About 500 Most Frequently Accessed Articles in hellog as of 20200601

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  1. #1525. 日本語史の時代区分 (2855)
  2. #3717. 音声学と音韻論はどう違うのですか? (2190)
  3. #1021. 英語と日本語の音素の種類と数 (1681)
  4. #1045. 柳田国男の方言周圏論 (1235)
  5. #485. 語源を知るためのオンライン辞書 (1191)
  6. #3478. 『図説イギリスの歴史』の年表 (992)
  7. #3009. 母語話者数による世界トップ25言語(2017年版) (964)
  8. #3852. なぜ「新橋」(しんばし)のローマ字表記 Shimbashi には n ではなく m が用いられるのですか? (1) (858)
  9. #647. million 以上の大きな単位 (719)
  10. #455. インドヨーロッパ語族の系統図(日本語版) (712)
  11. #423. アルファベットの歴史 (668)
  12. #2191. レトリックのまとめ (667)
  13. #1338. タブーの逆説 (601)
  14. #1484. Sapir-Whorf hypothesis (587)
  15. #2840. 人類の脳容量の変化 (565)
  16. #159. 島国であって島国でないイギリス (526)
  17. #43. なぜ go の過去形が went になるか (520)
  18. #2784. なぜアメリカでは英語が唯一の主たる言語となったのか? (515)
  19. #3427. 訓令式・日本式・ヘボン式のローマ字つづり対照表 (509)
  20. #4045. 英語に関する素朴な疑問を1385件集めました (460)
  21. #1081. 社会言語学の発展の背景と社会言語学の分野 (428)
  22. #2104. 五十音図 (427)
  23. #182. ゲルマン語派の特徴 (405)
  24. #4024. なぜ JapaneseChinese などは単複同形なのですか? (1) (397)
  25. #3102. 「キリスト教伝来と英語」のまとめスライド (394)
  26. #3834. 『図説フランスの歴史』の年表 (389)
  27. #4035. stay at homestay home か --- 英語史の観点から (386)
  28. #133. 形容詞をつくる接尾辞 -ish の拡大の経路 (375)
  29. #2618. 文字をもたない言語の数は? (2) (365)
  30. #1076. ソシュールが共時態を通時態に優先させた3つの理由 (359)
  31. #3668. なぜ大文字と小文字の字形で異なるものがあるのですか? (353)
  32. #3779. brother と兄・弟 --- 1対1とならない語の関係 (350)
  33. #3703.『英語教育』の連載第4回「なぜ比較級の作り方に -er と more の2種類があるのか」 (340)
  34. #1328. サピア=ウォーフの仮説の検証不能性 (331)
  35. #32. 古英語期に借用されたラテン語 (326)
  36. #4011. 英語史の始まりはいつか? --- 700年説 (325)
  37. #3714. 活字体(ブロック体)と筆記体 (322)
  38. #747. 記述規範 (320)
  39. #1258. なぜ「他動詞」が "transitive verb" なのか (316)
  40. #3038. 古英語アルファベットは27文字 (307)
  41. #3845. 講座「英語の歴史と語源」の第5回「キリスト教の伝来」を終えました (307)
  42. #37. ブリテン島へ侵入した5民族の言語とその英語への影響 (305)
  43. #1876. 言霊信仰 (302)
  44. #2. 自己紹介 (301)
  45. #1485. 言語と社会の関係に関する4つの仮説 (301)
  46. #3138. 漢字の伝来と使用の年代 (299)
  47. #4036. stay at homestay home か --- コーパス調査 (292)
  48. #4009. 英語史の始まりはいつか? --- 449年説 (291)
  49. #3812. waswere の関係 (290)
  50. #766. 言語の線状性 (287)
  51. #25. 古英語の名詞屈折(1) (284)
  52. #397. 母語話者数による世界トップ25言語 (283)
  53. #17. 注意すべき古英語の綴りと発音 (282)
  54. #137. 世界の言語の基本語順 (280)
  55. #173. ENL, ESL, EFL の話者人口 (280)
  56. #103. グリムの法則とは何か (275)
  57. #2447. 言語の数と文字体系の数 (274)
  58. #2960. 歴史研究における時代区分の意義 (268)
  59. #2124. 稲荷山古墳金錯銘鉄剣 (265)
  60. #1894. 英語の様々な「群れ」,日本語の様々な「雨」 (264)
