About 500 Most Frequently Accessed Articles in hellog as of 20180930

The number of page views is given in parentheses.
  1. #1021. 英語と日本語の音素の種類と数 (169)
  2. #485. 語源を知るためのオンライン辞書 (164)
  3. #1525. 日本語史の時代区分 (105)
  4. #2447. 言語の数と文字体系の数 (91)
  5. #2717. 暗号から始まった点字 (87)
  6. #1299. 英語で「みかん」のことを satsuma というのはなぜか? (74)
  7. #3009. 母語話者数による世界トップ25言語(2017年版) (70)
  8. #2784. なぜアメリカでは英語が唯一の主たる言語となったのか? (66)
  9. #2736. 点字の普及の歴史 (60)
  10. #1258. なぜ「他動詞」が "transitive verb" なのか (42)
  11. #2601. なぜ If I WERE a bird なのか? (38)
  12. #3138. 漢字の伝来と使用の年代 (38)
  13. #3438. なぜ初期近代英語のラテン借用語は増殖したのか? (38)
  14. #2191. レトリックのまとめ (36)
  15. #2502. なぜ不定詞には to 不定詞と原形不定詞の2種類があるのか? (36)
  16. #2795. 「意味=指示対象」説の問題点 (36)
  17. #91. なぜ一人称単数代名詞 I は大文字で書くか (32)
  18. #158. アメリカ英語の時代区分 (32)
  19. #1035. 列挙された人称代名詞の順序 (32)
  20. #455. インドヨーロッパ語族の系統図(日本語版) (30)
  21. #2743. 貨幣と言語 (30)
  22. #361. 英語語源情報ぬきだしCGI(一括版) (29)
  23. #1798. Australia における英語の歴史 (29)
  24. #43. なぜ go の過去形が went になるか (27)
  25. #41. 言語と文字の歴史は浅い (26)
  26. #1146. インドヨーロッパ語族の系統図(Fortson版) (26)
  27. #1475. 英語と言語に関する地図のサイト (26)
  28. #766. 言語の線状性 (24)
  29. #173. ENL, ESL, EFL の話者人口 (22)
  30. #1923. only の意味の but (21)
  31. #3440. ローマ軍の残した -chester, -caster, -cester の地名とその分布 (20)
  32. #308. 現代英語の最頻英単語リスト (19)
  33. #1976. 会話的含意とその他の様々な含意 (19)
  34. #2124. 稲荷山古墳金錯銘鉄剣 (19)
  35. #853. 船や国名を受ける代名詞 she (2) (18)
  36. #1045. 柳田国男の方言周圏論 (18)
  37. #1558. ギネスブック公認,子音と母音の数の世界一 (18)
  38. #3038. 古英語アルファベットは27文字 (18)
  39. #196. 現代英語の人称代名詞体系 (17)
  40. #406. Labov の New York City /r/ (17)
  41. #1047. nice の意味変化 (17)
  42. #1737. アメリカ州名の由来 (17)
  43. #2755. 貨幣と言語 (3) (17)
  44. #637. クルガン文化印欧祖語 (16)
  45. #700. 語,形態素,接辞,語根,語幹,複合語,基体 (16)
  46. #852. 船や国名を受ける代名詞 she (1) (16)
  47. #1442. (英語)社会言語学に関する素朴な疑問を募集 (16)
  48. #2200. なぜ *haves, *haved ではなく has, had なのか (16)
  49. #3305. なぜ can の否定形は cannot と1語で綴られるのか? (16)
  50. #3442. イングランドの河川名にケルト語が多い理由 (16)
  51. #2. 自己紹介 (15)
  52. #1090. 言語の余剰性 (15)
  53. #2017. foot の複数はなぜ feet か (2) (15)
  54. #2933. 紙の歴史年表 (15)
  55. #3441. 日本語史の時代区分 (3) (15)
  56. #67. 序数詞における補充法 (14)
  57. #137. 世界の言語の基本語順 (14)
  58. #2104. 五十音図 (14)
  59. #2840. 人類の脳容量の変化 (14)
  60. #3017. industry の2つの語義,「産業」と「勤勉」 (1) (14)
  61. #3433. 英語の男性名 John (14)
