About 500 Most Frequently Accessed Articles in hellog as of 20171231

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  1. #485. 語源を知るためのオンライン辞書 (81)
  2. #1021. 英語と日本語の音素の種類と数 (77)
  3. #1525. 日本語史の時代区分 (65)
  4. #1299. 英語で「みかん」のことを satsuma というのはなぜか? (42)
  5. #700. 語,形態素,接辞,語根,語幹,複合語,基体 (34)
  6. #624. 現代英語の文法変化の一覧 (32)
  7. #1441. JACET 8000 等のベース辞書による語彙レベル分析ツール (30)
  8. #2979. Chibanian はラテン語? (30)
  9. #1258. なぜ「他動詞」が "transitive verb" なのか (25)
  10. #308. 現代英語の最頻英単語リスト (24)
  11. #17. 注意すべき古英語の綴りと発音 (23)
  12. #3165. 英製羅語としての conspicuousexternal (23)
  13. #1645. 現代日本語の語種分布 (22)
  14. #3164. スライドできる英語史年表 (2) (22)
  15. #2. 自己紹介 (21)
  16. #1963. 構文文法 (21)
  17. #2601. なぜ If I WERE a bird なのか? (20)
  18. Articles in Month 2017-12 (20)
  19. #1076. ソシュールが共時態を通時態に優先させた3つの理由 (19)
  20. #2191. レトリックのまとめ (19)
  21. #2502. なぜ不定詞には to 不定詞と原形不定詞の2種類があるのか? (18)
  22. #204. 非人称構文 (17)
  23. #455. インドヨーロッパ語族の系統図(日本語版) (17)
  24. #3162. 古因学 (17)
  25. #2103. Basic Color Terms (16)
  26. #205. 大母音推移 (15)
  27. #3166. 英製希羅語としての科学用語 (14)
  28. #148. フラマン語とオランダ語 (13)
  29. #417. 文法化とは? (13)
  30. #1146. インドヨーロッパ語族の系統図(Fortson版) (13)
  31. #1976. 会話的含意とその他の様々な含意 (13)
  32. #2044. なぜ mayn't が使われないのか? (1) (13)
  33. #64. 法助動詞の代用品が続々と (12)
  34. #146. child の複数形が children なわけ (12)
  35. #158. アメリカ英語の時代区分 (12)
  36. #275. 現代英語の三人称単数共性代名詞 (12)
  37. #696. Log-Likelihood Test (12)
  38. #2095. 主観化と間主観化 (12)
  39. #3167. 11譛茨シ君ovember?シ碁惧譛? (12)
  40. #14. 抽象名詞の接尾辞-th (11)
  41. #43. なぜ go の過去形が went になるか (11)
  42. #110. 現代英語の借用語の起源と割合 (11)
  43. #1256. 西洋の品詞分類の歴史 (11)
  44. #1629. 和製漢語 (11)
  45. #2361. アイルランド歴史年表 (11)
  46. #3102. 「キリスト教伝来と英語」のまとめスライド (11)
  47. #173. ENL, ESL, EFL の話者人口 (10)
  48. #2104. 五十音図 (10)
  49. #2600. 古英語の be 動詞の屈折 (10)
  50. #2808. Jackendoff の概念意味論 (10)
  51. #20. 接尾辞-dom をもつ名詞 (9)
  52. #103. グリムの法則とは何か (9)
  53. #301. 誤用とされる英語の語法 Top 10 (9)
  54. #325. mandative subjunctiveshould (9)
  55. #361. 英語語源情報ぬきだしCGI(一括版) (9)
  56. #853. 船や国名を受ける代名詞 she (2) (9)
  57. #947. 現代英語の前置詞一覧 (9)
  58. #2490. 完了構文「have + 過去分詞」の起源と発達 (9)
  59. #2662. ソシュールによる言語の共時態と通時態 (2) (9)
  60. #2960. 歴史研究における時代区分の意義 (9)
  61. #3163. metonymy と metaphor のどちらがより基本的か? (9)
  62. #19. 母音四辺形 (8)
  63. #25. 古英語の名詞屈折(1) (8)
  64. #137. 世界の言語の基本語順 (8)
  65. #860. 現代英語の変化と変異の一覧 (8)
  66. #1304. アメリカ英語の「保守性」 (8)
  67. #1546. 言語の分布と宗教の分布 (8)