  61. #3357. 日本語語彙の三層構造 (2) (263)
  62. #1629. 和製漢語 (262)
  63. #4010. 英語史の始まりはいつか? --- 600年説 (262)
  64. #3796. ゲルマン人の移動とケルト人の移動 (261)
  65. #583. ドイツ語式の名詞語頭の大文字使用は英語にもあった (260)
  66. #2704. カエサル暗号 (260)
  67. #3137. 日本語史の時代区分 (2) (259)
  68. #4038. 年度初めに「英語の先生がこれだけ知っておくと安心というアルファベット関連の話し」の記事セット (258)
  69. #270. 世界の言語の数はなぜ正確に把握できないか (253)
  70. #3479. 『図説 イギリスの王室』の年表 (253)
  71. #1135. 印欧祖語の文法性の起源 (252)
  72. #1868. 英語の様々な「群れ」 (251)
  73. #2711. 文化と言語の関係に関するおもしろい例をいくつか (251)
  74. #91. なぜ一人称単数代名詞 I は大文字で書くか (250)
  75. Articles of Category "celtic" (246)
  76. #1949. 語族ごとの言語数と話者数 (245)
  77. #2601. なぜ If I WERE a bird なのか? (244)
  78. #3076. 隠語,タブー,暗号 (242)
  79. #1877. 動詞を作る接頭辞 en- と接尾辞 -en (241)
  80. #3719. 日本語は開音節言語,英語は閉音節言語 (239)
  81. #1524. 英語史の時代区分 (231)
  82. #1483. taboo が言語学的な話題となる理由 (230)
  83. #3611. なぜ He is to blame.He is to be blamed. とならないのか? (229)
  84. #1849. アルファベットの系統図 (226)
  85. #1879. 日本語におけるローマ字の歴史 (226)
  86. #3833. 講座「英語の歴史と語源」の第5回「キリスト教の伝来」のご案内 (226)
  87. #1337. 「一単語文化論に要注意」 (225)
  88. #3298. なぜ wolf の複数形が wolves なのか? (1) (222)
  89. #110. 現代英語の借用語の起源と割合 (221)
  90. #20. 接尾辞-dom をもつ名詞 (218)
  91. #47. 所有格か目的格か:myselfhimself (217)
  92. #2600. 古英語の be 動詞の屈折 (217)
  93. #596. die の謎 (215)
  94. #1299. 英語で「みかん」のことを satsuma というのはなぜか? (215)
  95. #2625. 古ノルド語からの借用語の日常性 (209)
  96. #132. 古英語から中英語への語順の発達過程 (208)
  97. #1035. 列挙された人称代名詞の順序 (208)
  98. #364. The Great Eskimo Vocabulary Hoax (207)
  99. #3677. 英語に関する「素朴な疑問」を集めてみました (206)
  100. #2893. Beowulf の冒頭11行 (205)
  101. #1617. 日本語における外来語の氾濫 (204)
  102. #2502. なぜ不定詞には to 不定詞と原形不定詞の2種類があるのか? (203)
  103. #700. 語,形態素,接辞,語根,語幹,複合語,基体 (201)
  104. #1504. 日本語の階層差 (197)
  105. #3276. Churchill の We Shall Fight on the Beaches 演説 (197)
  106. #2162. OED によるフランス語・ラテン語からの借用語の推移 (194)
  107. #4019. ぜひ英語史学習・教育のために hellog の活用を! (191)
  108. #1546. 言語の分布と宗教の分布 (190)
  109. #2105. 英語アルファベットの配列 (188)
  110. #3254. 高頻度がもたらす縮小効果と保存効果 (186)
  111. #178. 動詞の規則活用化の略歴 (185)
  112. #469. euphemism の作り方 (185)
  113. #1497. taboo が言語学的な話題となる理由 (2) (179)
  114. #1538. Sapir-Whorf hypothesis 研究の新展開 (179)
  115. #4039. 言語における性とはフェチである (179)
  116. #1065. 第三者的な客体としての音声言語の特徴 (178)
  117. #196. 現代英語の人称代名詞体系 (177)
  118. #1507. taboo が言語学的な話題となる理由 (4) (177)
  119. #470. toilet の豊富な婉曲表現 (176)
  120. #1498. taboo が言語学的な話題となる理由 (3) (174)
  121. #4041. 「言語におけるタブー」の記事セット (174)