  62. Articles in Month 2018-09 (14)
  63. #307. コーパス利用の注意点 (13)
  64. #505. silly の意味変化 (13)
  65. #606. 英語の綴字改革が失敗する理由 (13)
  66. #719. plagiarism (13)
  67. #804. 名前動後の単語一覧 (13)
  68. #1504. 日本語の階層差 (13)
  69. #1879. 日本語におけるローマ字の歴史 (13)
  70. #1968. 語の意味の成分分析 (13)
  71. #2879. comfortm の由来 (13)
  72. #3051. 「less + 複数名詞」はダメ? (13)
  73. #29. thumbfinger (12)
  74. #188. 名前動後の起源 (12)
  75. #231. 言語起源論の禁止と復活 (12)
  76. #541. sayssaid はなぜ短母音で発音されるか (12)
  77. #696. Log-Likelihood Test (12)
  78. #1122. 協調の原理 (12)
  79. #1662. 手話は言語である (1) (12)
  80. #1996. おしゃべりに関わる8要素 SPEAKING (12)
  81. #2044. なぜ mayn't が使われないのか? (1) (12)
  82. #2618. 文字をもたない言語の数は? (2) (12)
  83. #2835. 構造主義,生成文法,認知言語学の3角形 (12)
  84. #3336. 日本語の諺に用いられている語種 (12)
  85. #3439. St. Ives の「通り」の表現 (12)
  86. #17. 注意すべき古英語の綴りと発音 (11)
  87. #423. アルファベットの歴史 (11)
  88. #1080. なぜ five の序数詞は fifth なのか? (11)
  89. #1257. なぜ「対格」が "accusative case" なのか (11)
  90. #1277. 文字をもたない言語の数は? (11)
  91. #1320. LAEME で見る most の異形態の分布 (11)
  92. #1359. 地域変異と社会変異 (11)
  93. #1601. 英語と日本語の母音の位置比較 (11)
  94. #2414. 文字史年表(ロビンソン版) (11)
  95. #2576. 脱文法化と語彙化 (11)
  96. #20. 接尾辞-dom をもつ名詞 (10)
  97. #69. second の世界の広がり (10)
  98. #417. 文法化とは? (10)
  99. #1031. 現代日本語の方言区分 (10)
  100. #1624. 和製英語の一覧 (10)
  101. #1645. 現代日本語の語種分布 (10)
  102. #1799. New Zealand における英語の歴史 (10)
  103. #1926. 日本人≠日本語母語話者 (10)
  104. #2071. <dispatch> vs <despatch> (10)
  105. #2212. 固有名詞はシニフィエなきシニフィアンである (10)
  106. #2466. インドヨーロッパ語族の系統図(Algeo and Pyles 版) (10)
  107. #2845. 言語学の諸分野をイェルムスレウの認識論から見ると (10)
  108. #3248. 日本十進分類法 (NDC) 10版 (10)
  109. #3437. ノルマン征服に従軍したフランドル人 (10)
  110. #47. 所有格か目的格か:myselfhimself (9)
  111. #172. 呼びかけ語としての Mr, *Mrs, Miss (9)
  112. #376. 世界における英語の広がりを地図でみる (9)
  113. #647. million 以上の大きな単位 (9)
  114. #1284. 短母音+子音の場合には子音字を重ねた上で -ing を付加するという綴字規則 (9)
  115. #1339. インドヨーロッパ語族の系統図(上下反転版) (9)
  116. #1546. 言語の分布と宗教の分布 (9)
  117. #1771. 言語の本質的な機能の1つとしての phatic communion (9)
  118. #1800. 様々な反対語 (9)
  119. #1877. 動詞を作る接頭辞 en- と接尾辞 -en (9)
  120. #2105. 英語アルファベットの配列 (9)
  121. #2112. なぜ3単現の -s がつくのか? (9)
  122. #2333. a lot of (9)
  123. #2421. 現在分詞と動名詞の協働的発達 (9)
  124. #2491. フランス語にみられる20進法の起源説 (9)
  125. #2584. 歴史英語コーパスの代表性 (9)
  126. #2704. カエサル暗号 (9)