  68. #1617. 日本語における外来語の氾濫 (8)
  69. #1646. 発話行為の比較文化 (8)
  70. #1879. 日本語におけるローマ字の歴史 (8)
  71. #2454. 文字体系と表記体系 (8)
  72. #2786. 世界言語構造地図 --- WALS Online (8)
  73. #3093. 早口言葉と tongue twisters (8)
  74. #121. octopus の複数形 (7)
  75. #1524. 英語史の時代区分 (7)
  76. #1595. 消えゆく満州語 (7)
  77. #1601. 英語と日本語の母音の位置比較 (7)
  78. #1736. イギリス州名の由来 (7)
  79. #1854. 無変化活用の動詞 set -- set -- set, etc. (7)
  80. #2009. 言語学における接触干渉2言語使用借用 (7)
  81. #2112. なぜ3単現の -s がつくのか? (7)
  82. #2727. ポリュビオス暗号 (7)
  83. #3009. 母語話者数による世界トップ25言語(2017年版) (7)
  84. #3128. 基本語順の類型論 (3) (7)
  85. #3129. 基本語順の類型論 (4) (7)
  86. #3139. 講座「スペリングでたどる英語の歴史」のお知らせ (7)
  87. #3160. 連載第12回「なぜ英語はSVOの語順なのか?(後編)」 (7)
  88. #3168. 12月,December,師走 (7)
  89. Articles of Category "linguistic_imperialism" (7)
  90. Articles of Category "subjunctive" (7)
  91. #58. 助動詞の現在形と過去形 (6)
  92. #283. delectabledelight (6)
  93. #554. cranberry morpheme (6)
  94. #756. 世界からの借用語 (6)
  95. #767. 言語の二重分節 (6)
  96. #804. 名前動後の単語一覧 (6)
  97. #994. syntagmatic relation と paradigmatic relation (6)
  98. #1045. 柳田国男の方言周圏論 (6)
  99. #1081. 社会言語学の発展の背景と社会言語学の分野 (6)
  100. #1442. (英語)社会言語学に関する素朴な疑問を募集 (6)
  101. #1482. なぜ go の過去形が went になるか (2) (6)
  102. #1504. 日本語の階層差 (6)
  103. #1520. なぜ受動態の「態」が voice なのか (6)
  104. #1628. なぜ code-switching が生じるか? (6)
  105. #1653. be 完了の歴史 (6)
  106. #1885. AAVE の文法的特徴と起源を巡る問題 (6)
  107. #1887. 言語における性を考える際の4つの視点 (6)
  108. #1931. 非概念的意味 (6)
  109. #2008. 言語接触研究の略史 (6)
  110. #2124. 稲荷山古墳金錯銘鉄剣 (6)
  111. Articles in Month 2015-09 (6)
  112. #2386. 日本語の文字史(古代編) (6)
  113. #2493. アングル人は押し入って,サクソン人は引き寄せられた? (6)
  114. #2690. N-gram Tool (6)
  115. #2708. morn, morning, morrow, tomorrow (6)
  116. #2743. 貨幣と言語 (6)
  117. #2764. 拙著『英語の「なぜ?」に答える はじめての英語史』が出版されました (6)
  118. #2814. 母音連続回避と声門閉鎖音 (6)
  119. #3079. 拙訳『スペリングの英語史』が出版されました (6)
  120. #3124. 基本語順の類型論 (1) (6)
  121. #3161. 大阪が国家として独立したら大阪語が公用語となるかも (6)
  122. Articles of Category "auxiliary_verb" (6)
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  124. Articles of Category "n-gram" (6)
  125. Articles in Month 2009-05-01 (5)
  126. #24. なぜ英語史を学ぶか (5)
  127. #26. 古英語の名詞屈折(2) (5)
  128. #31. 現代英語の子音の音素 (5)
  129. #41. 言語と文字の歴史は浅い (5)
  130. #47. 所有格か目的格か:myselfhimself (5)
  131. #55. through の語源 (5)
  132. #67. 序数詞における補充法 (5)
  133. #97. 借用接尾辞「チック」 (5)
  134. #112. フランス・ラテン借用語と仮定法現在 (5)
  135. #124. 受験英語の文法問題の起源 (5)
  136. #182. ゲルマン語派の特徴 (5)