  122. #597. starvestarvation (173)
  123. #1976. 会話的含意とその他の様々な含意 (173)
  124. #3107. 「ノルマン征服と英語」のまとめスライド (170)
  125. #444. ピジン語とクレオール語の境目 (169)
  126. #2885. なぜ「前置詞+関係代名詞 that」がダメなのか (1) (169)
  127. #2676. 古英詩の頭韻 (168)
  128. #11. 「虹」の比較語源学 (167)
  129. #522. 形態論による言語類型 (166)
  130. #24. なぜ英語史を学ぶか (165)
  131. #3411. 話し言葉,書き言葉,口語(体),文語(体) (163)
  132. #2803. アイルランド語の話者人口と使用地域 (161)
  133. #146. child の複数形が children なわけ (160)
  134. #361. 英語語源情報ぬきだしCGI(一括版) (160)
  135. #1080. なぜ five の序数詞は fifth なのか? (159)
  136. #852. 船や国名を受ける代名詞 she (1) (157)
  137. #417. 文法化とは? (156)
  138. #3969. ラテン語,古ノルド語,ケルト語,フランス語が英語に及ぼした影響を比較する (156)
  139. #406. Labov の New York City /r/ (155)
  140. #1548. アルタイ語族 (155)
  141. #1028. なぜ国名が女性とみなされてきたのか (154)
  142. #2858. 1492年,スペインの栄光 (154)
  143. #2361. アイルランド歴史年表 (153)
  144. #3263. なぜ古ノルド語からの借用語の多くが中英語期に初出するのか? (153)
  145. #1064. 人間の言語はなぜ音声に依存しているのか (2) (151)
  146. #2874. 淘汰圧 (150)
  147. #3104. なぜ「ninth(ナインス)に e はないんす」かね? (150)
  148. #3170. 現代日本語の語種分布 (2) (149)
  149. #480. fatherヴェルネルの法則 (146)
  150. #1108. 言語記号の恣意性,有縁性,無縁性 (146)
  151. #2454. 文字体系と表記体系 (146)
  152. #4047. 「英語の英米差」のまとめ --- hellog 記事リンク集 (146)
  153. #719. plagiarism (145)
  154. #853. 船や国名を受ける代名詞 she (2) (144)
  155. #3066. 宗教改革と識字率 (144)
  156. #3293. 古英語の名詞の性の例 (144)
  157. #1558. ギネスブック公認,子音と母音の数の世界一 (142)
  158. #2485. 文字と宗教 (142)
  159. #3290. アフリカの公用語事情 (142)
  160. #158. アメリカ英語の時代区分 (141)
  161. #2112. なぜ3単現の -s がつくのか? (140)
  162. #3841. Whitby の宗教会議(664年)の英語史上の意義 (136)
  163. #1442. (英語)社会言語学に関する素朴な疑問を募集 (134)
  164. #2490. 完了構文「have + 過去分詞」の起源と発達 (134)
  165. #180. 古英語の人称代名詞の非対称性 (133)
  166. #3305. なぜ can の否定形は cannot と1語で綴られるのか? (133)
  167. #3648. なんで *He cans swim. のように助動詞には3単現の -s がつかないのですか? (133)
  168. #102. hundredグリムの法則 (132)
  169. #217. 英語話者の同心円モデル (132)
  170. #59. 英語史における古ノルド語の意義を教わった! (131)
  171. #1025. 共時態と通時態の関係 (131)
  172. #2047. ノルマン征服の英語史上の意義 (131)
  173. #3443. 表音文字と表意文字 (130)
  174. Articles of Category "sapir-whorf_hypothesis" (130)
  175. #340. 古ノルド語が英語に与えた影響の Jespersen 評 (129)
  176. #1146. インドヨーロッパ語族の系統図(Fortson版) (129)
  177. #3284. be 動詞の特殊性 (128)
  178. #4044. なぜ活字体とブロック体の小文字 <a> の字形は違うのですか? (128)
  179. #3307. 文法用語としての participle 「分詞」 (127)
  180. Articles of Category "rhotic" (127)
  181. #94. gaoljail (126)
  182. #1060. 世界の言語の数を数えるということ (125)
  183. #2481. Help yourself to some cake. における前置詞 to (125)