  127. #2893. Beowulf の冒頭11行 (9)
  128. #3408. Elizabeth の数々の異名 (9)
  129. #19. 母音四辺形 (8)
  130. #179. personparson (8)
  131. #330. Cobuild Concordance and Collocations Sampler (8)
  132. Articles in Month 2010-12 (8)
  133. #702. -ths の発音 (8)
  134. #783. 副詞 home は名詞の副詞的対格から (8)
  135. #854. 船や国名を受ける代名詞 she (3) (8)
  136. #918. sow, swine, hog, pig の語源 (8)
  137. #1345. read -- read -- read の活用 (8)
  138. #1520. なぜ受動態の「態」が voice なのか (8)
  139. #1681. 中英語は "creole" ではなく "creoloid" (8)
  140. #2361. アイルランド歴史年表 (8)
  141. #2386. 日本語の文字史(古代編) (8)
  142. #2600. 古英語の be 動詞の屈折 (8)
  143. #2771. by and large (8)
  144. #2954. ジャガイモの呼び名いろいろ (8)
  145. #3422. 古英語・中英語のことわざ (8)
  146. #3426. 日英語(東西)ことわざ比較 (8)
  147. #3432. イギリス議会の起源ともいうべきアングロ・サクソンの witenagemot (8)
  148. Articles of Category "punctuation" (8)
  149. #31. 現代英語の子音の音素 (7)
  150. #178. 動詞の規則活用化の略歴 (7)
  151. #222. 英語話者の同心円モデル (2) (7)
  152. #397. 母語話者数による世界トップ25言語 (7)
  153. #501. うろこ雲の季節 (7)
  154. #591. アメリカ英語が一様である理由 (7)
  155. #615. rabbithare の混同はやむを得ない!? (7)
  156. #712. 独立した音節として発音される -ed 語尾をもつ過去分詞形容詞 (2) (7)
  157. #1081. 社会言語学の発展の背景と社会言語学の分野 (7)
  158. #1309. 大文字と小文字 (7)
  159. #1323. Helsinki Corpus の COCOA 検索 (7)
  160. #1357. lexeme (語彙素)とは何か? (7)
  161. #1591. Crystal による英語話者の人口 (7)
  162. #1832. ギリシア・アルファベットの文字の名称 (1) (7)
  163. #1834. 文字史年表 (7)
  164. #1963. 構文文法 (7)
  165. #2095. 主観化と間主観化 (7)
  166. #2114. 言語の線状性の力 (7)
  167. #2203. twentieth の綴字と発音 (7)
  168. #2227. なぜ <u> で終わる単語がないのか (7)
  169. #2647. びっくり should (7)
  170. #2676. 古英詩の頭韻 (7)
  171. #2734. 所有代名詞 hers, his, ours, yours, theirs の -s (7)
  172. #2803. アイルランド語の話者人口と使用地域 (7)
  173. #3072. 日本語の挟み言葉 (7)
  174. #3113. アングロサクソン人は本当にイングランドを素早く征服したのか? (7)
  175. #3170. 現代日本語の語種分布 (2) (7)
  176. Articles of Category "minim" (7)
  177. Articles of Category "n-gram" (7)
  178. Articles of Category "orthography" (7)
  179. Articles of Category "reanalysis" (7)
  180. #25. 古英語の名詞屈折(1) (6)
  181. #38. 「たそがれ」の比較語源学 (6)
  182. #51. 「5W1H」ならぬ「6H」 (6)
  183. #53. 後期中英語期の through の綴りは515通り (6)
  184. #62. なぜ綴りと発音は乖離してゆくのか (6)
  185. #63. 塵肺症は英語で最も重い病気? (6)
  186. #84. once, twice, thrice (6)
  187. #110. 現代英語の借用語の起源と割合 (6)
  188. #113. 言語は世界を写し出す --- iconicity (6)
