 (7)
  234. #455. インドヨーロッパ語族の系統図(日本語版) (7)
  235. #702. -ths の発音 (7)
  236. #748. 話し言葉書き言葉 (7)
  237. #796. 中英語に脚韻が導入された言語的要因 (7)
  238. #851. イギリス英語に対するアメリカ英語の影響は第2次世界大戦から (7)
  239. #854. 船や国名を受ける代名詞 she (3) (7)
  240. #898. OED2Web3 の比較対照表 (7)
  241. #943. 頭韻の歴史と役割 (7)
  242. #1092. 2重の品詞転換と名前動後 (7)
  243. #1148. 古英語の豊かな語形成力 (7)
  244. #1283. 共起性の計算法 (7)
  245. #1317. 重要な等語線の選び方 (7)
  246. #1343. 英語の英米差を整理(主として発音と語彙) (7)
  247. Articles in Month 2013-02 (7)
  248. #1425. 最新のアクセスランキング (7)
  249. Articles in Month 2013-05 (7)
  250. #1520. なぜ受動態の「態」が voice なのか (7)
  251. #1591. Crystal による英語話者の人口 (7)
  252. #1594. ノルマン・コンクェストは英語をロマンス化しただけか? (7)
  253. #1789. インドネシアの公用語=超民族語 (7)
  254. #1798. Australia における英語の歴史 (7)
  255. #2081. 依存音韻論による大母音推移の分析 (7)
  256. #2083. She'll make a good wife. の構文 (7)
  257. #2183. 英単語とフランス単語の相違 (1) (7)
  258. #2281. 音変化とは? (7)
  259. #2405. 綴字と発音の乖離 --- 英語綴字の不規則性の種類と歴史的要因の整理 (7)
  260. #2414. 文字史年表(ロビンソン版) (7)
  261. #2982. 現代日本語に溢れるアルファベット頭字語 (7)
  262. Articles of Category "determiner" (7)
  263. Articles of Category "etymological_respelling" (7)
  264. Articles of Category "gender_difference" (7)
  265. Articles of Category "inflection" (7)
  266. Articles of Category "lexical_diffusion" (7)
  267. Articles of Category "phoneme" (7)
  268. Articles of Category "spelling_pronunciation_gap" (7)
  269. Articles of Category "tense" (7)
  270. Articles of Category "verb" (7)
  271. #11. 「虹」の比較語源学 (6)
  272. #32. 古英語期に借用されたラテン語 (6)
  273. #47. 所有格か目的格か:myselfhimself (6)
  274. #59. 英語史における古ノルド語の意義を教わった! (6)
  275. #142. 英語に借用された日本語の分布 (6)
  276. #192. etymological respelling (2) (6)
  277. #195. Shakespeare に関する Web resources (6)
  278. #227. 英語変種のモデル (6)
  279. #250. 古英語の屈折表のアンチョコ (6)
  280. #282. Sir William Jones,三点の鋭い指摘 (6)
  281. #327. Irish English が American English に与えた影響 (6)
  282. #439. come -- came -- come なのに welcome -- welcomed -- welcomed なのはなぜか (6)
  283. #458. アメリカ英語の方言区分( Baugh and Cable 版) (6)
  284. #584. long <s> と graphemics (6)
  285. #653. 中英語におけるフランス借用語とラテン借用語の区別 (6)
  286. #852. 船や国名を受ける代名詞 she (1) (6)
  287. #1022. 英語の各音素の生起頻度 (6)
  288. #1050. postvocalic r のイングランド方言地図について補足 (6)
  289. #1066. 語源は「無法なる臆断」か? (6)
  290. #1122. 協調の原理 (6)
  291. #1134. 協調の原理が破られるとき (6)
  292. #1135. 印欧祖語の文法性の起源 (6)
  293. #1145. EnglishEngland の名称 (6)
  294. #1152. sneeze の語源 (6)