  184. Articles of Category "old_norse" (125)
  185. #4026. なぜ JapaneseChinese などは単複同形なのですか? (3) (124)
  186. #204. 非人称構文 (123)
  187. #2280. <x> の話 (123)
  188. #3017. industry の2つの語義,「産業」と「勤勉」 (1) (123)
  189. #26. 古英語の名詞屈折(2) (122)
  190. #31. 現代英語の子音の音素 (122)
  191. #2029. 日本の方言差別と方言コンプレックスの歴史 (122)
  192. #2938. 「バベルの塔」の言語観 (121)
  193. #3670.『英語教育』の連載第3回「なぜ不規則な動詞活用があるのか」 (121)
  194. #1309. 大文字と小文字 (120)
  195. Articles of Category "do-periphrasis" (120)
  196. #1023. 日本語の拍の種類と数 (119)
  197. #1437. 古英語期以前に借用されたラテン語の例 (119)
  198. #2863. 種分化における「断続平衡説」と「系統漸進説」 (119)
  199. #3575. イギリスの貨幣制度の略史 (119)
  200. #1645. 現代日本語の語種分布 (118)
  201. #3654. x で始まる英単語が少ないのはなぜですか? (118)
  202. #486. 迂言的 do の発達 (117)
  203. #748. 話し言葉書き言葉 (116)
  204. Articles of Category "minimal_pair" (116)
  205. #994. syntagmatic relation と paradigmatic relation (115)
  206. #2848. 「若者は1字下げない」 (115)
  207. #3364. 理論言語学と社会言語学 (115)
  208. #183. flowerflour (114)
  209. #3531. 講座「中世の英語 チョーサー『カンタベリ物語』」のお知らせ (114)
  210. #2853. 言語における性と人間の分類フェチ (112)
  211. #3761. ブリテンとブルターニュ (112)
  212. #50. インドヨーロッパ語族の系統図をお遊びで (111)
  213. #296. 外来宗教が英語と日本語に与えた言語的影響 (111)
  214. #4025. なぜ JapaneseChinese などは単複同形なのですか? (2) (111)
  215. #1277. 文字をもたない言語の数は? (110)
  216. #29. thumbfinger (109)
  217. Articles of Category "aave" (109)
  218. #148. フラマン語とオランダ語 (108)
  219. #2227. なぜ <u> で終わる単語がないのか (108)
  220. #3948. 『英語教育』の連載第12回「なぜアメリカ英語はイギリス英語と異なっているのか」 (108)
  221. #2727. ポリュビオス暗号 (107)
  222. #3113. アングロサクソン人は本当にイングランドを素早く征服したのか? (107)
  223. #28. 古英語に自然性はなかったか? (106)
  224. #71. まだまだある sequi の派生語 (106)
  225. #308. 現代英語の最頻英単語リスト (106)
  226. #2563. 通時言語学,共時言語学という用語を巡って (106)
  227. #190. 品詞転換 (105)
  228. #1038. thenthan (105)
  229. #1093. 英語に関する素朴な疑問を募集 (105)
  230. Articles of Category "chaucer" (105)
  231. #2774. 時代区分について議論してみた (104)
  232. #3484. 英詩の形式の変遷 (104)
  233. Articles of Category "alliteration" (104)
  234. #41. 言語と文字の歴史は浅い (102)
  235. #756. 世界からの借用語 (102)
  236. #2649. 歴代イギリス総理大臣と任期の一覧 (102)
  237. #3500. 世界史資料集の「古代文字の解読」 (102)
  238. Articles of Category "be" (102)
  239. #108. 逆成の例をもっと (101)
  240. #767. 言語の二重分節 (101)
  241. #1594. ノルマン・コンクェストは英語をロマンス化しただけか? (101)
  242. #3831. なぜ英語には冠詞があるのですか? (101)
  243. #111. 英語史における古ノルド語と古フランス語の影響を比較する (100)
  244. #151. 現代英語の5特徴 (100)
  245. #2405. 綴字と発音の乖離 --- 英語綴字の不規則性の種類と歴史的要因の整理 (100)