  189. #121. octopus の複数形 (6)
  190. #159. 島国であって島国でないイギリス (6)
  191. #182. ゲルマン語派の特徴 (6)
  192. #183. flowerflour (6)
  193. #350. hypermarketsupermarket (6)
  194. #352. ラテン語 /s/ とギリシャ語 /h/ の対応 (6)
  195. #356. 動物を表すラテン語形容詞 (6)
  196. #457. アメリカ英語の方言区分( Kurath 版) (6)
  197. #473. 意味変化の典型的なパターン (6)
  198. #478. 初期近代英語期に湯水のように借りられては捨てられたラテン語 (6)
  199. #602. 19世紀以降の英語の綴字改革の類型 (6)
  200. #752. 他動詞と自動詞の特殊な過去分詞形容詞 (6)
  201. #813. 英語の人名の歴史 (6)
  202. #845. 現代英語の語彙の起源と割合 (6)
  203. #920. The Gavagai problem (6)
  204. #933. 近代英語期の英語話者人口の増加 (6)
  205. #994. syntagmatic relation と paradigmatic relation (6)
  206. #1005. 平仮名による最古の「いろは歌」が発見された (6)
  207. #1062. 言語の二重分節は本当にあるか (6)
  208. #1135. 印欧祖語の文法性の起源 (6)
  209. #1188. イングランドの河川名 Thames, Humber, Stour (6)
  210. #1283. 共起性の計算法 (6)
  211. #1376. 音声器官の図 (6)
  212. #1444. 法律英語の特徴 (6)
  213. #1524. 英語史の時代区分 (6)
  214. #1734. Canada の国旗と紋章 (6)
  215. #1854. 無変化活用の動詞 set -- set -- set, etc. (6)
  216. #1885. AAVE の文法的特徴と起源を巡る問題 (6)
  217. #1904. 形容詞の no と副詞の no は異なる語源 (6)
  218. #2164. 英語史であまり目立たないドイツ語からの借用 (6)
  219. #2281. 音変化とは? (6)
  220. #2342. 学問名につく -ic と -ics (6)
  221. #2680. deixis (6)
  222. #2804. アイルランドにみえる母語と母国語のねじれ現象 (6)
  223. #2814. 母音連続回避と声門閉鎖音 (6)
  224. #2856. 世界の諸言語における冠詞の分布 (2) (6)
  225. #2960. 歴史研究における時代区分の意義 (6)
  226. #3436. イングランドと低地帯との接触の歴史 (6)
  227. Articles of Category "elf" (6)
  228. Articles of Category "hiragana" (6)
  229. Articles of Category "hispanification" (6)
  230. Articles of Category "hypercorrection" (6)
  231. #14. 抽象名詞の接尾辞-th (5)
  232. #33. ジュート人の名誉のために (5)
  233. #37. ブリテン島へ侵入した5民族の言語とその英語への影響 (5)
  234. #81. oncetwice の -ce とは何か (5)
  235. #103. グリムの法則とは何か (5)
  236. #146. child の複数形が children なわけ (5)
  237. #175. soothe の意味変化 (5)
  238. Articles in Month 2009-10 (5)
  239. #204. 非人称構文 (5)
  240. #291. 二人称代名詞 thou の消失の動詞語尾への影響 (5)
  241. #375. 主要 ENL,ESL 国の人口増加率 (5)
  242. #380. often の <t> ではなく <n> こそがおもしろい (5)
  243. #393. Venus は欲望の権化 (5)
  244. #439. come -- came -- come なのに welcome -- welcomed -- welcomed なのはなぜか (5)
  245. #460. OANC ( Open American National Corpus ) (5)
  246. #626. 「フランス語は論理的な言語である」という神話 (5)
  247. #767. 言語の二重分節 (5)
  248. #817. Netspeak における省略表現 (5)
  249. #888. 語根創成について一考 (5)