  137. #188. 名前動後の起源 (5)
  138. #296. 外来宗教が英語と日本語に与えた言語的影響 (5)
  139. #356. 動物を表すラテン語形容詞 (5)
  140. #362. 英語例文検索 EReK (5)
  141. #406. Labov の New York City /r/ (5)
  142. #451. shallwill の使い分けに関する The Wallis Rules (5)
  143. #677. 現代英語における法助動詞の衰退 (5)
  144. #735. なぜ助動詞 used to に現在形がないか (5)
  145. #747. 記述規範 (5)
  146. #766. 言語の線状性 (5)
  147. #786. 前接語後接語 (5)
  148. #918. sow, swine, hog, pig の語源 (5)
  149. #1028. なぜ国名が女性とみなされてきたのか (5)
  150. #1035. 列挙された人称代名詞の順序 (5)
  151. #1062. 言語の二重分節は本当にあるか (5)
  152. #1108. 言語記号の恣意性,有縁性,無縁性 (5)
  153. #1283. 共起性の計算法 (5)
  154. #1475. 英語と言語に関する地図のサイト (5)
  155. #1493. 和製英語ならぬ英製羅語 (5)
  156. #1741. 言語政策としての罰札制度 (1) (5)
  157. #1927. 英製仏語 (5)
  158. #1957. 伝統的意味論と認知意味論における概念 (5)
  159. #2119. 社会言語学と語用論の接点 (5)
  160. #2138. 日本の言語景観の推移 (5)
  161. #2285. hundred は "great ten" (5)
  162. #2358. スライドできる英語史年表 (5)
  163. #2485. 文字と宗教 (5)
  164. #2505. 日本でも弥生時代に漢字が知られていた (5)
  165. #2618. 文字をもたない言語の数は? (2) (5)
  166. #2711. 文化と言語の関係に関するおもしろい例をいくつか (5)
  167. #2775. マリー・アントワネットの用いた暗号 (1) (5)
  168. #3010. 「言語の植民地化に日本ほど無自覚な国はない」 (5)
  169. #3017. industry の2つの語義,「産業」と「勤勉」 (1) (5)
  170. #3038. 古英語アルファベットは27文字 (5)
  171. #3127. 印欧祖語から現代英語への基本語順の推移 (5)
  172. Articles of Category "language_change" (5)
  173. Articles of Category "relative_pronoun" (5)
  174. Articles of Category "suppletion" (5)
  175. Articles of Category "timeline" (5)
  176. Articles of Category "word_order" (5)
  177. #22. イディオムと英語史 (4)
  178. #40. 接尾辞 -ly は副詞語尾か? (4)
  179. #62. なぜ綴りと発音は乖離してゆくのか (4)
  180. Articles in Month 2009-07 (4)
  181. #113. 言語は世界を写し出す --- iconicity (4)
  182. Articles in Month 2009-08 (4)
  183. #154. 古英語の決定詞 se の屈折 (4)
  184. #180. 古英語の人称代名詞の非対称性 (4)
  185. #196. 現代英語の人称代名詞体系 (4)
  186. #258. 動きや音を示唆する phonaethesia (4)
  187. #305. -ise か -ize (4)
  188. #399. 現代英語に起こっている言語変化 (4)
  189. #486. 迂言的 do の発達 (4)
  190. #625. 現代英語の文法変化に見られる傾向 (4)
  191. #647. million 以上の大きな単位 (4)
  192. #736. 英語の「起源」は複数ある (4)
  193. #783. 副詞 home は名詞の副詞的対格から (4)
  194. #810. -ly 副詞の連続は cacophonous か (4)
  195. #867. Barber 版,現代英語の言語変化にみられる傾向 (4)
  196. #897. Web3 の出版から50年 (4)
  197. #924. 複合語の分類 (4)
  198. #1034. 英語における敬意を示す言語的手段 (4)
  199. #1122. 協調の原理 (4)
  200. #1127. なぜ thou ではなく you が一般化したか? (4)
  201. #1289. magic <e> (4)
  202. #1328. サピア=ウォーフの仮説の検証不能性 (4)
  203. #1558. ギネスブック公認,子音と母音の数の世界一 (4)
  204. #1647. 言語における韻律的特徴の種類と機能 (4)