  246. #2526. 古英語と中英語の文学史年表 (100)
  247. #2922. 他の社会的差別のすりかえとしての言語差別 (100)
  248. #1062. 言語の二重分節は本当にあるか (99)
  249. #4018. 英語史概説書等の書誌(2020年度版) (99)
  250. #40. 接尾辞 -ly は副詞語尾か? (97)
  251. #84. once, twice, thrice (97)
  252. #783. 副詞 home は名詞の副詞的対格から (97)
  253. #2189. 時・条件の副詞節における will の不使用 (97)
  254. #3118. (無)文字社会と歴史叙述 (97)
  255. #845. 現代英語の語彙の起源と割合 (96)
  256. #961. 人工言語の抱える問題 (95)
  257. #2083. She'll make a good wife. の構文 (94)
  258. #3485. 「神代文字」を否定する根拠 (94)
  259. #2491. フランス語にみられる20進法の起源説 (92)
  260. #3606. 講座「北欧ヴァイキングと英語」 (92)
  261. #3735. 印欧語族諸族の大移動 (91)
  262. #2933. 紙の歴史年表 (90)
  263. #3336. 日本語の諺に用いられている語種 (90)
  264. Articles of Category "deixis" (90)
  265. #51. 「5W1H」ならぬ「6H」 (89)
  266. #1210. 中英語のフランス借用語の一覧 (89)
  267. #1327. ヒトの言語に共通する7つの性質 (89)
  268. #1703. 南アフリカの植民史と国旗 (88)
  269. #1957. 伝統的意味論と認知意味論における概念 (88)
  270. #1476. Fennell による言語変化の原因 (87)
  271. #2869. 古ノルド語からの借用は古英語期であっても,その文証は中英語期 (87)
  272. #3014. 英語史におけるギリシア語の真の存在感は19世紀から (87)
  273. #3586. 外来複数形 (87)
  274. #472. kenning (86)
  275. #1475. 英語と言語に関する地図のサイト (86)
  276. #2411. 英語の <w> = "double u" とフランス語の <w> = "double v" (86)
  277. #2697. fewa few の意味の差 (86)
  278. #3653. Ebonics 茫?篋? (86)
  279. #3982. 古ノルド語借用語の音韻的特徴 (86)
  280. Articles of Category "plural" (86)
  281. #1396. "Standard English" とは何か (85)
  282. #1926. 日本人≠日本語母語話者 (85)
  283. #1822. 文字の系統 (84)
  284. #3299. なぜ wolf の複数形が wolves なのか? (2) (84)
  285. #12. How many carp! (83)
  286. #172. 呼びかけ語としての Mr, *Mrs, Miss (83)
  287. #813. 英語の人名の歴史 (83)
  288. #1071. Jakobson による言語の6つの機能 (83)
  289. #2795. 「意味=指示対象」説の問題点 (83)
  290. #53. 後期中英語期の through の綴りは515通り (82)
  291. #1601. 英語と日本語の母音の位置比較 (82)
  292. #2392. 厳しい正書法の英語と緩い正書法の日本語 (82)
  293. #117. フランス借用語の年代別分布 (81)
  294. #123. 同化 --- 生理と怠惰による言語変化 (81)
  295. #209. near の正体 (81)
  296. #2341. 表意文字と表語文字 (81)
  297. #2790. Engl&, 7honge と訓仮名 (81)
  298. #2921. ジェスチャーの分類 (81)
  299. #3248. 日本十進分類法 (NDC) 10版 (81)
  300. #3979. 古英語期に文証される古ノルド語からの借用語のサンプル (81)
  301. #1329. 英語史における eth, thorn, <th> の盛衰 (80)
  302. #3056. 黒死病による人口減少と技術革新 (80)
  303. #357. American English or British English? (79)
  304. #227. 英語変種のモデル (78)
  305. #334. 英語語彙の三層構造 (78)
  306. #2623. 非人称構文の人称化 (78)
  307. #3647. 船や国名を受ける she は古英語にあった文法性の名残ですか? (78)
  308. #3763. 形容詞接尾辞 -ate の起源と発達 (78)
  309. #3850. 英語の動物の鳴き声 (78)
  310. Articles of Category "doublet" (78)