  295. #1369. フィシャク版,英語史略年表 (6)
  296. #1396. "Standard English" とは何か (6)
  297. #1404. Optimality Theory からみる大母音推移 (6)
  298. #1513. 聞こえ度 (6)
  299. #1601. 英語と日本語の母音の位置比較 (6)
  300. #1670. 法助動詞の発達と V-to-I movement (6)
  301. #1736. イギリス州名の由来 (6)
  302. #1799. New Zealand における英語の歴史 (6)
  303. #1820. c-command (6)
  304. #1841. AAVE の起源と founder principle (6)
  305. #2009. 言語学における接触干渉2言語使用借用 (6)
  306. #2056. 中世フランス語と英語における語源的綴字の関係 (1) (6)
  307. #2058. 語源的綴字,表語文字,黙読習慣 (1) (6)
  308. #2162. OED によるフランス語・ラテン語からの借用語の推移 (6)
  309. #2227. なぜ <u> で終わる単語がないのか (6)
  310. #2261. イギリスからアメリカへの移民の出身地 (1) (6)
  311. #2263. 世界の主要言語の母語話者数の比較 (6)
  312. #2264. カナダ英語における non-prevocalic /r/ の社会的な価値 (6)
  313. #2265. 言語変種とは言語変化の経路をも決定しうるフィクションである (6)
  314. #2341. 表意文字と表語文字 (6)
  315. #2342. 学問名につく -ic と -ics (6)
  316. #2467. ルサンチマン, ressentiment, resentment (6)
  317. #2470. 2015年度,英語史の授業を通じて何を学びましたか? (6)
  318. #2507. 英文学史における自由と法則 (6)
  319. #2625. 古ノルド語からの借用語の日常性 (6)
  320. #2652. 複合名詞の意味的分類 (6)
  321. #2848. 「若者は1字下げない」 (6)
  322. Articles in Month 2017-05 (6)
  323. #2977. 連載第6回「なぜ英語語彙に3層構造があるのか? --- ルネサンス期のラテン語かぶれとインク壺語論争」 (6)
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  336. #1. 英語史ブログを開始 (5)
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  338. #9. ゴート語(Gothic)と英語史 (5)
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  341. #68. first は何の最上級か (5)
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  343. #104. hundredヴェルネルの法則 (5)
  344. #105. 日本語に入った「チック」語 (5)
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  346. #141. 18世紀の規範は理性か慣用か (5)
  347. #147. 英語の市場価値 (5)
  348. #160. Ardi はまだ言語を話さないけれど (5)
  349. #171. guesthost (2) (5)
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  351. #190. 品詞転換 (5)
  352. #202. 現代英語の基本語彙600語の起源と割合 (5)
  353. #203. 1500--1900年における英語語彙の増加 (5)
  354. #249. 2009年度後期の英語史レポートで人気のあった話題 (5)
  355. #296. 外来宗教が英語と日本語に与えた言語的影響 (5)
  356. #347. 英単語の平均音節数はどのくらいか? (5)
  357. #356. 動物を表すラテン語形容詞 (5)
  358. Articles in Month 2010-06 (5)
  359. #450. 現代英語に受け継がれた古英語の語彙はどのくらいあるか (5)
  360. #505. silly の意味変化 (5)
  361. #541. sayssaid はなぜ短母音で発音されるか (5)
  362. #549. 多重否定の効用 (5)
  363. #583. ドイツ語式の名詞語頭の大文字使用は英語にもあった (5)
  364. #647. million 以上の大きな単位 (5)
  365. #695. 語根 fer (5)
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  367. Articles in Month 2011-05 (5)