  205. #1686. 言語学的意味論の略史 (4)
  206. #1709. 主要英訳聖書年表 (4)
  207. #1723. シップリーによる2重語一覧 (4)
  208. #1877. 動詞を作る接頭辞 en- と接尾辞 -en (4)
  209. #1970. 多義性と頻度の相関関係 (4)
  210. #2029. 日本の方言差別と方言コンプレックスの歴史 (4)
  211. #2083. She'll make a good wife. の構文 (4)
  212. #2084. drink--drank--drunkwin--won--won (4)
  213. #2132. ら抜き言葉,ar 抜き言葉,eru 付け言葉 (4)
  214. #2200. なぜ *haves, *haved ではなく has, had なのか (4)
  215. #2212. 固有名詞はシニフィエなきシニフィアンである (4)
  216. #2240. thousand は "swelling hundred" (4)
  217. #2296. flute の語源について (4)
  218. #2369. 英語史におけるイタリア語,スペイン語,ポルトガル語からの語彙借用の歴史 (4)
  219. #2399. 象形文字の年表 (4)
  220. #2432. Bolinger の視覚的形態素 (4)
  221. #2433. advisor の綴字と発音の相互作用 (4)
  222. #2451. ワークショップ:OED Online に触れてみる (4)
  223. #2551. 概念メタファーの例をいくつか追加 (4)
  224. #2583. Robert Lowth, Short Introduction to English Grammar (4)
  225. #2649. 歴代イギリス総理大臣と任期の一覧 (4)
  226. #2723. 前置詞 on における n の脱落 (4)
  227. #2749. "Present Perfect Puzzle" --- 近現代英語からの「違反」例 (4)
  228. #2835. 構造主義,生成文法,認知言語学の3角形 (4)
  229. #2840. 人類の脳容量の変化 (4)
  230. #2871. 古英語期のスライド年表 (4)
  231. #2888. 文字史におけるフェニキア文字の重要性 (4)
  232. #2933. 紙の歴史年表 (4)
  233. #3068. 「宗教改革と英語史」のまとめスライド (4)
  234. #3073. 9譛茨シ郡eptember?シ碁聞譛? (4)
  235. #3126. 人名語順の類型論 (4)
  236. #3135. -ed の起源 (4)
  237. #3136. singular you は疑わないのに singular they には注目が集まる (4)
  238. #3137. 日本語史の時代区分 (2) (4)
  239. #3145. 今,後期近代英語の研究がおもしろい (4)
  240. #3169. 古英語期,オランダ内外におけるフリジア人の活躍 (4)
  241. Articles of Category "adverbial_genitive" (4)
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  250. #1. 英語史ブログを開始 (3)
  251. #9. ゴート語(Gothic)と英語史 (3)
  252. #11. 「虹」の比較語源学 (3)
  253. #15. Bernard Shaw が言ったかどうかは "ghotiy" ? (3)
  254. #16. 接尾辞-th をもつ抽象名詞のもとになった動詞・形容詞は? (3)
  255. #18. 英語史をオンラインで学習できるサイト (3)
  256. #21. 古英語の文法などをオンラインで学習できるサイト (3)
  257. #23. "Good evening, ladies and gentlemen!"は間違い? (3)
  258. #27. 異分析の例を集めるにはどうすればよいか? (3)
  259. #29. thumbfinger (3)
  260. #32. 古英語期に借用されたラテン語 (3)
  261. #37. ブリテン島へ侵入した5民族の言語とその英語への影響 (3)
  262. #42. 古英語には過去形の語幹が二種類あった (3)
  263. #96. 英語とフランス語の素材を活かした 混種語 ( hybrid ) (3)
  264. #141. 18世紀の規範は理性か慣用か (3)
  265. #171. guesthost (2) (3)
  266. #178. 動詞の規則活用化の略歴 (3)
  267. #201. 現代英語の借用語の起源と割合 (2) (3)
  268. #202. 現代英語の基本語彙600語の起源と割合 (3)
  269. #217. 英語話者の同心円モデル (3)
  270. #241. Caxton の英語印刷は1475年 (3)
  271. #268. 現代英語の Liabilities 再訪 (3)
  272. #270. 世界の言語の数はなぜ正確に把握できないか (3)
  273. #297. 印刷術の導入は英語の標準化を推進したか否か (3)