  311. #19. 母音四辺形 (77)
  312. #429. 現代英語の最頻語彙10000語の起源と割合 (77)
  313. #1271. 日本語の唇音退化とその原因 (77)
  314. #2847. statestatistics (77)
  315. #3121. 「印刷術の発明と英語」のまとめ (77)
  316. #115. 男の人魚はいないのか? (76)
  317. #2371. ポルトガル史年表 (76)
  318. #2421. 現在分詞と動名詞の協働的発達 (76)
  319. Articles of Category "subjunctive" (76)
  320. #205. 大母音推移 (75)
  321. #931. 古英語と古ノルド語の屈折語尾の差異 (75)
  322. #1923. only の意味の but (75)
  323. #2044. なぜ mayn't が使われないのか? (1) (75)
  324. #309. 現代英語の基本語彙100語の起源と割合 (74)
  325. #752. 他動詞と自動詞の特殊な過去分詞形容詞 (74)
  326. #1310. 現代英語の大文字使用の慣例 (74)
  327. #541. sayssaid はなぜ短母音で発音されるか (73)
  328. Articles of Category "aspiration" (73)
  329. #131. 英語の復権 (72)
  330. #1357. lexeme (語彙素)とは何か? (72)
  331. #2261. イギリスからアメリカへの移民の出身地 (1) (72)
  332. #3300. なぜ wolf の複数形が wolves なのか? (3) (72)
  333. #4027. 接尾辞 -ese の起源 (72)
  334. #4028. -ant か -ent か (1) (72)
  335. #439. come -- came -- come なのに welcome -- welcomed -- welcomed なのはなぜか (71)
  336. #1657. アメリカの英語公用語化運動 (71)
  337. #1963. 構文文法 (71)
  338. #2149. ?????喝????? (71)
  339. #3116. 巻物から冊子へ,パピルスから羊皮紙へ (71)
  340. #3409. 日本語における合拗音の消失 (71)
  341. #3576. 黒人英語 (= AAVE) の言語的特徴 --- 発音 (71)
  342. Articles of Category "silent_letter" (71)
  343. Articles of Category "word_order" (71)
  344. #104. hundredヴェルネルの法則 (70)
  345. #116. 語源かぶれの綴り字 --- etymological respelling (70)
  346. #516. 直接のギリシア語借用は15世紀から (70)
  347. #2132. ら抜き言葉,ar 抜き言葉,eru 付け言葉 (70)
  348. #2386. 日本語の文字史(古代編) (70)
  349. #2718. 認知言語学の3つの前提 (70)
  350. #2908. キリスト教主要9教派の名称の由来 (70)
  351. #3593. アングロサクソンは本当にケルトを一掃したのか? (70)
  352. #4023. 英語史の「総合から分析へ」を相対化する (70)
  353. #1827. magic <e> とは無関係の <-ve> (69)
  354. #2200. なぜ *haves, *haved ではなく has, had なのか (69)
  355. #2237. I'm home. (69)
  356. #2342. 学問名につく -ic と -ics (69)
  357. #3311. 書き言葉の3特徴とその理由 (69)
  358. #3394. 歴代イングランド君主と配偶者の一覧 (69)
  359. #3490. dreamt から dreamed (69)
  360. #804. 名前動後の単語一覧 (68)
  361. #1520. なぜ受動態の「態」が voice なのか (68)
  362. #2674. 明示的遂行文の3つの特徴 (68)
  363. #122. /kn/ で始まる単語 (67)
  364. #1455. gematria (67)
  365. #4017. なぜ前置詞の後では人称代名詞は目的格を取るのですか? (67)
  366. #42. 古英語には過去形の語幹が二種類あった (65)
  367. #62. なぜ綴りと発音は乖離してゆくのか (65)
  368. #1854. 無変化活用の動詞 set -- set -- set, etc. (65)
  369. #2665. 発話行為の適切性条件 (65)
  370. #3705. Sir William Jones (65)
  371. #4042. anti- は「アンティ」か「アンタイ」か --- 英語史掲示板での質問 (65)
  372. Articles of Category "periodisation" (65)