  368. #804. 名前動後の単語一覧 (5)
  369. #923. 意味範疇による接辞の分類 (5)
  370. Articles in Month 2012-01-02 (5)
  371. #999. 言語変化の波状説 (5)
  372. #1023. 日本語の拍の種類と数 (5)
  373. #1123. 言語変化の原因と歴史言語学 (5)
  374. #1277. 文字をもたない言語の数は? (5)
  375. #1295. フランス語とラテン語の2重語 (5)
  376. #1373. variety とは何か (5)
  377. #1500. 方言連続体 (5)
  378. #1526. 英語と日本語の語彙史対照表 (5)
  379. #1544. 言語の起源と進化の年表 (5)
  380. #1651. jg (5)
  381. #1654. 言語政策に関わる3対の概念 (5)
  382. #1732. Shakespeare の綴り方 (2) (5)
  383. #1745. 2013年度に提出された卒論の題目 (5)
  384. #1825. ローマ字 <F> の起源と発展 (5)
  385. #1849. アルファベットの系統図 (5)
  386. #1879. 日本語におけるローマ字の歴史 (5)
  387. #1908. 女性を表わす語の意味の悪化 (1) (5)
  388. #1926. 日本人≠日本語母語話者 (5)
  389. #1974. 文法化研究の発展と拡大 (1) (5)
  390. #2011. Moravcsik による借用の制約 (5)
  391. #2057. 中世フランス語と英語における語源的綴字の関係 (2) (5)
  392. #2059. 語源的綴字,表語文字,黙読習慣 (2) (5)
  393. #2066. 2014年度に提出された卒論の題目 (5)
  394. #2102. 英語史における意味の拡大と縮小の例 (5)
  395. #2144. 冠詞の発達と機能範疇の創発 (5)
  396. #2164. 英語史であまり目立たないドイツ語からの借用 (5)
  397. #2186. 研究社Webマガジンの記事「コーパスで探る英語の英米差 ―― 基礎編 ――」 (5)
  398. #2189. 時・条件の副詞節における will の不使用 (5)
  399. #2212. 固有名詞はシニフィエなきシニフィアンである (5)
  400. #2217. 古英語強変化動詞の類型のまとめ (5)
  401. #2237. I'm home. (5)
  402. #2258. 諢溷??逍大撫譁? (5)
  403. #2259 英語の語強勢に関する一般原則4点 (5)
  404. #2289. 命令文に主語が現われない件 (5)
  405. #2454. 文字体系と表記体系 (5)
  406. #2463. 「国語擁護論の大恩人」馬場辰猪 (5)
  407. #2468. 「英語は語彙的にはもはや英語ではない」の評価 (5)
  408. #2510. Johnson の導入した2種類の単語・綴字の(非)区別 (5)
  409. #2555. ソシュールによる言語の共時態と通時態 (5)
  410. #2638. 接頭辞 dis- (5)
  411. #2677. Beowulf にみられる「王」を表わす数々の類義語 (5)
  412. #2790. Engl&, 7honge と訓仮名 (5)
  413. #2814. 母音連続回避と声門閉鎖音 (5)
  414. #2831. performative hypothesis (5)
  415. #2840. 人類の脳容量の変化 (5)
  416. #2841. 人類の起源と言語の起源の関係 (5)
  417. #2902. Pope Gregory のキリスト教布教にかける想いとダジャレ (5)
  418. #2922. 他の社会的差別のすりかえとしての言語差別 (5)
  419. #2926. アメリカとアメリカ英語の「保守性」 (5)
  420. #2995. Augustan Age の語彙的保守性 (5)
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  431. #23. "Good evening, ladies and gentlemen!"は間違い? (4)
  432. #72. /r/ と /l/ は間違えて当然!? (4)
  433. #86. one の発音 (4)
  434. #97. 借用接尾辞「チック」 (4)
  435. #108. 逆成の例をもっと (4)
  436. #111. 英語史における古ノルド語と古フランス語の影響を比較する (4)
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  439. #139. 黒死病と英語復権の関係について再々考 (4)
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  443. #169. getgive はなぜ /g/ 音をもっているのか (4)
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