  250. #1020. nor ... nor の相関構文 (5)
  251. #1069. フォスラー学派,新言語学派,柳田 --- 話者個人の心理を重んじる言語観 (5)
  252. #1134. 協調の原理が破られるとき (5)
  253. #1308. learn の「教える」の語義 (5)
  254. #1484. Sapir-Whorf hypothesis (5)
  255. #1629. 和製漢語 (5)
  256. #1682. Young as he is, he is rich. の構文 (5)
  257. #1733. Canada における英語の歴史 (5)
  258. #1789. インドネシアの公用語=超民族語 (5)
  259. #1806. ARCHER で shewshow (5)
  260. #1915. 日本語における「女性語」 (2) (5)
  261. #1934. audience design (5)
  262. #2189. 時・条件の副詞節における will の不使用 (5)
  263. #2208. 英語の動詞に未来形の屈折がないのはなぜか? (5)
  264. #2261. イギリスからアメリカへの移民の出身地 (1) (5)
  265. #2398. 文字の系統 (3) (5)
  266. #2485. 文字と宗教 (5)
  267. #2578. ケルト語を通じて英語へ借用された一握りのラテン単語 (5)
  268. #2649. 歴代イギリス総理大臣と任期の一覧 (5)
  269. #2699. 暗号学と言語学 (5)
  270. #2708. morn, morning, morrow, tomorrow (5)
  271. #2715. thanks to (5)
  272. #2775. マリー・アントワネットの用いた暗号 (1) (5)
  273. #2921. ジェスチャーの分類 (5)
  274. #3066. 宗教改革と識字率 (5)
  275. #3125. 基本語順の類型論 (2) (5)
  276. #3128. 基本語順の類型論 (3) (5)
  277. #3137. 日本語史の時代区分 (2) (5)
  278. #3212. 黒死病,死の舞踏,memento mori (5)
  279. #3361. 「名前動後」の出現は英語形態論史における小さな逆流 (5)
  280. #3418. 「チャンネル」と「チャネル」 (5)
  281. #3427. 訓令式・日本式・ヘボン式のローマ字つづり対照表 (5)
  282. #3428. 講座「英語のエッセンスはことわざに学べ」 (5)
  283. #3435. 英語史において低地諸語からの影響は過小評価されてきた (5)
  284. Articles of Category "chaucer" (5)
  285. Articles of Category "diphthong" (5)
  286. Articles of Category "implicature" (5)
  287. Articles of Category "meronymy" (5)
  288. Articles of Category "participle" (5)
  289. Articles of Category "south_africa" (5)
  290. Articles of Category "subjunctive" (5)
  291. #4. 最近は日本でも英語風の単語や発音が普及している? (4)
  292. #24. なぜ英語史を学ぶか (4)
  293. #60. 音位転換 ( metathesis ) (4)
  294. #71. まだまだある sequi の派生語 (4)
  295. #73. 「天の川」の比較語源学 (4)
  296. #132. 古英語から中英語への語順の発達過程 (4)
  297. #152. 現代英語の5特徴に対する異論 (4)
  298. #154. 古英語の決定詞 se の屈折 (4)
  299. #217. 英語話者の同心円モデル (4)
  300. #247. 「ウィメンズ」と female (4)
  301. #301. 誤用とされる英語の語法 Top 10 (4)
  302. #369. 言語における系統影響 (4)
  303. #412. カメルーンの英語事情 (4)
  304. #450. 現代英語に受け継がれた古英語の語彙はどのくらいあるか (4)
  305. #506. CoRD --- 英語歴史コーパスの情報センター (4)
  306. #522. 形態論による言語類型 (4)
  307. #562. busy の綴字と発音 (4)
  308. #645. 死語と廃語 (4)
  309. #736. 英語の「起源」は複数ある (4)
  310. #747. 記述規範 (4)
  311. #756. 世界からの借用語 (4)
  312. #803. 名前動後の通時的拡大 (4)