  373. #49. /k/ の口蓋化で生じたペア (64)
  374. #119. 英語を世界語にしたのはクマネズミか!? (64)
  375. #445. ピジン語とクレオール語の起源に関する諸説 (64)
  376. #523. 言語の機能と言語の変化 (64)
  377. #1820. c-command (64)
  378. #2212. 固有名詞はシニフィエなきシニフィアンである (64)
  379. #3726. Just The Word --- 英作文の強力なお供 (64)
  380. #4021. なぜ英語史を学ぶか --- 私的回答 (64)
  381. #38. 「たそがれ」の比較語源学 (63)
  382. #138. 黒死病と英語復権の関係について再考 (63)
  383. #188. 名前動後の起源 (63)
  384. #443. 言語内的な要因と言語外的な要因はどちらが重要か? (63)
  385. #550. markedness (63)
  386. #2568. dead metaphor (1) (63)
  387. #3067. 宗教改革略年表 (63)
  388. #3367. 種類,選択,変化 --- 社会言語学の3つの前提 (63)
  389. #3382. 神様を「大日」,マリアを「観音」,パライソを「極楽」と訳したアンジロー (63)
  390. #4037. stay home の初例 --- EEBO Online corpus より (63)
  391. #144. 隔離は40日 (62)
  392. #696. Log-Likelihood Test (62)
  393. #1005. 平仮名による最古の「いろは歌」が発見された (62)
  394. #1704. a great many years (62)
  395. #2017. foot の複数はなぜ feet か (2) (62)
  396. #187. 第1音節にアクセントのない古英語の単語 (61)
  397. #1968. 語の意味の成分分析 (61)
  398. #2163. 言語イデオロギー (61)
  399. #2814. 母音連続回避と声門閉鎖音 (61)
  400. #3339. 現代英語の基本的な不規則動詞一覧 (61)
  401. Articles of Category "kenning" (61)
  402. Articles of Category "runic" (61)
  403. #274. 言語数と話者数 (60)
  404. #468. アメリカ語を作ろうとした Webster (60)
  405. #693. as, so, also (60)
  406. #1449. 言語における「範疇」 (60)
  407. #1653. be 完了の歴史 (60)
  408. #1741. 言語政策としての罰札制度 (1) (60)
  409. #1865. 神に対して thou を用いるのはなぜか (60)
  410. #1945. 古英語期以前のラテン語借用の時代別分類 (60)
  411. #3214. 1410年代から30年代にかけての Chancery English の萌芽 (60)
  412. #3472. 慶友会講演 (1) --- 「歴史上の大事件と英語」 (60)
  413. #3631. なぜ「?に行ったことがある」は have gone to . . . ではなく have been to . . . なのか? (60)
  414. #4022. 英語史における文法変化の潮流を一言でいえば「総合から分析へ」 (60)
  415. Articles of Category "auxiliary_verb" (60)
  416. #21. 古英語の文法などをオンラインで学習できるサイト (59)
  417. #30. 古英語の前置詞と格 (59)
  418. #58. 助動詞の現在形と過去形 (59)
  419. #167. 世界の言語の T/V distinction (59)
  420. #257. Chaucer が英語史上に果たした役割とは? (59)
  421. #1134. 協調の原理が破られるとき (59)
  422. #2055. 「母音」という呼称 (59)
  423. #2872. 舌打ち音とホモ・サピエンス (59)
  424. #2991. ルーン文字の名前に意味があったからこそ (59)
  425. #3246. 制限コードと精密コード (59)
  426. #3684. lr はやっぱり近い音 (59)
  427. Articles of Category "3sp" (59)
  428. Articles of Category "assimilation" (59)
  429. #594. 近代英語以降のフランス借用語の特徴 (58)
  430. #1339. インドヨーロッパ語族の系統図(上下反転版) (58)
  431. #2467. ルサンチマン, ressentiment, resentment (58)
  432. #2835. 構造主義,生成文法,認知言語学の3角形 (58)
  433. Articles of Category "hyponymy" (58)
  434. #33. ジュート人の名誉のために (57)