  274. #309. 現代英語の基本語彙100語の起源と割合 (3)
  275. #315. イギリス英語はアメリカ英語に比べて保守的か (3)
  276. #326. The subjunctive forms die hard. (3)
  277. #345. "mandative subjunctive" を取り得る語のリスト (3)
  278. #401. 言語多様性の最も高い地域 (3)
  279. #403. 流れに逆らっている比較級形成の歴史 (3)
  280. #476. That's gorgeous! (3)
  281. #522. 形態論による言語類型 (3)
  282. #542. 文学,言語学,文献学 (3)
  283. #594. 近代英語以降のフランス借用語の特徴 (3)
  284. #596. die の謎 (3)
  285. #636. 語源学の開拓者としての OED (3)
  286. #653. 中英語におけるフランス借用語とラテン借用語の区別 (3)
  287. #702. -ths の発音 (3)
  288. #709. thoughalthough の語法の差 (3)
  289. #739. glide, prosthesis, epenthesis, paragoge (3)
  290. #752. 他動詞と自動詞の特殊な過去分詞形容詞 (3)
  291. #764. 現代英語動詞活用の3つの分類法 (3)
  292. #795. インターネット時代は言語変化の回転率の最も速い時代 (3)
  293. #807. 言語系統図と生物系統図の類似点と相違点 (3)
  294. #814. 名前動後ならぬ形前動後 (3)
  295. #845. 現代英語の語彙の起源と割合 (3)
  296. #849. 話し言葉書き言葉 (2) (3)
  297. #956. COCA N-Gram Search (3)
  298. #1006. ルーン文字の変種 (3)
  299. #1013. アングロサクソン人はどこからブリテン島へ渡ったか (3)
  300. #1023. 日本語の拍の種類と数 (3)
  301. #1026. 18世紀,英語からフランス語へ入った借用語 (3)
  302. #1047. nice の意味変化 (3)
  303. #1054. singular they (3)
  304. #1071. Jakobson による言語の6つの機能 (3)
  305. #1109. 意味変化の原因の分類 (3)
  306. #1219. 強意語はなぜ種類が豊富か (3)
  307. #1257. なぜ「対格」が "accusative case" なのか (3)
  308. #1345. read -- read -- read の活用 (3)
  309. #1354. 形容詞と副詞の接触点 (3)
  310. #1374. ヨーロッパ各国は多言語使用国である (3)
  311. #1433. 10世紀以前の古英語テキストの分布 (3)
  312. #1448. wanna go と「行かまほし」 (3)
  313. #1476. Fennell による言語変化の原因 (3)
  314. #1513. 聞こえ度 (3)
  315. #1563. 音節構造 (3)
  316. #1580. 補充法研究の限界と可能性 (3)
  317. #1597. starstella (3)
  318. #1612. 道路案内標識,ローマ字から英語表記へ (3)
  319. #1654. 言語政策に関わる3対の概念 (3)
  320. #1662. 手話は言語である (1) (3)
  321. #1694. 科学語彙においてギリシア語要素が繁栄した理由 (3)
  322. #1762. as it were (3)
  323. #1790. フランスでも16世紀に頂点を迎えた語源かぶれの綴字 (3)
  324. #1813. IPA の肺気流による子音の分類 (3)
  325. #1815. 不定代名詞 one の用法はフランス語の影響か? (3)
  326. #1834. 文字史年表 (3)
  327. #1915. 日本語における「女性語」 (2) (3)
  328. #1980. 主観化 (3)
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  330. #2164. 英語史であまり目立たないドイツ語からの借用 (3)
  331. #2227. なぜ <u> で終わる単語がないのか (3)
  332. #2267. 疑問詞 what の副詞的用法 (3)
  333. Articles in Month 2015-08 (3)
  334. #2318. 英語史における他動詞の増加 (3)
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  336. #2366. なぜ英語人名の順序は「名+姓」なのか (3)
  337. #2371. ポルトガル史年表 (3)
  338. #2387. 日本語の文字史(近代編) (3)
  339. #2392. 厳しい正書法の英語と緩い正書法の日本語 (3)
  340. #2414. 文字史年表(ロビンソン版) (3)