  313. #849. 話し言葉書き言葉 (2) (4)
  314. #857. ゲルマン語族の最大の特徴 (4)
  315. #961. 人工言語の抱える問題 (4)
  316. #1008. ???????????壔????? ABC (4)
  317. #1023. 日本語の拍の種類と数 (4)
  318. #1027. コップとカップ (4)
  319. #1028. なぜ国名が女性とみなされてきたのか (4)
  320. #1034. 英語における敬意を示す言語的手段 (4)
  321. #1043. mind の語根ネットワーク (4)
  322. #1048. フランス語の公文書で mademoiselle が不使用へ (4)
  323. #1070. Jakobson による言語行動に不可欠な6つの構成要素 (4)
  324. #1071. Jakobson による言語の6つの機能 (4)
  325. #1076. ソシュールが共時態を通時態に優先させた3つの理由 (4)
  326. #1112. 分かち書き (1) (4)
  327. #1192. 初期近代英語という時代区分 (4)
  328. #1271. 日本語の唇音退化とその原因 (4)
  329. #1392. 与格の再帰代名詞 (4)
  330. #1464. 仮定法過去完了構文の異形 (4)
  331. #1476. Fennell による言語変化の原因 (4)
  332. #1481. カンナダ語にみる社会方言差と地域方言差の逆ピラミッド (4)
  333. #1510. scale (鱗)の語源と sc- (4)
  334. #1513. 聞こえ度 (4)
  335. #1567. 英語と日本語のオンラインコーパスをいくつか紹介 (4)
  336. #1590. アジア英語の諸変種 (4)
  337. #1618. 英語の /l/ と /r/ (4)
  338. #1628. なぜ code-switching が生じるか? (4)
  339. #1708. *wer- の語根ネットワークと weird の語源 (4)
  340. #1715. Ireland における英語の歴史 (4)
  341. #1746. 看板表記のローマ字 (4)
  342. #1820. c-command (4)
  343. #1905. 日本語における「女性語」 (4)
  344. #1957. 伝統的意味論と認知意味論における概念 (4)
  345. #1967. 料理に関するフランス借用語 (4)
  346. #1980. 主観化 (4)
  347. #2047. ノルマン征服の英語史上の意義 (4)
  348. #2055. 「母音」という呼称 (4)
  349. Articles in Month 2015-01-30 (4)
  350. #2119. 社会言語学と語用論の接点 (4)
  351. #2246. Meillet の "tout se tient" --- 社会における言語 (4)
  352. #2263. 世界の主要言語の母語話者数の比較 (4)
  353. #2289. 命令文に主語が現われない件 (4)
  354. #2344. 表意文字,表語文字,表音文字 (4)
  355. #2366. なぜ英語人名の順序は「名+姓」なのか (4)
  356. #2387. 日本語の文字史(近代編) (4)
  357. #2399. 象形文字の年表 (4)
  358. #2444. something good の語順 (4)
  359. #2467. ルサンチマン, ressentiment, resentment (4)
  360. #2475. 命令にはなぜ動詞の原形が用いられるのか (4)
  361. #2575. 言語変化の一方向性 (4)
  362. #2579. 最初の英文法書 William Bullokar, Pamphlet for Grammar (1586) (4)
  363. #2615. 英語語彙の世界性 (4)
  364. #2646. オランダ借用語に関する統計 (4)
  365. #2716. 原始・古代の暗号のあけぼの (4)
  366. #2731. -ate 動詞はどのように生じたか? (4)
  367. #2848. 「若者は1字下げない」 (4)
  368. #2891. フランス語 bleu に対して英語 blue なのはなぜか (4)
  369. #2979. Chibanian はラテン語? (4)
  370. #2994. 後期近代英語期はいつからいつまでか? (4)
  371. #3006. 古英語の辞書 (4)
  372. #3010. 「言語の植民地化に日本ほど無自覚な国はない」 (4)
  373. #3079. 拙訳『スペリングの英語史』が出版されました (4)
  374. #3102. 「キリスト教伝来と英語」のまとめスライド (4)
  375. #3104. なぜ「ninth(ナインス)に e はないんす」かね? (4)