  435. #373. <u> と <v> の分化 (1) (57)
  436. #389. Angles, Saxons, and Jutes の故地と移住先 (57)
  437. #857. ゲルマン語族の最大の特徴 (57)
  438. #1775. rob A of B (57)
  439. #1832. ギリシア・アルファベットの文字の名称 (1) (57)
  440. #1885. AAVE の文法的特徴と起源を巡る問題 (57)
  441. #2239. 古ゲルマン諸語の分類 (57)
  442. #2353. なぜアングロサクソン人はイングランドをかくも素早く征服し得たのか (57)
  443. #2364. ノルマン征服後の英語人名のフランス語かぶれ (57)
  444. #2558. 変化は言語の本質である (57)
  445. #3010. 「言語の植民地化に日本ほど無自覚な国はない」 (57)
  446. #3029. 統語論の3つの次元 (57)
  447. #3124. 基本語順の類型論 (1) (57)
  448. #3680. 『ケルズの書』がオンラインに (57)
  449. #179. personparson (56)
  450. #606. 英語の綴字改革が失敗する理由 (56)
  451. #970. Money makes the mare to go. (56)
  452. #1308. learn の「教える」の語義 (56)
  453. #1367. なぜ英語史を学ぶか (4) (56)
  454. #1834. 文字史年表 (56)
  455. #2278. 意味の曖昧性 (56)
  456. #3301. なぜ wolf の複数形が wolves なのか? (4) (56)
  457. #16. 接尾辞-th をもつ抽象名詞のもとになった動詞・形容詞は? (55)
  458. #510. アメリカ英語における whilst の消失 (55)
  459. #580. island --- なぜこの綴字と発音か (55)
  460. #734. pandaBritain (55)
  461. #810. -ly 副詞の連続は cacophonous か (55)
  462. #1047. nice の意味変化 (55)
  463. #1619. なぜ deus が借用されず God が保たれたのか (55)
  464. #3095. Your Grace, Your Highness, Your Majesty (55)
  465. #3649. q の後には必ず u が来ますが,これはどういうわけですか? (55)
  466. #3765.『英語教育』の連載第6回「なぜ一般動詞の疑問文・否定文には do が現われるのか」 (55)
  467. Articles of Category "language_or_dialect" (55)
  468. Articles of Category "paradigm" (55)
  469. #315. イギリス英語はアメリカ英語に比べて保守的か (54)
  470. #895. Miss は何の省略か? (54)
  471. #1544. 言語の起源と進化の年表 (54)
  472. #1798. Australia における英語の歴史 (54)
  473. #1888. 英語の性を自然性と呼ぶことについて (54)
  474. #2071. <dispatch> vs <despatch> (54)
  475. #2708. morn, morning, morrow, tomorrow (54)
  476. #2898. Caedmon's Hymn (54)
  477. #2961. ルネサンスではなく中世こそがラテン語かぶれの時代? (54)
  478. #3927. 英語におけるローマン・アルファベット一式の歴史的変遷 (54)
  479. Articles in Month 2020-05 (54)
  480. #154. 古英語の決定詞 se の屈折 (53)
  481. #854. 船や国名を受ける代名詞 she (3) (53)
  482. #1257. なぜ「対格」が "accusative case" なのか (53)
  483. #1343. 英語の英米差を整理(主として発音と語彙) (53)
  484. #1345. read -- read -- read の活用 (53)
  485. #1737. アメリカ州名の由来 (53)
  486. #1771. 言語の本質的な機能の1つとしての phatic communion (53)
  487. #2891. フランス語 bleu に対して英語 blue なのはなぜか (53)
  488. #4032. 「サピア=ウォーフの仮説」の記事セット (53)
  489. #72. /r/ と /l/ は間違えて当然!? (52)
  490. #398. 印欧語族は世界人口の半分近くを占める (52)
  491. #924. 複合語の分類 (52)
  492. #1670. 法助動詞の発達と V-to-I movement (52)
  493. #1686. 言語学的意味論の略史 (52)
  494. #2119. 社会言語学と語用論の接点 (52)
  495. #2503. 中英語文学 (52)