  341. #2421. 現在分詞と動名詞の協働的発達 (3)
  342. #2439. 大母音推移の英語音韻史上の意義 (3)
  343. #2448. 書字方向 (1) (3)
  344. #2492. 過去を表わす副詞と完了形の(不)共起の歴史 (3)
  345. #2576. 脱文法化と語彙化 (3)
  346. #2631. Curzan 曰く「言語は川であり,規範主義は堤防である」 (3)
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  349. #2704. カエサル暗号 (3)
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  353. #2811. 部分語と全体語 (3)
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  355. #2841. 人類の起源と言語の起源の関係 (3)
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  360. #2994. 後期近代英語期はいつからいつまでか? (3)
  361. #3042. 後期近代英語期に接続法の使用が増加した理由 (3)
  362. #3051. 「less + 複数名詞」はダメ? (3)
  363. #3080. 『スペリングの英語史』の章ごとの概要 (3)
  364. #3016. なぜ -ed の付け方と -(e)s の付け方が綴字において異なるのか? (3)
  365. #3150. 言語接触は言語を単純にするか複雑にするか? (3)
  366. Articles in Month 2017-12-22 (3)
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  378. #3. pandemicと英語史 (2)
  379. #4. 最近は日本でも英語風の単語や発音が普及している? (2)
  380. #5. 豚インフルエンザの二次感染と語彙拡散の"take-off" (2)
  381. #13. 英国のパブから ye が消えていくゆゆしき問題 (2)
  382. #28. 古英語に自然性はなかったか? (2)
  383. #34. thumb の綴りと発音 (2)
  384. #50. インドヨーロッパ語族の系統図をお遊びで (2)
  385. #53. 後期中英語期の through の綴りは515通り (2)
  386. #66. 過去現在動詞 (2)
  387. #71. まだまだある sequi の派生語 (2)
  388. #94. gaoljail (2)
  389. #100. hundred と印欧語比較言語学 (2)
  390. #102. hundredグリムの法則 (2)
  391. #108. 逆成の例をもっと (2)
  392. #128. deer の「動物」の意味はいつまで残っていたか (2)
  393. #132. 古英語から中英語への語順の発達過程 (2)
  394. #145. childchildren の母音の長さ (2)
  395. #170. guesthost (2)
  396. #172. 呼びかけ語としての Mr, *Mrs, Miss (2)
  397. #176. アメリカで借用されたヨーロッパ語の語彙 (2)
  398. #183. flowerflour (2)
  399. #194. shadowshade (2)
  400. #236. 英語史の時代区分の歴史 (5) (2)
  401. #237. 英語史の時代区分の歴史 (6) (2)
  402. #247. 「ウィメンズ」と female (2)
  403. #251. IPAのチャート (2)
  404. #330. Cobuild Concordance and Collocations Sampler (2)
  405. #331. 動物とその肉を表す英単語 (2)
  406. #334. 英語語彙の三層構造 (2)
  407. #335. 日本語語彙の三層構造 (2)
  408. #375. 主要 ENL,ESL 国の人口増加率 (2)
  409. #389. Angles, Saxons, and Jutes の故地と移住先 (2)
  410. #393. Venus は欲望の権化 (2)
  411. #407. 南アフリカ共和国と Afrikaans (2)
  412. #408. South African English と American English の変種構成の類似 (2)
  413. #409. 植民地化の様式でみる World Englishes の分類 (2)
  414. #410. 古英語 snoru で再建の具体例を (2)
  415. #424. 現代アメリカ英語における wh- 関係代名詞の激減 (2)
  416. #425. ロマンスからゲルマンへの回帰現象 (2)
  417. #439. come -- came -- come なのに welcome -- welcomed -- welcomed なのはなぜか (2)
  418. #440. 現代に残る敬称の you (2)
  419. #445. ピジン語とクレオール語の起源に関する諸説 (2)