  376. Articles in Month 2017-10 (4)
  377. #3124. 基本語順の類型論 (1) (4)
  378. #3276. Churchill の We Shall Fight on the Beaches 演説 (4)
  379. #3290. アフリカの公用語事情 (4)
  380. #3298. なぜ wolf の複数形が wolves なのか? (1) (4)
  381. #3357. 日本語語彙の三層構造 (2) (4)
  382. #3383. to 不定詞と原形不定詞の揺れの歴史 (4)
  383. Articles in Month 2018-08 (4)
  384. #3417. 祈願の may は従属節における用法から発達した (4)
  385. #3429. マケドニアの新国名を巡る問題 (4)
  386. #3434. 近代英語期までもつれこんだ英語の公用語化 (4)
  387. Articles of Category "anglo-saxon" (4)
  388. Articles of Category "bnc" (4)
  389. Articles of Category "deixis" (4)
  390. Articles of Category "determiner" (4)
  391. Articles of Category "french" (4)
  392. Articles of Category "grammaticalisation" (4)
  393. Articles of Category "grammatology" (4)
  394. Articles of Category "indo-european" (4)
  395. Articles of Category "norman_conquest" (4)
  396. Articles of Category "prototype" (4)
  397. Articles of Category "quiz" (4)
  398. Articles of Category "relative_pronoun" (4)
  399. Articles in Month 2009-05-01 (3)
  400. #23. "Good evening, ladies and gentlemen!"は間違い? (3)
  401. #30. 古英語の前置詞と格 (3)
  402. #40. 接尾辞 -ly は副詞語尾か? (3)
  403. #42. 古英語には過去形の語幹が二種類あった (3)
  404. #45. 英語語彙にまつわる数値 (3)
  405. #61. porridge は愛情をこめて煮込むべし (3)
  406. #68. first は何の最上級か (3)
  407. #70. second には「秒」の意味もある (3)
  408. #83. 「ビバーク」と英語史 (3)
  409. #97. 借用接尾辞「チック」 (3)
  410. #115. 男の人魚はいないのか? (3)
  411. #148. フラマン語とオランダ語 (3)
  412. #151. 現代英語の5特徴 (3)
  413. #177. ENL, ESL, EFL の地域のリスト (3)
  414. #203. 1500--1900年における英語語彙の増加 (3)
  415. #249. 2009年度後期の英語史レポートで人気のあった話題 (3)
  416. #268. 現代英語の Liabilities 再訪 (3)
  417. #275. 現代英語の三人称単数共性代名詞 (3)
  418. #325. mandative subjunctiveshould (3)
  419. #405. Second Germanic Consonant Shift (3)
  420. #444. ピジン語とクレオール語の境目 (3)
  421. #464. Estuary English (3)
  422. #480. fatherヴェルネルの法則 (3)
  423. #504. 現代英語に存在する唯一の屈折する形容詞 (3)
  424. #551. 有標・無標と不規則・規則 (3)
  425. #581. ache --- なぜこの綴字と発音か (3)
  426. #597. starvestarvation (3)
  427. #607. Google Books Ngram Viewer (3)
  428. #612. Academic Word List (3)
  429. #666. COCA 最頻5000語で品詞別の割合は? (3)
  430. #759. 21世紀の世界人口の国連予測 (3)
  431. #786. 前接語後接語 (3)
  432. #790. 中英語方言における動詞屈折語尾の分布 (3)
  433. #801. 名前動後の起源 (3) (3)
  434. #806. what with A and what with B (3)
  435. #810. -ly 副詞の連続は cacophonous か (3)
  436. #902. 借用されやすい言語項目 (3)
  437. #947. 現代英語の前置詞一覧 (3)
  438. #955. 完璧な語呂合わせの2項イディオム (3)
  439. #975. 3人称代名詞の斜格形ではあまり作用しなかった異化 (3)
  440. #1011. なぜ言語には「閉鎖子音+母音」の組み合わせが多いか? (3)
  441. #1014. 文明の発達と従属文の発達 (3)
  442. #1025. 共時態と通時態の関係 (3)
  443. #1040. 通時的変化と共時的変異 (3)
  444. #1054. singular they (3)
  445. #1055. uvular r の言語境界を越える拡大 (3)
  446. #1068. choose between war or peace (3)
  447. #1072. 英語は言語として特にすぐれているわけではない (3)
  448. #1086. lingua franca (1) (3)
  449. #1107. farther and further (3)
  450. #1108. 言語記号の恣意性,有縁性,無縁性 (3)
  451. #1118. Schleicher の系統樹説 (3)
  452. #1132. 英単語の品詞別の割合 (3)
  453. #1269. 言語学における音象徴の位置づけ (3)
  454. #1276. hereby, hereof, thereto, therewith, etc. (3)
  455. #1281. 口笛言語 (3)
  456. #1369. フィシャク版,英語史略年表 (3)
  457. #1396. "Standard English" とは何か (3)
  458. #1424. CELEX2 (3)
  459. #1437. 古英語期以前に借用されたラテン語の例 (3)
  460. #1438. Sumer is icumen in (3)
  461. #1439. 聖書に由来する表現集 (3)
  462. #1441. JACET 8000 等のベース辞書による語彙レベル分析ツール (3)
  463. #1485. 言語と社会の関係に関する4つの仮説 (3)
  464. #1515. 言語は信号の信号である (3)
  465. #1516. messengerpassenger における n の挿入 (3)
  466. #1521. 媒介言語と群生言語 (3)
  467. #1535. non-prevocalic /r/ の社会的な価値 (3)
  468. #1556. U or non-U (3)
  469. #1594. ノルマン・コンクェストは英語をロマンス化しただけか? (3)
  470. #1614. 英語 title に対してフランス語 titre であるのはなぜか? (3)
  471. #1617. 日本語における外来語の氾濫 (3)
  472. #1654. 言語政策に関わる3対の概念 (3)
  473. #1657. アメリカの英語公用語化運動 (3)
  474. #1720. Shakespeare の綴り方 (3)
  475. #1723. シップリーによる2重語一覧 (3)
  476. #1725. 2つの言語の類縁性とは何か? (2) (3)
  477. #1812. 6単語の変異で見る中英語方言 (3)
  478. #1818. 日本語の /r/ (3)
  479. #1858. 無変化活用の動詞 set -- set -- set, etc. (2) (3)
  480. #1876. 言霊信仰 (3)
  481. #1908. 女性を表わす語の意味の悪化 (1) (3)
  482. #1930. 系統と影響を考慮に入れた西インドヨーロッパ語族の関係図 (3)
  483. #1974. 文法化研究の発展と拡大 (1) (3)
  484. #2029. 日本の方言差別と方言コンプレックスの歴史 (3)
  485. #2040. 北前船と飛び石理論 (3)
  486. #2051. 言語学に対して学生が感じるストレス (3)
  487. #2132. ら抜き言葉,ar 抜き言葉,eru 付け言葉 (3)
  488. #2163. 言語イデオロギー (3)
  489. #2196. マグリットの絵画における metaphor と metonymy の同居 (3)
  490. #2230. 英語の摩擦音の有声・無声と文字の問題 (3)
  491. #2267. 疑問詞 what の副詞的用法 (3)
  492. #2272. 歴史的な and の従属接続詞的(独立分詞構文的)用法 (3)
  493. #2296. flute の語源について (3)
  494. #2297. 英語 flow とラテン語 fluere (3)
  495. #2329. 中英語の借用元言語 (3)