  420. #456. 比較の -er, -est は屈折か否か (2)
  421. #468. アメリカ語を作ろうとした Webster (2)
  422. #472. kenning (2)
  423. #480. fatherヴェルネルの法則 (2)
  424. #492. 近代英語期の強変化動詞過去形の揺れ (2)
  425. #505. silly の意味変化 (2)
  426. #521. 意外と使われている octopi (2)
  427. #537. bikini (2)
  428. #538. monokinitrikini (2)
  429. #549. 多重否定の効用 (2)
  430. #552. combining form (2)
  431. #553. Chaucer の 非人称動詞 (2)
  432. #557. finis の派生語 (2)
  433. #579. aisle --- なぜこの綴字と発音か (2)
  434. #583. ドイツ語式の名詞語頭の大文字使用は英語にもあった (2)
  435. #589. The Riot Act has been read. (2)
  436. #622. 現代英語の文法変化は統計的・文体的な問題 (2)
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  438. #633. beech と印欧語の故郷 (2)
  439. #637. クルガン文化印欧祖語 (2)
  440. #669. 発音表記と英語史 (2)
  441. #678. 汎ヨーロッパ的な18世紀のフランス借用語 (2)
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  443. #719. plagiarism (2)
  444. #724. thumb の綴りと発音 (2) (2)
  445. #727. 語源学の自律性 (2)
  446. #754. 産婆と助産師 (2)
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  448. #803. 名前動後の通時的拡大 (2)
  449. #819. his 属格 (2)
  450. #852. 船や国名を受ける代名詞 she (1) (2)
  451. #915. 会話における言語使用の男女差 (2)
  452. #920. The Gavagai problem (2)
  453. #933. 近代英語期の英語話者人口の増加 (2)
  454. #943. 頭韻の歴史と役割 (2)
  455. #944. rationreason (2)
  456. #946. 名詞複数形の歴史の概要 (2)
  457. #950. Be it never so humble, there's no place like home. (3) (2)
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  459. #970. Money makes the mare to go. (2)
  460. #971. 「help + 原形不定詞」の起源 (2)
  461. #972. 「help + 原形不定詞」の使役的意味 (2)
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  465. #1012. 古代における英語からフランス語への影響 (2)
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  471. #1132. 英単語の品詞別の割合 (2)
  472. #1135. 印欧祖語の文法性の起源 (2)
  473. #1148. 古英語の豊かな語形成力 (2)
  474. #1198. icI (2)
  475. #1200. なぜ英語史を学ぶか (3) (2)
  476. #1218. 話し言葉にみられる whom の衰退 (2)
  477. #1222. フランス語が英語の音素に与えた小さな影響 (2)
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  479. #1281. 口笛言語 (2)
  480. #1284. 短母音+子音の場合には子音字を重ねた上で -ing を付加するという綴字規則 (2)
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  483. #1351. 受動態の動作主に用いられた throughat (2)
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  486. #1392. 与格の再帰代名詞 (2)
  487. #1409. 生き残ったインク壺語,消えたインク壺語 (2)
  488. #1410. インク壺語批判と本来語回帰 (2)
  489. #1466. Smith による言語変化の3段階と3機構 (2)
  490. #1469. バルト=スラブ語派(印欧語族) (2)
  491. #1484. Sapir-Whorf hypothesis (2)
  492. #1485. 言語と社会の関係に関する4つの仮説 (2)